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●JORMA KALEVI LOUHIVUORI / Almost American Standards / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7900 / 8052405142023 / 2,268円(税込)


◆Sun Trioで来日経験あり。Big Blue など様々なグループで活動するフィンランドのトランぺッター、ヨルマ・カレヴィ・ロウヒヴオリが自己のクインテット作をリリース!

◆タイトルは『Almost American Standards』とあるが、収録曲は全て彼のオリジナル。再解釈ではなく、スタンダードにインスピレーションを受けて、新たに作曲したものだ。◇ 5 曲目“Take 4”は、ポール ・ デスモンドの“Take 5”に、6 曲目“6 Steps To Heaven”は、マイルスの“7 Steps To Heaven”に、インスパイアされているのがよくわかる。

◆Sun Trio、Big Blueとは打って変わり、正統派ハード・バップな内容。あえて例えるなら、ロイ・ハーグローヴの初期作品に近いサウンドか。

◆幅広く柔軟なスタイルを持ち、ヨーロッパ中で精力的に活動しているヨルマ・カレヴィ・ロウヒヴオリが、日本で周知される日は近い!

メンバー: Jorma Kalevi Louhivuori(tp), Ville Vannemaa(sax), Mikael Myrskog(p), Eero Seppä(b), Jaska Lukkarinen(ds)

(メーカーインフォより)



●JAVIER GIROTTO / Unshot Movies / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7911 / 8052405142634 / 2,268円(税込)


◆Javier Girotto は1965年アルゼンチンのコルドバ生まれ、ヨーロッパを中心に活動しているマルチ ・ リード奏者。彼がリーダーの Aires Tango というバンドで、20 周年を記念したボックスセットを CAM Jazz からリリースしたり、最近ではラルフ ・ タウナーとの共演盤も出している。また、ノルウェーのピアニスト Jon Balke、イタリアのベーシストFurio Di Castri、フランスのドラマーPatrice Héralは、リーダーとして、あるいはサイドメンとして、ECMをはじめ数多くの作品に参加している。

◆そんな、主にECM界隈のヨーロピアン・ジャズのメンバー4人が集まった今作が、ハイレベルで洗練された内容であることは想像に難くない。

◆タイトルの“Unshot Movies”は“未完成映画”という意味で、結末がわからない、想像の余地が無限にある未完成映画のストーリーを、ジャズで表現することをコンセプトにしており、そのナレーターがこの4人のミュージシャンなのだそう。

◆南米の情熱と、欧州の感性の融合。現代的エレクトロを用いてはいるが、聴きどころはやはり4人の即興である。ヤン・ガルバレクが築き上げたヨーロッパ的ワンホーン・カルテットと、その音楽の美学の延長線上にあるサウンドだ。◆あくまでもサウンド・トラックではない、映画を表現した音楽。聴けば納得の新コンセプト、ぜひ確認してほしい!

メンバー:Javier Girotto(ss, bs), Jon Balke(p, live electronics) , Furio Di Castri(b), Patrice Héral(ds, live electronics)




●ROSA BRUNELLO / Upright Tales / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7901 / 8052405142054 / 2,268円(税込)


◆女性ベーシストRosa Brunelloが、デビューアルバム『Camarones A La Plancha(2012)』に続いて、CAM JAZZから2作目をリリース!楽曲は全てメンバーのオリジナル。
◇バークリー音楽院や、その他いくつかのイタリアの音楽大学で勉強を重ねる。またボビー・マクファーリン、エルビン・ジョーンズ、ミシェル・カミロ、ミゲル・ゼノンなどの、数多くの著名なミュージシャンのワークショップに参加する勤勉家だ。現在はイタリアを中心にヨーロッパ中で活動している。
◇ Rosa Brunello Y Los Fermentosはベース、トランペット、トロンボーン、ドラムのカルテットで、今作では曲によって、ゲストとしてヴォーカル、テナー、ピアノを迎えている。
◆ベースがリーダーであるが、決して前に出すぎることなく、バンドの下からサウンド全体をグッと支えている。楽曲は、勤勉な彼女らしく、確かな理論に裏付けされながらも、普通ではないユーモアに溢れている。アンサンブル引き立つアレンジも流石だ。時折前衛的なサウンドになるが、決してフリーになることはなく、そのバランス感覚とコントロール力は、メンバー全員の高い技術とセンスの成せる業であろう。
◆バンドリーダーとして、作曲家として、そしてもちろんベーシストとして活動の幅を広げる彼女に、これからも注目したい。

メンバー:Rosa Brunello Y Los Fermentos: Rosa Brunello(b), David Boato(tp), Filippo Vignato(tb), Luca Colussi(ds)
Guest: Francesca Viaro(vo6,11), Dan Kinzelman(ts, cl6,10,11), Enzo Carniel(p6,7,11)

(メーカーインフォより)




●ANDREA LOMBARDINI / Diminuendo / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7905 / 8052405142184 / 2,268円(税込)


◆ヨーロッパで最も個性的なエレキ・ベース奏者の一人、Andrea Lombardiniのリーダー作がCAM Jazzからリリース!
◇2004年“Euro Bass Day”で優勝。様々なスタイルの音楽をこなす彼は、2000年よりプロとして活動を始め、ヨーロッパの著名なミュージシャンと数多く共演。また、Dave Binney、Jason Lindner、Jonas Burgwinkelなどとも共演歴がある。イタリアのポップ・スターとの共演、レコーディングも。現在はイタリアの音楽大学での指導も行っている。
◆今作は3人のミュージシャンで、6つの楽器を使っている。特筆すべきはセルパンとコラシオーネだろう。セルパンは蛇のような形(元々serpentはフランス語で蛇の意)をした古い金管楽器。コラシオーネは古い弦楽器で、シタールのような形だが、弦の数は決まっていなかったようだ。
◆古楽器を使用し、見事に彼のサウンドに昇華されているのは、ただの融合ではなく、この独特な音色が彼の音楽にとって必要不可欠だったからであろう。
◆鬼才Andrea Lombardiniの、オリジナル・サウンドへの飽くなき探求はとどまる所を知らない!

メンバー: Andrea Lombardini(long horn electric bass, colascione lute), Michel Godard(tuba, serpent), Emanuele Maniscalco(p, ds)

(メーカーインフォより)




●ALESSANDRO PRESTI / Halaesa / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ3317 / 8052405142092 / 2,268円(税込)


◆28歳、イタリアの若手トランぺッター、Alessandro Prestiによる2管クインテット作品!オリジナル楽曲の今風ハード・バップな内容だ。
◆Prestiは、Roberto Gatto Quartet のメンバーとしてイタリアに訪れていた巨匠ベーシスト、エディ・ゴメスに気に入られた。
◇イタリアとヨーロッパの伝統音楽に根ざした彼のプレイは、メロディックで歌いやすいのが持ち味となっている。
◆曲はアレンジがしっかりして、洗練されている。5人のアンサンブルは、リズムやダイナミクスがぴったり合って心地よい。3曲目“Plin”は、シダー・ウォルトンの“Firm Roots”を思わせる、爽やかで疾走感のある良曲。トランペットの独奏から始まる8曲目“Gae’s Theme”からは、彼の高い技術と自信が伺える。9曲目“Impro”は文字通り即興演奏で、キレイなハード・バップの域を越える方向性を示唆しているように思える。
◇イタリアの若きトランぺッターの今後や如何に。

メンバー:Alessandro Presti(tp), Daniele Tittarelli(as), Alessandro Lanzoni(p), Gabriele Evangelista(b), Francesco Ciniglio(ds)
(メーカーインフォより)




●JACOPO FERRAZZA / Rebirth / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ3318 / 8052405142542 / 2,268円(税込)


◆イタリア出身、1989年生まれの若手ベーシスト、Jacopo Ferrazzaによるリーダー作。
ギター、ベース、ドラムのトリオ編成で、6曲目を除き、彼のオリジナルである。
◇ピアノにも精通しており、イタリア・フロジノーネの音楽大学を、クラシック・ベースとクラシック・ピアノで卒業。また、サイドマンとして、デイヴ・リーブマン、ジョージ・ガゾーン、エンリコ・ピエラヌンツィなどとの共演歴がある。
◇ギターのStefano Carbonelliもクラシック・ギターから始めており、クラシックの素養がある彼ららしい、ジャズの枠に捉われないサウンドとなっている。
◆1曲目“Indigo Generation”は変拍子だが、ギターの伸びやかな音色と親しみやすいメロディにより、難しい印象を受けず、彼らの曲作りの巧さがわかる。3曲目“Living The Bridge”はミディアム・テンポのワルツでしっとりと始まるが、曲が進むに連れていつの間にかギターが歪み、ドラムが叩きまくり、フォルティシモまで盛り上がる。4曲目“After Wien”は、速く刻むドラムとベースの上でゆったりクラシカルに奏でるギターの対比が面白い。
◇フレッシュでハイレベルなイタリアン・ギター・トリオ!

メンバー: Jacopo Ferrazza(b), Stefano Carbonelli(g), Valerio Vantaggio(ds)

(メーカーインフォより)




●BIG BLUE / Shooting Star / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7897 / 8052405141927 / 2,268円(税込)


◆フィンランドの若手 4 人組による現代ジャズ ・ グループ、Big Blue が CAM Jazzから3枚目のリリース!編成はトランペット、ピアノ、ベース、ドラム。全曲メンバーのオリジナルである。

◆ヨルマ・カレヴィ・ロウヒヴオリはツアーで世界中を回っているトランぺッターで、デイヴ・リーブマン、アル・フォスター、ボブ・ミンツァーなどとの共演歴がある。また、Sun Trioとして2016年10月に来日もしている。フレディ・ハバードのソロにぴったり合わせて演奏する動画を配信するなど、伝統的ジャズに根付きながらも、独自のスタイルを追及している。兄はトーマス・スタンコのカルテットなどでも活躍したドラマー、オラヴィ・ロウヒヴオリ。◇他のメンバーもフィンランドで広く活躍している実力派だ。◇Big Blueはフィンランドやヨーロッパでツアーしており、2012年2月には12 Points! Festivalというヨーロッパの有名なジャズ・フェスティバルなどにも参加し、精力的に活動している。

◆ 2 曲目“Mustique”の、4 人の正確かつ自由なリズムの掛け合いはスリリング&エキサイティング!その他、北欧的でノスタルジックな3曲目、NY的リズム・ハーモニーの4曲目、審美的な7曲目など、サウンドの幅がとにかく広い。9曲目のタイトル曲“Shooting Star”は、透き通った空気に満天の星空、オーロラまで見えてきそうだ。

◆彼らの音楽から“青”が見えてくるのは、音楽が先か、バンド名が先か...。寒色のサウンド、Big Blueの空間芸術を体感してほしい!

■Jorma Kalevi Louhivuori(tp),
Antti Kujanpää(p),
Jori Huhtala(b),
Joonas Leppänen(ds)




●JAVIER GIROTTO / Duende / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7898 / 8052405141958 / 2,268円(税込)


◆76 歳の超大御所、クラシック・ギターの名手、ラルフ・タウナー参加!!収録曲の半分は彼の オ リ ジ ナ ル 。J a v i e r G i r o t t o は ス ペ イ ン、コ ル ド バ 生 ま れ 、ア ル ゼ ン チ ン 育 ち の マ ル チ ・ リ ー ド奏者で、今作ではソプラノ・サックスのみ。収録曲の残りの半分は彼の作曲である。

◆Aires Tangoは2015年に、結成20周年を記念したボックス・セットをCAM Jazzからリリースするなど、長年活動しているベテラン・バンドだ。◇ バ ン ド 名 に“ T a n g o ”と あ る が 、い わ ゆ る 古 典 的 タ ン ゴ で は な く 、タ ン ゴ の 曲 調 の ヨ ー ロ ピ アン・ジャズと言ったところか。曲によりサンプラーやエレクトロニクスを用いるなど、新たなサウンドを追求している。

◆ と は い え 、そ の サ ウ ンド か ら 溢 れ る 熱 気 は 、や は り タ ン ゴ!!2 曲 目“ R a c c o n t i I n F u g a ”の 、サ ッ ク ス 、ピ アノ、ベ ース に よ る 速 いパッセージのユニゾンを聴いて身体が動かない人はいないのでは。フロア・ タムの多用が心臓の鼓動のようで、いっそう興奮を煽る。3曲目“As She Sleeps”はGirottoとタウナーのデュオだが、これがまた素晴らしい。2人のインタープレイによる音の会話は、ずっと聴いていたくなる心地よさだ。願わくば、デュオで作品を出してほしいくらいに...。

◆ラルフ・タウナー・ファンも必聴!タンゴと即興の魅力に溢れた傑作!

メンバー:Javier Girotto(ss), Alessandro Gwis(p, sampler and live electronics), Marco Siniscalco(e-b), Michele Rabbia(ds, perc)Guest: Ralph Towner(classical guitar 1,3,5,7,9,11)




●DEJAN TERZIC / Prometheus / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7908 / 8052405142320 / 2,268円(税込)


★ 90 年代の最後期、彗星のごとくシーンにあらわれたイタリア人ピアニスト、アントニオ・ファラオのバンドに加わり、脚光を浴びたドラマー、デジャン・テルジクの最新作品。
★ファラオのバンドで、頭角を現して以来、2000年代には、ニルス・ウォグラム、またパレ ・ ダニエルソンといったヨーロッパ有数のバンドに参加し、ヨーロッパ各国をツアー。また、2008 年にはベルリン芸術大学の教授に就任。ヨーロッパでは、各国々、一国から数ヶ国の活動範囲にとどまることも多いアーティストも多い中で、テルジクの活躍は、群から一歩抜け出たものを示しています。
★本作は、ドイツの名門ENJAからリリースした作品以来5年あまりの時を経ての新作。
★注目は、ボヤンZこと、ボヤン・ズルフィカルパシチが参加していること。テルジクは3歳の時に家族とドイツに移っていますが、ルーツはセルビア。近年、自らのルーツにバルカンのメロディ、リズムがあることを見つめたテルジクが、同じルーツをもつボヤンとともに、バルカン的なものを追究しているのです。その意志は、変拍子が複雑に絡むグルーヴが渦巻き、哀愁をかきたてる旋律が交錯するオープニングから、力強く響きます。
★重量級のサックスを望むテルジクのフロントに立つのは、前作同様、NYダウンタウンの実力者クリス・スピード、そしてベースには、今やファースト・コールのベーシストといえるマット・ペンマンが参加するという強力な布陣。
★もちろん、全曲テルジクのオリジナルで、NY の名スタジオ、システムIIで録音。ヨーロッパと NY の実力者によるダイナミズムあふれる一作です。

メンバー:Dejan Terzić(ds), Chris Speed(sax), Bojan Zulfikarpašić(p, fender rhodes), Matt Penman(b)




●Alessandro Rossi / Emancipation / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ3319 / 8052405142603 / 2,268円(税込)


Alessandro Rossi(ds), Andrea Lombardini(e-b, claps), Massimo Imperatore(g, claps), Massimiliano Milesi(ts, ss, cl, diamonica, claps)

◆1989年生まれ、イタリアのドラマーAlessandro Rossiの新作が、CAM Jazzの若き才能を紹介するシリーズからリリース!!
◆電子音の多用、変拍子かつポリリズミックな曲、タイトなリズム、抑揚の少ないメロディで、スティーヴ・コールマンのファイヴ・エレメンツのようなサウンドに近い。しかし、リズムやソロのラインがそこまで難解でない箇所も多く、誤解を恐れずに言えば、“やさしいM-BASE”といったところか。
◇Rossiは、Wolf Gang 4etというギター・カルテットのメンバーで、このバンドはアルバム名が『Shinnen-信念』だったり、曲名が“Tooi-遠い”“Mu-無”だったりと、日本語のタイトルが多い。また同バンドのギタリストRiccardo Lovattoは何度かの来日経験もあるようで、Rossiと日本は少しだけ関係があるような、ないような。
◆今後、Rossiの来日はあるのだろうか。Wolf Gang 4etも含め、ちょっと気になる存在だ。




●Alessandro Lanzoni / Diversions / CAM JAZZ / ITA / CD / CAMJ7899 / 8052405141989 / 2,268円(税込)


◆14歳にしてPhilologyからデビュー。イタリアが誇る名ドラマー、ロベルト・ガットーのグループで活躍するピアニスト、アレッサンドロ・ランツォーニのCAM JAZZ 第3作。第1作『Dark Flavour』はピアノ・トリオ、第2作『Seldom』はトランペットが加わったカルテットであったが、今回はピアノ・ソロに挑戦している。
◆1作目はモダンでモンク・ライクな力強い演奏であったが、2作目では抒情的な一面を見せ、今作ではそれが更に磨かれている。
トリオでスウィングするプレイとは違い、クラシカルにテンポを揺らす歌い回しはソロならではの表現で、キース・ジャレットの『ケルン・コンサート』を思い起こさせる。
◇7曲目“Nocturne N.8”はアメリカの現役クラシック作曲家、ローウェル・リーバーマンによるもので、この選曲からも新たな意気込みが感じられる。また、8曲目“Xenya”ではチェロを弾くなど、マルチな才能を見せる。
◆若くして注目されたランツォーニだが、それは若かったからではない。彼は今後も進化し続けるだろう。
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