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【新品CD】 4/26 新入荷一覧!

●FRESH SOUND NEW TALENT新作4タイトル入荷!VINNIE SPERRAZZA TRIO リー・モーガン愛奏曲集/MIKE MORENO参加チェンバー・ミュージック決定版 など
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【 FRESH SOUND & FRESH SOUND WORLD JAZZ 】

LEE KONITZ IN EUROPE '56  PARIS (UNRELEASED) AND KOLN SESSIONS
●LEE KONITZ / LEE KONITZ IN EUROPE '56  PARIS (UNRELEASED) AND KOLN SESSIONS / FRESH SOUND / CD / 2,268円(税込)

全盛期のコニッツがヨーロッパで快演。未発表トラックも至高の出来

今年で90歳を迎える真のジャズ・ジャイアント、リー・コニッツ。数々の伝説を築いてきた彼ですが、1950年代に一つのピークを迎えていたことに異論を挟む者はいないでしょう。このアルバムは驚きの未発表テイクを含む、1956年のパリ&ケルン録音。彼を敬愛してやまないヨーロッパのトップ・ミュージシャンと一体となって、クールな中にくつろぎを感じさせるパフォーマンスを届けてくれます。公式アルバムでいうと「インサイド・ハイ・ファイ」や「ヴェリー・クール」とほぼ同時期のコニッツだけに、アルト・サックスの音色の美しさは他の追随を許しません。絶対に聴き逃せない名演集です。

Lee Konitz(as), Bobby Jaspar, Hans Koller(ts), Lars Gullin, Willi Sanner(bs), Rene Urtreger, Roland Kovac(p), Sacha Distel, Attila Zoller(g), Pierre Michelot, Johnny Fischer(b), Christian Garros, Rudi Sehring, Karl Sanner(d)

Recorded in Paris, January 16, 1956 / at BFN Studio, Koln, January 17, 1956 / at BFN Studio, Koln, January 21, 1956 / at Freiburg University, January 10, 1956 / at the “Concert in Modern Jazz”, Koln, January 14, 1956

THE SWINGINEST DANCE BAND - DAN TERRY & HIS ORCHESTRA 1952-1963
●DAN TERRY / THE SWINGINEST DANCE BAND - DAN TERRY & HIS ORCHESTRA 1952-1963 / FRESH SOUND / CD / 2,268円(税込)

キラ星のようなメンバーが集まった、50年代を代表するビッグ・バンド・サウンド

日本では、よほどのビッグ・バンド通の間でなければ、ダン・テリーの名は知られていないかもしれません。しかし50年代のアメリカにおいて、彼のオーケストラは西海岸を中心に高い人気を誇り、ダンスホールでも大変な好評を博したとのことです。このアルバムは彼のレアな音源を中心にした作品で、テリーのハリー・ジェームスばりのきらびやかなトランペットが楽しめるのはもちろんのこと、バックにはズート・シムズやソニー・ペインなど名手がずらりと揃い、アレンジにはカウント・ベイシー楽団で有名なアーニー・ウィルキンスを起用と、ビッグ・バンド・ファンが喜ぶこと間違いなしです。

Dan Terry (tp, dir), Marty Paich, Gene Roland, Ernie Wilkins (arr), Pete Candoli, Conrad Gozzo, Ray Linn, Benny Bailey, Rolf Ericson (tp), Lloyd Ulyate, Milt Bernhart, Herbie Harper, Jimmy Knepper, Billy Byers, Willie Dennis, Eddie Bert (tb), Herb Geller, Bud Shank, Gene Quill, Aaron Sachs (as), Jerome Richardson, Budd Johnson (ss), Joe Maini, Gil Bernal, Bob Enevoldsen, Zoot Sims (ts), Dave Madden (bs), Fred Otis, Bob Corwin, Hal Turner (p), Al Hendrickson (g), Joe Mondragon (b), Shelly Manne, Alvin Stoller, Sonny Payne (d), Beverly Moran, Freddie Martell, The Terrytones (vcl)

Recorded at Radio Recorders Studios, Hollywood, Ca, June 19, 1952 / February 22-25, 1954 / in New York City, March 1958 / at Virginia Polytechnic Institute, February 10, 1961 / at Columbia Studio, New York City, January 25, 1963

BREAK THROUGH + DEBUT IN BLUES (2 LP ON 1 CD)
●GENE SHAW / BREAK THROUGH + DEBUT IN BLUES (2 LP ON 1 CD) / FRESH SOUND / CD / 2,268円(税込)

ミンガスがこよなく愛した叙情派トランペッターの名盤を2イン1

1957年にチャールズ・ミンガスのグループに参加し、「メキシコの思い出」等で名演を残したトランペット奏者クラレンス・ショウ。彼がジーン・ショウと名を改め、新天地シカゴで放ったリーダー作「Break Through」と「Debut in Blues」をカップリングしたCDが登場しました。2作品ともオリジナルLPは大変に貴重であり、80年代に日本で相次いで出た再発盤も、市場にはほとんど出回っておりません。50年代のマイルス・デイヴィスに通じる詩情豊かなトランペットの響きと、ファンキーな曲作りがハード・バップの魅力を運んでくれます。

Gene Shaw(tp), Sherman Morrison(ts), James Taylor(p), Sidney Robinson(b), Bernard Martin(d) Herb Wise(tb), Jay Peters(ts), Gerald Donovan(d)

Recorded at Ter Mar Recording Studio, Chicago, Illinois, October 11, 1962 / July 8, 1963 / 2 LPs on 1 CD / 24 BIT DIGITALLY REMASTERED

STANDARDS, VOLUME 2
●The V.I.P. Trio / STANDARDS, VOLUME 2 / FRESH SOUND / CD / 2,268円(税込)

ピアノ・トリオ・ジャズの普遍的な魅力にあふれたスタンダード集

モダン・ジャズ界を代表する名コンビ、シダー・ウォルトン(p)とビリー・ヒギンズ(ds)の隠れ名盤です。彼らが共に演奏する時はサム・ジョーンズ、ロン・カーター、デヴィッド・ウィリアムスなどがベースを弾きましたが、本作のベーシストにして実質的なリーダーは西海岸のファースト・コール、パット・セナトーレ。ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラスでも活動した奏者ですが、このアルバムではウッド・ベースに専念し、モダン・ジャズの本流をゆくプレイを聴かせてくれます。曲目も有名曲揃いであり、先に再発された「vol.1」と併せて楽しみたいものです。

Cedar Walton(p), Pat Senatore(b), Billy Higgins(d)

Recorded at Mad Hatter Recording Studio, Los Angeles, March 7 & 8, 1988 / STEREO 24 BIT / DIGITALLY REMASTERED

THIS IS LUCY REED OMPLETE 1950-1957(2CD)
●LUCY REED / THIS IS LUCY REED OMPLETE 1950-1957(2CD) / FRESH SOUND / CD / 3,456円(税込)

初期ビル・エヴァンスのプレイも満喫できる、歌姫ルーシーの傑作集

最初期のビル・エヴァンスが伴奏を務めていたことで、熱心なヴォーカル・ファン以外にも名を広めたルーシー・リード。抜群の実力を持つ彼女の真髄を記録した2枚組コンピレーションCDが登場しました。初リーダー作「ニュー・ジャズ・コンセプションズ」吹き込み前年のエヴァンスが伴奏を務めるナンバーはもちろん、ギル・エヴァンス(ビルとの血縁関係はなし)やエディ・ヒギンズが関わったレア・トラックも収録。加えてソロ・デビュー前の録音もボーナス・トラックとして収録されており、まさしくルーシー・リードのすべてというべきセレクションになっています。

Bill Evans(p), Bob Carter(b), Howard Collins(g), Sol Gubin(d), Dick Marx(p), Johnny Frigo(b) Art Farmer(tp), Romeo Penque(fl, Engh), Sol Schlinger(bcl,bar), Don Abney(p), Milt Hintonb), George Russell(d, arr), Jimmy Cleveland(tb), Tommy Mitchell(btb), David Kurtzer(bassoon), Gil Evans(p, arr), Bill Pemberton(b), Harry Lookofsky(violin), Jack English(arr. #4), Eddie Higgins(p), John Gray(g, out on #11), Verne Rammer(b, out on #11), William Gaeto(d, out on #11), Ken Soderblom(cl, added on #9), Ed Bagley-Pete Ventura-Dick Sherman-Rolf Ericson(tp), Billy Byers-Bob Ascher-Jack Hitchcock(tb), Tommy Mace(oboe), Harvey Estrin-Andy Cicalese-Al Epstein(fl), Charlie Ventura(ts), Ben Ventura(bar), Joe Scusa(p), Sam Herman(g),Jimmy Johnson(b), Chick Keeney(d)

Recorded in New York City, August 13-15, 1955 / in Chicago, probably January 1955 / in New York City, January 1957 / in Chicago, January 1957 / in New York City, April 6, 1950

S.A.P Vol.1
●SOUTH AMERICAN PROJECT (S.A.P.) VOL. 1 / S.A.P Vol.1 / FRESH SOUND WORLD JAZZ / CD / 2,268円(税込)

これぞ今のラテン・ジャズ。俊英トランペッターが、自身のルーツに真正面から取り組む

パキート・デリベラが「センセーショナルな存在」、ボビー・シューが「彼こそ本当のミュージシャンだ」と絶賛するトランペット奏者がギジェルモ・カジエロ(1973年アルゼンチン生まれ)です。現在はスペインのバルセロナを中心に活動する彼が、南アメリカの音楽に真正面から取り組んだプロジェクト“S.A.P(サウス・アメリカン・プロジェクト)”の第一弾が登場しました。ますますパワーを増したトランペット・プレイ、圧巻のアンサンブルとリズム。かつてディジー・ガレスピーやラロ・シフリンが取り組んでいた試みを、この21世紀に継承しているかのような、圧倒的なスケール感があります。

Guillermo Calliero(tp, Flgh), Federico Mazzanti(p), Gabriel Amargant(ts), Martin Laportilla(b), Nicolas Correa(d), Ernesto Aurignac(as), Toni Belenguer(tb), Horacio Fumero(b), Roger Blavia(percussion), Humberto Perdomo(percussion), Bobby Shew(tp), Luis Salinas(g)

Recorded at Bucbonera Studios, Barcelona; La Consulta, Reus and Dejavu, Buenos Aires; September - October 2016

NEW TANGO PROJECT
●GUIDO DI BLASI / NEW TANGO PROJECT / FRESH SOUND WORLD JAZZ / CD / 2,268円(税込)

アストル・ピアソラの没後25年にふさわしいリリース。現代進行形のタンゴ+ジャズ

天才バンドネオン奏者、アストル・ピアソラの没後25年を受けて、タンゴ再評価が世界的に高まっているところ、実に良いタイミングで力作が登場しました。俊英ギタリスト、グイード・ディ・バッシ率いるニュー・タンゴ・プロジェクトのアルバムです。バンドネオンは90年代から演奏活動を続けるバルセロナ屈指の奏者、ダリオ・ポロナラが担当。あえてピアソラの曲をカヴァーせず、大半をグイードの自作で占めながら、タンゴとジャズの融合に取り組んでいます。エレクトリック・ギターとバンドネオンの調和が、素晴らしく鮮明な音質で捉えられています。

Guido Di Blasi(g, arr), Dario Polonara(bandoneon), Xavi Castillo(b), Ramiro Rosa(d)

Recorded live at Estudi Laietana, and Estudi Calamoreneta,Barcelona, 2016




【 BLUE MOON 】

TRUMPET AND STRINGS
●AL HIRT / TRUMPET AND STRINGS / BLUE MOON / CD / 2,376円(税込)

「Java」のビッグ・ヒットで知られる人気トランペット奏者の、ソフトでリリカルな一面

ニューオリンズのディキシーランド・ジャズ界から登場し、60年代にはポップ路線で「Java」等のビッグ・ヒットを放ったトランペット奏者がアル・ハートです。このCDは彼がストリングスと共演した演奏ばかりを集めたもので、アレンジはマーティ・ペイチとアンリ・ルネが担当。輝かしい音色、超絶的なテクニックはそのままに、いつも以上にしっとりした感触をたたえながら、スタンダード・ナンバーの数々をじっくりと奏でています。クリフォード・ブラウン、ボビー・ハケット、ウィントン・マルサリス(彼もニューオリンズ出身)のウィズ・ストリングス作品と並び称されるべき作品といえましょう。

Al Hirt (tp), Marty Paich, Henri Rene (arr, dir)

Recorded in Hollywood, 1962 / in New York City, 1961 / STEREO ・ 24 BIT DIGITALLY REMASTERED / Includes Bonus Tracks

ENOCH LIGHT AND THE BRASS MENAGERIE
●ENOCH LIGHT / ENOCH LIGHT AND THE BRASS MENAGERIE / BLUE MOON / CD / 2,376円(税込)

60~70年代のポップ・ヒットを、大迫力のブラス・サウンドで味わう

イージー・リスニング界の巨匠プロデューサー、イノック・ライト主導のプロジェクト“ブラス・メナジェリー”が、ついにCD化されました。アレンジは去る2月に90歳を迎えた名匠ディック・ハイマン他、ブラス陣には不明な点も多いながら、大変な実力者が揃っていることは間違いありません。曲目はボブ・ディランの(1)、ママス&パパスの(8)、キャロル・キングの(23)など当時のヒット・ポップス中心。人気バンド“ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス”からの影響もうかがえますが、よりジャジーな響きを持っているところも、ブラス・メナジェリーの魅力のひとつです。

Enoch Light (dir), Dick Hyman, Jeff Hest, Dick Lieb (arr)

Recorded in New York City, 1969 (#1-19) and 1971 (#20-25) / Stereo ・ 24-Bit Digitally Remastered

MAKIN' THE SCENE
●THE ZENITHS / MAKIN' THE SCENE / BLUE MOON / CD / 2,376円(税込)

知る人ぞ知る、黒人混声コーラス・グループ“ザ・ゼニス”が神秘のベールを脱ぐ

知る人ぞ知る名コーラス・グループ、ザ・ゼニスの真髄が遂にCD化されました。ジャズ界の混声コーラスと言えばシンガーズ・アンリミテッド、マンハッタン・トランスファー、ザ・リッツなど白人系グループの活躍が目立ちますが、黒人シンガーで構成されたザ・ゼニスはブルース、ゴスペル、ドゥーワップの影響を感じさせるドライブ感あふれるスタイルが持ち味。このアルバムを聴けば、誰もが彼らの乗りの良さ、厚みのあるハーモニーにノックアウトされることでしょう。コール・ポーターの名曲を集めた(3)から、ブルースの(9)まで、どこをとっても聴きどころです。

Zeniths, Hedy Lamar, Miriam Hodges, Mel Dancy, Frank Walker (vcl), Stan Applebaum, Richard Wess (arr, dir)

Recorded in New York City, 1961 / STEREO ・ 24 BIT DIGITALLY REMASTERED

LARRY ELGART AND HIS ORCHESTRA + EASY GOIN' SWING [2 LP ON 1 CD]
●LARRY ELGART / LARRY ELGART AND HIS ORCHESTRA + EASY GOIN' SWING [2 LP ON 1 CD] / BLUE MOON / CD / 2,376円(税込)

50年代のアメリカで光り輝いた、楽しくダンサブルなビッグ・バンド・サウンド

ヨーロッパで大変な好評を博しているというラリー・エルガートの再発シリーズ、今回は「LARRY ELGART and His Orchestra」と「EASY GOIN' SWING」をカップリングしたCDです。1950年代に、あえてスウィング・ミュージック全盛期のベニー・グッドマン楽団やグレン・ミラー楽団のサウンドを継承し、さらに明るく、ダンサブルにしたようなビッグ・バンドの作風はここでも変わりませんが、ジャケット写真通り、ここではラリーのサックス・プレイがぐっと押し出されているのもポイント。若きキャロル・スローンの歌声が聴けるのも、コレクター垂涎といえましょう。

Larry Elgart (as, dir), John Murtaugh, Bill Finegan, Roger Middleton, Turk Van Lake, Wayne Andre (arr), Carol Sloane (vcl)

Recorded at Webster Hall, NYC, November 1958 / March 1960 / STEREO ・ 24 BIT DIGITALLY REMASTERED





●RODRIGO G PAHLEN / One Way / NEW OPEN MUSIC / 3770000737011 / CD / 2,376円(税込)

キップ・ハンラハンの再来か? ウルグアイ出身の気鋭サウンド・クリエイター、会心の一作

1977年ウルグアイ生まれ。スイス在住を経て、現在はスペイン・バルセロナを拠点に活動するサウンド・クリエイターの力作が登場しました。日本の知名度上昇はこれからといったところですが、ナナ・ヴァスコンセロス、バダル・ロイ、アドリアン・フェロー、グレゴワ・マレ、ゴルカ・ベニーテスといった参加メンバーの顔触れを見れば、ロドリーゴがとてつもない才能の持ち主であり、ワールドワイドな音楽を追求していることがわかります。一部では“キップ・ハンラハンの再来”と呼ばれている彼の、究極のミクスチャー・サウンドをどうぞ。 (jazzyellより)





●CHARLIE WATTS / Charlie Watts Meets The Danish Radio Big Band / IMPULSE! / 0602557244779 / CD / 2,160円(税込)

まだローリング・ストーンズが軌道に乗る前の1960年代初期にデンマークに数か月住みながら、ジャズやブルース・クラブでドラムをたたきながら下積みをしていたチャーリー・ワッツがデンマークを代表するDanish Radio Big Band と共演した最新作がimpulse!からリリース。

2010年10月にコペンハーゲンで1週間、4日間リハーサルをし、5日目にコペンハーゲンにオープンしたばかりのNational Concert Hall でライヴを行ったものでデンマークの国営放送で放送されたライヴ作品。
スペシャル・ゲストのベーシストDave Greenはチャーリーとはロンドン北のウェンブリーで隣に住んでいた幼馴染みであり、言葉を発しなくてもお互いの気持ちの気持ちが通じ合うリズム隊。そんなリズム隊を中心にバンド全員が楽しく演奏したことがうかがえる作品で、ストーンズの人気曲2曲も演奏。バンド全体のいい雰囲気を味わうことのできるチャーリー・ワッツならではの人柄すらうかがえる!





●MARK DE CLIVE-LOWE / Live At The Blue Whale / MASHIBEATS/ROPEADOPE / 0888295549448 / CD / 1,512円(税込)

Robert Glasper,Wayne Shorter,Flying Lotusに参加する凄腕プレイヤー達の共演が贅沢すぎる1枚!

ジャズの名門〈BLUE NOTE〉の音源を新しく生まれ変わらせた「BLUE NOTE REMIXED VOL.1」が大きな話題となったMARK DE CLIVE-LOWEが、LAの『Blue Whale jazz club』でのLIVE録音をリリース!
Josh Johnson (Miguel Atwood-Ferguson/Wayne Shorter)がサックスとフルート、Brandon Eugene Owens(Robert Glasper/Terrace Martin)がベース、Gene Coye(Thundercat/Flying Lotus)がドラムという豪華なプレイヤーがそろったライヴ音源!





●PROJETO UNKNOWN / PROJETO UNKNOWN / INDEPENDENTE / 7892860245010 / CD / 2,484円(税込)

ブラジリアン・ジャズ名手によるカルテット、プロジェト・アンノウンのデビュー作!

ブラジルきっての名手ジジャマ・リマ(ギター)、グスタヴォ・ブグニ(ピアノ)、ブルーノ・ミゴット(コントラバス)、 クカ・テイシェイラ (ドラムス)により結成されたジャズ・カルテット、プロジェト・アンノウン。メンバーはそれぞれブラジルの様々な一流ミュージシャンと共演/サポートをするだけでなく、ブルーノ・ミゴットはマイク・モレーノや渡辺貞夫とも共演するなどインターナショナルな活動も多く、先日リリースされたシコ・ピニェイロらとのリユニオン・プロジェクトの正式メンバーでもある。そんな各自の音楽性を活かしつつ、ひとつのプロジェクトとしてのアンサンブルを録音したのがデビュー作となる本作。各プレイヤーによる熱量の高いプレイと現代ジャズを通過した感性によるクールネス、そしてグスタヴォ・ブグニによるメロウなエレピが絶妙なバランスで同居。熱さの中にもどこか涼やかなフィーリングがある。


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