【ディスクユニオン新宿ジャズ館】 tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552 / mail: ds2@diskunion.co.jp / 営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
お客様のジャズアイテムを高値で買わせていただきます。CD, DVD, LP, EP, 本など何でもお任せです。

●LARS DANIELSSON / Liberetto III / ACT / IMPORT / CD / ACT98402 / 0614427984029 / 2,484円(税込)

【ACT 秀作!】ラーシュ・ダニエルソンLiberetto新作
グレゴリー・プリヴァが新メンバーとして加入
ヨーロッパの多様性を意識して吸収
自らの音楽を以てボーダーラインを越境する世界観に満ちた一作!

メンバー:
Lars Danielsson(b, cello, p intro 5 & 8, wah-wah cello & guembri 9),
Grégory Privat(p), John Parricelli(g), Magnus Öström(ds, perc)
Guests:Arve Henriksen(tp 1, 2, 6, 9, voice 6),
Dominic Miller(ac-g 10), Hussam Aliwat(oud 4 & 7),
Björn Bohlin (english horn 2, 3, 8 & oboe d’amore 1), Mathias Eick(tp 10)

★ヨーロッパを代表するアーティスト、ラーシュ・ダニエルソンのパーマネント・バンド、“リベレット”による待望の第3作目の作品が登場です!
★2012年から活動を開始。ラーシュ・ダニエルソンいわく、「たくさんの共演を重ね、私たちは今やそれぞれ、第六感までももって演奏出来るようになった。それによって、よりヴァリエーション豊かに、カラフルに、またいろいろな方向にサウンドを展開出来るようになった」とのこと。本作には、その言葉の通り、様々な要素が盛り込まれた演奏が織り込まれました。
★全12曲全てがラーシュ・ダニエルソンのオリジナル・コンポジションながら、12編はそれぞれに違った世界観ももった楽曲の数々。合唱団で歌をうたっていたという自らの母親に捧げた思慮深いバラードナンバー(M2)あれば、かつてエスビョルン・スヴェンソン・トリオで活躍していたドラマーのマグヌスの才能を活かすようなテクノ的なリズムのフィーリングとポップなメロディをもったピアノ・トリオを核にしたナンバー(M3)あり。一方、M4と7はウードをフィーチャー。トルコの夏の情景を描いた4曲目も、スペインの情熱がほとばしるような7曲目も渦を巻くようなリズムと、アラビックなフレーズが哀愁をかきたて、リスナーを彼の地に誘います。一方、10曲目は、昨今、スティングのバンドでも活躍し、ECMでのリーダー作も話題のドミニク・ミラーに捧げたバラード楽曲。しかし、不思議にアルバムは、一つの物語のよう。これは、リーダーが、しっかりとした核、コアをもっているからに違いありません。
★本作での注目は、また、ピアノがティグランからグレゴリー・プリヴァになったことでしょう。アルメニアが生んだ今をときめく才能ティグランの音楽は、もちろん、バンドで存在感をもち、重要な存在でしたが、プリヴァが引き継いだことにより、また新しい色彩が加わりました。カリブ海、マルティニークで生まれたプリヴァのグルーヴ感と、ユニークなフレージングは、バンドに新たに鮮烈な光を加えています。
★ファーストに参加していたノルウェイの才人トランペッター、アルヴェ・ヘンリクセンも4曲で参加!
★様々な文化を育んできたヨーロッパを舞台に、その多様性を意識しつつ、それらを吸収。自らのサウンドを以て、境界線を越境して表現していくダニエルソン。豊かな音楽がここに実っています。

(メーカーインフォより)





●WOLFGANG HAFFNER / Kind of Spain / ACT / IMPORT / CD / ACT98482 / 0614427984821 / 2,484円(税込)

スウェーデンの人気ピアニスト、ヤン・ラングレン参加!!
ドイツ人とスウェーデン人によるスペイン音楽は
冷静と情熱が融合したユニークなサウンドとなった!!

メンバー:Wolfgang Haffner(ds), Jan Lundgren(p), Sebastian Studnitzky(tp),
Daniel Stelter(g), Christopher Dell(vib), Lars Danielsson(b)

◆ベテラン・ドラマー、ウォルフガング・ハフナーの新作。ジャズに限らず、ロックやポップス、またクラブ・ミュージックのフィールドでも人気があり、リーダー作も多種多様だが、前作『Kind of Cool』からはアコースティックに回帰。今作も、ピアノ、トランペット、ギター、ヴィブラフォンを加えたアコースティック・セクステットだ。ピアノには日本でも人気の高い、ヤン・ラングレンが参加している。
◆タイトルの通りスペインを題材にした作品で、曲は、スペインを象徴する“エル・ヴィート”“アランフェス交響曲”また“アルハンブラの思い出””アラビア風奇想曲”といった有名曲を始め、現代フラメンコの人気奏者ヴィセンテ・アミーゴの楽曲、そして、スペインの文化に思いをはせたハフナーやメンバーによるオリジナルもまじえた13曲。しかし、メンバーはドイツとスウェーデンのミュージシャン。情熱的な中にもヨーロピアン・ジャズ的な、クールさと透明感があり、異なる特色が融合された興味深いサウンドとなっている。
◆特に、メンバーの共作によるオープニングは、ハンド・クラッピングもフィーチャー。短いながらに、スパニッシュの情熱的なフレーズやリズムと、ジャズ的即興がクロスオーバーし、この作品のプロローグにふさわしい演奏。また、アランフェスやアルハンブラといった哀愁たっぷりの楽曲の数々も、独特の洗練されたサウンドが魅力になっている。そして、気になるのが12曲目の“Spain”だ。いわずと知れたオリジナルはトリッキーなリズムのエキサイティングな曲というイメージだが、ここではバラードになり、メロディの美しさがより際立ち、北欧的なサウンドが感じられる。
◆スペインを鍵に多様なヨーロッパの文化が交わった実にACTらしい一作!ドラマーとしてのみならず、プロデューサー、アレンジャーとしてのハフナーの才能にも注目です。

(メーカーインフォより)





●EMILE PARISIEN / Out of Land / ACT / IMPORT / CD / ACT98322 / 0614427983220 / 2,484円(税込)

アンドレアス・シェーラー(voice)、マイケル・ウォルニー(p)
ヴァンサン・ペラニ(acco)、エミール・パリジャン(sax)
この世代のミュージシャンの最高峰とも言える4人による
圧巻のライブ・パフォーマンス!

◆ACTレーベルの代表的ミュージシャン4人によるライブ録音。スイスのヴォーカリスト、アンドレアス・シェーラー、ドイツのピアニスト、マイケル・ウォルニー、フランスのアコーディオン奏者、ヴァンサン・ペラニ、そしてサックス奏者、エミール・パリジャンである。
◆シェーラーは、日本の知名度こそあまり高くないものの、ヨーロピアン・ジャズの中で現在特に勢いのあるヴォーカリストであり、ヒューマン・ビート・ボックスなど、声であらゆる種類の音を再現できるヴォイス・パフォーマーである。ヨーロッパで最も権威がある《ECHO ジャズ・アワード》の2015年度最優秀国際ヴォーカリストを受賞。ACTデビューの前作『The Big Wig』では、シェーラー・バンドとオーケストラが共演した総勢66名の大編成による演奏で、圧倒的なセンスと存在感を見せた。また、トランペット+ギターとのトリオ“ロム・シェーラー・エベレ”で2015年に来日公演を行った実績もある。
◆曲は全てメンバーのオリジナル。ヨーロッパらしい洗練されたサウンドで、即興性の高い知的な音楽だ。
◆1曲目“Air Song”はヴァンサンの曲。幻想的なピアノにサックスやヴォイスのシンプルな旋律、アコーディオンの音色が哀愁を漂わせる、オープニングにふさわしい、爽やかなナンバー。2曲目“B&H”もヴァンサンだが、こちらはダークで即興的。サックスとアコーディオンのルバートのデュオから、リズムを出してバンド全体が加わるところなど、熱い!シェーラーのヴォイス・シェイカーも面白い。3曲目“Kabinett V”は即興的かつ審美的。途中怪しげな旋律が加わったり、ミニマル的な展開も。4曲目“Rezeusler”はシェーラー作曲の美しいバラード。ラスト“Ukuhamba”はシェーラーのヴォイス・パーカッションが炸裂!中間部では声だけで同時にいくつもの音が出ているようなパフォーマンスを披露。徐々に楽器が加わり、最高潮の盛り上がりをみせる。14分に及ぶ壮大な演奏となった。
◆34~40歳、この世代のミュージシャンの最高峰とも言える4人による、圧巻のライブ・パフォーマンス!

(メーカーインフォより)





●MAGNUS LINDGREN / Stockholm Underground / ACT / IMPORT / CD / ACT98462 / 0614427984623 / 2,484円(税込)

ハービー・マン『Memphis Underground』のオマージュ作
全編フルートによるファンキー&ソウル!ティル・ブレナー(tp)参加

メンバー:
Magnus Lindgren(fl), Daniel Karlsson(fender rhodes), Henrik Janson(g),
Lars DK Danielsson(el-b), Per Lindvall(ds), with Eric Bibb(g, vo),
Till Brönner(tp), Nils Landgren(tb), Ida Sand(vo)

◆スウェーデン出身のテナーサックス、フルート奏者。ストックホルム・ジャズシーンの重要人物で、Nils Landgren Funk Unitのメンバーとして長年携わってきた。今作は初めての、フルートのみでの作品で、ジャズ・フルート奏者、ハービー・マンの69年のヒット作『Memphis Underground』のオマージュとなっている。タイトル通り、メンバーのほとんどがスウェーデン出身。また、日本でも人気の高いトランペット奏者、ティル・ブレナー、トロンボーン奏者、ニルス・ラングレンも参加している。
◆『Memphis Underground』からの曲は、“Chain Of Fools”のみながら、Magnusの作編曲による8曲にも、レイドバックしたリズムやギターなどの楽器の使い方に、ハービー・マンの音楽へのリスペクトが感じられる。またプロコル・ハルムの名曲“A Whiter Shade Of Pale(邦題:青い影)”は、ハービー・マンが『London Underground』で演奏したPOPチューンである。
◆ゲスト・ヴォーカルのEric Bibbは1曲目、6曲目に参加。ブルージーで温かい歌声が魅力的だ。アレサ・フランクリンのテイクでも知られる3曲目は、2人目のゲスト・ヴォーカルIda Sandが入り、ソウルフルに歌い上げる!9曲目では自身の曲を歌う。ティル・ブレナーは1曲目と7曲目に参加。知的で歌心あふれるソロを聴かせてくれる。Magnusのオリジナルの10曲目や12曲目など、曲名からもわかるように、曲もプレイもハービー・マンへのリスペクトに満ちている。

(メーカーインフォより)





●THREE FALL & MELANE / FOUR / ACT / CD / ACT9676 / 0614427967626 / 2,484円(税込)

昨年、初来日も果たした、ドイツ若手注目のスリーピース・バンド!
アフロ・ビューティーのヴォーカリスト、
メラーネも参加した強力な4作目!

メンバー:
Lutz Streun / bass clarinet & tenor sax
Sebastian Winne / drums & percussion
Til Schneider / trombone
Melane Nkounkolo / vocals

★2016年10月、ユーロジャズの祭典、『JAZZTREFFEN 2016』(東京ドイツ文化センター)で初来日を果たし、鮮烈な印象を残した、ドイツ若手注目のベースレスのスリーピース・バンド、Three Fallの4枚目の新作。
★ジャズ、現代音楽から、ヒップホップ、アフロビート、ソウル、レゲエ等の影響を受けた、個性あふれるサウンドで、若きドイツのジャズ・シーンの可能性を体現している彼ら。
★去年の来日時、フィーチャリング・シンガーとして同行した、アフリカ、コンゴとドイツにルーツを持つ、大変魅力的な、メラーネ嬢が本作でもバンドと同格の扱いで参加。エリカ・バドゥを想わせる、アフロ・ビューティーなルックスとヴォーカル・スタイルで、バンドに確実に花を与えている。
★デビュー作『On A Walkabout Celebrating Red Hot Chili Peppers』(2011年)[現在配信のみリリース]では、レッド・ホッド・チリ・ペッパーズを、前作『Realize!』(ACT 9672)では、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、ニルヴァーナ、コールドプレイらポップ、ロック系バンドのナンバーのカヴァーを演奏してきた彼ら。今作では、エース・オブ・ベイスの90年代の大ヒット(M12)のみだが、M05は、所属レーベルである、ACTが育てたヒット・アーティスト、Esbjörn Svensson Trioのナンバーに挑戦している。後は、全てオリジナル曲で構成。強烈なラップ~ファンク・ナンバーM03から、ボブ・マーリーの
「ノー・ウーマン・ノー・クライ」を想わせるコード進行で感動的なアフロ・バラードM04の流れは、メラーネも大活躍!最後の部分では、出ました、「ノー・ウーマン・ノー・クライ」の最後のパート、「Everything’s gonna be all right」を歌って曲が閉じられる。
★ギターもいない。ベースもいない。しかし、地を這うトロンボーンやベース・クラリネット、ドラムス&パーカッションによる驚異的な表現力により、独自のパワーを振りまく彼ら。再来日待望!

(メーカーインフォより)




●V.A. / MONTEVERDI IN THE SPIRIT OF JAZZ / ACT / CD / ACT9838 / 0614427983824 / 2,484円(税込)

ACTより、生誕450周年となる作曲家
クラウディオ・モンテヴェルディの楽曲を集めたコンピ
各ミュージシャンの個性が光るアレンジが秀逸

◆ACTより、2017年で生誕450周年となるルネサンス~バロック時代の作曲家、クラウディオ・モンテヴェルディの楽曲を集めたコンピレーション。5枚のアルバムから選択した11曲と、未発表1曲の全12曲収録。特にリッチー・バイラークの『Round About Monteverdi(2003)』からは5曲選ばれている。また、ヤン・ラングレン、ラーシュ・ダニエルソン、マイケル・ウォルニーなど、ACTを代表するミュージシャンが名を連ねる。
◆声楽を用い、原曲のイメージのまま延長線上でインプロする1曲目や、またコンテンポラリー・ジャズにアレンジした5曲目(未発表)など、そのセッションによって趣向は様々。しかし一貫して、原曲の美しい旋律を大切にしている。
◆モンテヴェルディの楽曲を各ミュージシャンの個性が光るアレンジで、品の良い上質なジャズに仕立てている。

(メーカーインフォより)





●V.A. / Jubilee Album / ACT / IMPORT / CD / ACT98502 / 0614427985026 / 2,484円(税込)

◆ACT Music設立25周年の節目に制作された記念アルバム。

20周年にも『The Jubilee Album:20 Magic Years』が作られている。3,6,7,13曲目を除く9曲が未発表で、4,10曲目が2013年、12曲目が2015年、他6曲が2016年の新録だ。
◆メンバーは、ニルス・ラングレン、ラーシュ・ダニエルソン、ウォルフガング・ハフナー、ウルフ・ワケニウスなどのベテランから、マイケル・ウォルニー、アダム・バウディフ、アンドレアス・シェーラーなどの若手まで、ACTを代表するミュージシャンの名前がズラリ!
◆ニルス・ラングレンは、ビートルズの“Come Together”、スティングの“Shadows In The Rain”でヴォーカルを披露。また、キャノンボール・アダレイのテイクでおなじみの“Walk Tall”はニルス・ラングレン・ファンク・ユニットでも演奏しているが、ここではトリオで。ユニットとはまた違ったユニークなサウンドだ。
◆エスビョルン・スヴェンソンの演奏が2曲。特に13曲目はスヴェンソンが事故で亡くなる前に企画していたソロ・アルバムで、唯一完成していた1曲だという。また、4曲目ではスヴェンソンの曲を取り上げたり、10曲目のタイトルが“Tears for Esbjörn”だったりと、ACT社長シギ・ロッホ氏の、スヴェンソンへの特別な想いが伺える。
◆25年間の歴史と今、そしてロッホ氏の想いが詰まった一枚。

(メーカーインフォより)





●ACT FAMILY BAND / Jubilee Concerts / ACT / IMPORT / CD / ACT9860 / 0614427986023 / 2,484円(税込)

ACT Music 設立25周年記念コンサートでの模様を収めた
ライブ録音!ACTの代表的ミュージシャンが一堂に会し
この日だけの特別な内容で大いに盛り上がる!
ACTの歴史と今を体感できる作品!!

◆ACT Music設立25周年を記念して行われたベルリン・コンツェルトハウスでのコンサートの模様を収めたライブ録音。ACT所属のアーティストのうち34人が集まり、様々な編成で演奏した。中にはこのコンサートの為だけに結成されたバンドもあり、非常に興味深い内容となっている。
◆ワーナー・ミュージックなどメジャー・レーベルで数々の仕事を成し遂げてきたSiegfried “Siggi” Lochが1992年に設立し、今や世界で最も重要で最も愛されているジャズレーベルの1つとなったACT。これまでに500以上のアルバムをリリースしており、所属するミュージシャンの世代もスタイルも様々。そんなミュージシャン達が一堂に会し、世代やスタイルの垣根を越えてバンドを結成し演奏したこのコンサートが大成功し、こうしてひとつの作品となったのは、ACTというレーベルが本当に特別であることを示している。
◆この作品のオープニングは、ロッホ氏がEST(エスビヨン・スベンソン・トリオ)以来の衝撃的な出会いと語ったピアニスト、マイケル・ウォルニーをバックに、ACTの代表的ミュージシャン、ニルス・ラングレンのヴォーカルをフィーチャー。スティーヴン・ソンドハイムの名曲“Send In The Clowns”を温かくしっとり歌い上げる。一転、2曲目“Walk Tall”はキャノンボール・アダレイのテイクでおなじみのジョー・ザビヌルの曲で、Nils Landgren Funk Unitでも演奏されているが、今回はラングレン、ウォルニー、ラーシュ・ダニエルソン、ウルフ・ワケニウス、ウォルフガング・ハフナーの豪華クインテットで。また、3曲目のDieter Ilgとダニエルソンの珍しいベース・デュオ、5曲目のヨアヒム・キューンとエミール・パリジャンの40歳ほど離れた2人によるアグレッシヴなデュオなど、ここでしか聴けないような特別な組み合わせが満載!8曲目ではESTの曲“Dodge The Dodo”を取り上げるなど、ACTのイベントならでは。8人編成の特別なバンド・アレンジで、大いに盛り上がる!ラストは総勢18人のACT Family Bandによるシスター・スレッジの名曲“We Are Family”の熱演!最高潮の盛り上がりで幕を閉じる。観客の鳴り止まない拍手が感動的だ。
◆ACT Musicの25年の歴史、そして現在の勢いを感じることのできる、特別な作品となった。
Live at Konzerthaus Berlin, April 2, 2017

(メーカーインフォより)
▼商品のお問い合わせ・通販のご注文はこちら▼
【ディスクユニオン新宿ジャズ館】
tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552
mail: ds2@diskunion.co.jp
営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)

▼買取のご相談はこちら▼
【ディスクユニオン新宿ジャズ買取センター】
tel :0120-602-677
※携帯からは 03-5379-3551 受付時間11:00~21:00(日祝は20:00)
CD・DVD・レコード・音楽本 高価買取致します! 無料見積・都内即日訪問
ジャズレコード/CDの買取は廃盤のスペシャリストが揃う新宿ジャズ館へ

友だち追加数
Bookmark and Share

diskunion 新宿ジャズ館

友だち追加数

新宿区新宿3-31-2丸江藤屋ビル
tel : 03-5379-3551
fax : 03-5379-3552
mail: ds2@diskunion.co.jp

買取専用フリーダイヤル

0120-602-677
03-5379-3551 (携帯電話の方)

営業時間

11:00~21:00 (年中無休)
(日・祝は、11:00~20:00)

 

twitter

レコード館 twitter:
diskunion_S_NCDをフォローしましょう
新品CD twitter:
diskunion_S_NCDをフォローしましょう
中古CD twitter:
diskunion_S_NCDをフォローしましょう

 

リンク

 

もっとしぼりこんで探す
このナビゲーションを隠す