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【新品CD&LP】 4/27 新入荷一覧! 


●ELINA DUNI / Partir / EMC RECORDS / 0602567086413 / CD / 2,484円(税込)

アルバニア出身のヴォーカリスト&ピアニスト、エリーナ・ドゥニECM3作目、2018年作品がリリース!!! 今回は初ソロ作品。ピアノ、ギター以外にフレーム・ドラムの演奏もたのしめます。彼女が持つ特有に世界観と豊かな表現力に、あなたもひきこまれるでしょう。

ELINA DUNI (voice、piano,guitar,percussion)

ソングリスト
1. Amara Terra Mi
2. Let Us Dive In
3. Meu Amor
4. Lamma Bada Yatathanna
5. Vishnja
6. Lusnak Gisher
7. Oyfn Veg
8. Kanga e Kurbetit
9. Ani Kaj Lulije
10. Vaj Si Kenka
11. Je Ne Sais Pas
12. Schönster Abestärn






●RENEE ROSNES / Beloved Of The Sky / SMOKE SESSIONS RECORDS / 0888295671668 / CD / 2,268円(税込)

80年代のデビューから常に第一線で活躍する女流ピアニストリニー・ロスネス2年振りの新作クリス・ポッターが全面的に参加した、しなやかな力みなぎるポスト・モダン・アコースティック・クインテット。NYのクラブSmokeが運営するSmoke Sessionsより、リニー・ロスネスの2年振りの新作。

1962 年カナダに生まれたロスネスは、キャリア初期にバンクーバーのジャズクラブで、エラ・フィッツジェラルドや、サラ・ヴォーン他、そうそうたるレジェンドとも演奏する機会を得て多くを学び、ウディ・ショウ、ウィントン&ブランフォード・マルサリスといったアーティストともアフター・アワーズ・セッションで演奏。そんなロスネスは、80 年代にアメリカに移住してデビューして以来、常に第一線といって過言ないでしょう。

長年Blue Noteと契約を結び、現在のパートナーである、ビル・チャーラップとも共演作をリリース。SFジャズ・コレクティヴのオリジナル・メンバー(2004-2009)であったことからも、実力のほどと、今やベテラン・アーティストともなりつつあるロスネスの充実ぶりを感じさせられます。

本作は、『Written In The Rocks』以来となる Smoke Sessions では 2 作目となる作品。注目は、クリス・ポッターの参加。不動のスティーヴ・ネルソン、ピーター・ワシントンに加え、ドラマーにレニー・ホワイトが参加という、7、80 年代から着実な活動を積み重ねてきたメンバーは、説明不要というものですし、現代最強のサックス奏者クリス・ポッターの参加で、バンドはさらに力を得た印象。テナーでの演奏がないのが残念ではありますが、ダイナミックにブロウするポッターは、重量感抜群。凛としつつ、女性ならではの繊細さももったロスネスと美しいコントラストも描いています。

リニー・ロスネス曰く“このメンバーは演奏する時、彼らが個々にもっている経験、風合い、技術、想像力といった価値を音楽にもたらしてくれる。私は、コンポーザーとして自分が描いたものを、彼らがどのように開花させてくれるかみられることに最高の興奮を覚える”とのことですが、ここでの演奏には、全てのメンバーが、レジェンドと共演する機会をもってシーンに出てきたことからくる貫禄も。80 年代に起こったアコースティック・ジャズ回帰の潮流の延長線にあるポスト・モダンなクインテット演奏は、しなやかな力を漲らせています。

タイトルは、カナダ生まれ、森の魂を描いた女性画家、エミリー・カーの絵画にインスパイアされて、付けられたもの(ジャケットもその絵画)。彼女の絵画のように、このクインテットは、コマーシャリズムに陥ることがないとも語るロスネス。“美しさや目に見えないけれど大切なものを探求した”とも。自然の輝き、世界の神秘、一方、家の心地よさや、誰か大切な人を愛した宝物のような記憶、といった個人的なものまで・・・それらに対する思いを9つの曲に込めた演奏がここにはあります。

メンバー:
Renee Rosnes(p),
Chris Potter(as, ss, fl),
Steve Nelson(vib),
Peter Washington(b),
Lenny White(ds)

ソングリスト
1. Elephant Dust
2. Scorned as Timber, Beloved of the Sky
3. Mirror Image
4. Rosie
5. Black Holes
6. The Flame and the Lotus
7. Rhythm of the River
8. The Winter of My Discontent
9. Let the Wild Rumpus Start






●MATTHEW SHIPP / Invisible Touch At Taktlos Zürich / HATOLOGY - HAT HUT RECORDS / 0752156074328 / CD / 2,592円(税込)

日本でも根強い人気がある、ピアニストのマシュー・シップ の2016年録音盤がリリース!

デイヴィッド・S・ウェアの共演者として、また近年はイーヴォ・ペレルマンの相方として優れた才能を発揮してきたマシュー・シップですが、リーダーとしての録
音にも秀作が多く、中でも、数は少ないものの、ソロによるレコーディングはすべてが高い評価を得てきました。これは、最新のソロ作。2016 年5 月19 日にチューリッヒで開催されたフェスティヴァルでのライヴ録音で、ソロ・アルバムのリリースは2014 年録音のThirsty Ear 盤『I've Been To Many Places』以来となりますが、今回のライヴ・アルバムは、『I've Been ...』にも含まれていた「テンダリー」を中心に置いて他を自らのオリジナルで固めた構成となっています。エッジの鋭いプレイが様々な表情を自作曲から引き出していき、呆然とさせられるほどにデフォルメされた「テンダリー」へと到達すると、そのままモンクス・ミュージックの本質をついた自作の「Monk's Nightmare」へ。そのあたりの流れが見事で、シップがさらなる成長を遂げていることを感じさせます。

Matthew Shipp (piano)

ソングリスト
1. Light Beam
2. Intro Z
3. Instinctive Touch
4. Pocket
5. Gamma Ray
6. Piece Within a Piece
7. Tenderly
8. Monk’s Nightmare
9. Blue in Orion
10. It
11. Fairplay



●MICHAEL ADKINS QUARTET / Flaneur / HATOLOGY / 0752156074526 / CD / 2,592円(税込)

これは、カナダのテナー・サックス奏者マイケル・アドキンスにとって3枚目のリーダー作となりますが、録音されたのは同じhatOl ogyからの前作『Rotator』と同じ2008年。
これまで未発表のままになっていた理由は不明ですが、編成は『Rotator』と同じワン・ホーン・クァルテットで、ベースだけがジョン・エベールからラリー・グレナディエへと代わっています。アドキンスのテナーは、どんなプレイをしていても常にクールネスを保っていて、すべてがバラード演奏のような雰囲気を湛えているのですが、ひとつひとつの音に込められた情報量はとても大きく、説得力十分。全体に不思議な温度感を持った流れが感じられますが、そこにはポール・モティアンの繊細なドラミングも大きな貢献を果たしています。7 曲目のみ「テンダリー」を書いた名コンビ、ウォルター・グロス~ジャック・ローレンスのナンバーですが、残りはすべてアドキンス自身のオリジナル。全体に最晩年のコルトレーンによるバラード演奏のような豊潤な静けさが漂うアルバムとなっています。

Michael Adkins(ts)
Russ Lossing(p)
Larry Grenadier(b)
Paul Motian(ds)

(メーカーインフォより)

試聴はこちら
ソングリスト
1. Archives
2. Hard Request
3. We'll See
4. Numeral
5. Before You Know It
6. Grafica
7. Offerings
8. Silhouette



●JACKSON HARRISON TRIO / SINTERING / HATOLOGY - HAT HUT RECORDS / 0752156072324 / CD / 2,592円(税込)

ジャクソン・ハリソンは1981 年生まれのオーストラリアン・ピアニスト。現在もシドニーを中心に活躍を続けていますが、これは彼にとって2 枚目のリーダー作。前作同様hatOlogy からのリリースですが、2005 年録音の前作がトマス・モーガンとダン・ワイスを加えてのブルックリン録音だったのに対し、今回は自国オーストラリアからベンとジェイムズのウェイプルズ兄弟を迎えたトリオによるシドニー録音となっています。

くっきりとメロディを浮かび上がらせるハリソンのタッチは鋭いエッジと透明な美しさを併せ持っており、テーマのラインが印象的な自作曲や3 人のスポンティニアスな即興曲をきりりと引き締まった演奏に仕立て上げています。デビュー作からこの第2 作を録音するまでに7 年以上という年月が経過していますが、その間の飛躍は目覚ましく、トリオとしての緊密さに圧倒されます。ジャクソンがベースのベンと出会ったのはシドニー音楽院に入学した日のことで、それから間もなくベンの弟で当時まだ高校生だったジェイムズの才能にも驚嘆し、その3 人で演奏するようになったということです。共演を重ねてきてようやく行われたレコーディングは、豊潤な音楽でいっぱいのアルバムを生み出すことになりました。

Jackson Harrison(p), Ben Waples(b), James Waples(ds)

ソングリスト
1. Preludial (Jackson Harrison/Ben Waples/James Waples) (6:53)
2. Roundel (11:13)
3. Sintering (Jackson Harrison/Ben Waples/James Waples) (4:51)
4. Charcoal Chorale (11:21)
5. Day For Night (5:50)
6. River Dolphin (7:28)
7. Fin (Jackson Harrison/Ben Waples/James Waples) (5:15)






●SAMUEL BLASER TRIO / TAKTLOS ZURICH 2017 / HATOLOGY - HAT HUT RECORDS / 0752156074724 / CD / 2,592円(税込)

マシュー・シップ盤と同じフェスティヴァルでのライヴ録音ですが、こちらはさらに新しい2017 年のステージを収めた作品で、スイス出身のトロンボーン奏者サミュエル・ブ
ライザーを中心とするトリオの演奏を聴くことができます。共演しているのはフランスの鬼才マルク・デュクレとデンマークのドラマー、ピーター・ブルーン。ブルーンはジャンゴ・ベイツのトリオ“Beloved”のメンバーとしても活躍中ですが、デュオとして活動していたブレイザーとデュクレに出会ったのは2013年のことで、それ以来3人はヨーロッパ、アジア、南米をツアーして120 回ものステージをこなしてきたということです。

様々に重心を移動しながら続いていく3人のフリー・インプロヴィゼイションは、それぞれの個性を前面に出しつつもよくバランスがとれています。ほとんどがデュクレかブ
レイザーの曲ですが、2 曲目の前半に演奏されているのはストラヴィンスキーが1968 年に完成したニューヨーク州立劇場のために書いた2 本のトランペットのための「新しい劇場のためのファンファーレ」。セリー主義時代の作品なのでストラヴィンスキーならではの12 音技法が用いられていますが、ブレイザーたちにはぴったりのレパートリーで、オリジナル・ナンバーの中に混ざっても何ら違和感はありません。

Samuel Blaser(tb)
Marc Ducret(g)
Peter Brunn(ds)
ソングリスト
1. Stoppage
2. Fanfare For A New Theatre
3. Jukebox
4. How To Lose






●ジョー・アーモン・ジョーンズ / スターディング・トゥデイ / BEAT RECORDS、BROWNSWOOD / JPN / 4523132116723 / CD / 2,376円(税込)

UKから届いたロバート・グラスパーへの回答
アルファ・ミスト、エズラ・コレクティヴの次はコレ!
燃え盛るロンドン・ジャズの精鋭が集結した真打ジョー・アーモン・ジョーンズ待望のソロ作!

シャバカ・ハッチングス、モーゼス・ボイド、ヌビア・ガルシア、ユセフ・カマールなどの台頭で湧き、今まさに熱い息吹をもって大きな注目を集める南ロンドンのジャズ・シーンにおける最重要キーボード奏者及びコンポーザー兼プロデューサーであるジョー・アーモン・ジョーンズが待望のソロ・デビュー・アルバム『Starting Today』をリリース。
アフリカンやカリビアン系黒人の多い南ロンドン・ジャズ・シーンにあって、ジョーは異色とも言える白人ミュージシャンでありながら、黒人さながらのブラック・フィーリングを有し、話題のアフロ・ジャズ・ファンク・バンドのエズラ・コレクティヴの一員としての活躍を筆頭に、ファラオ・モンチやアタ・カクのツアー・サポートを務めている。そして本作には女性版カマシ・ワシントンとも言うべきサックス奏者ヌビア・ガルシア、ギル・スコット=ヘロンの再来と謳われるギタリスト兼シンガー・ソングライターのオスカー・ジェローム、盟友マックスウェル・オーウィン、エズラ・コレクティヴのトランペット奏者のディラン・ジョーンズに加え、ザラ・マクファーレンのプロデューサーとしても活躍する天才ドラマーのモーゼス・ボイド、オスカーと共にアフロビート・バンドのココロコで演奏するベーシストのムタレ・チャシらも参加し、女性シンガー・ソングライターのエゴ・エラ・メイ、ラスタファリ系ポエトリー・シンガーのラス・アシェバーらもフィーチャーされるなどまさに現在のロンドン・ジャズ・シーン活況の立役者たちが集結。
ジャイルス・ピーターソンが自身のラジオでエアプレイするやいなや大きな反響を呼んだタイトル曲「Starting Today」を筆頭に、サンダーキャットにも通じるメロウなAOR~アーバン・ソウル「AlmostWent Too Far」やロバート・グラスパーやクリス・デイヴらUS勢に対するUKからのアンサーと言えるJディラ直系のクォンタイズ・ジャズ「Ragify」など満を持して発表される作品に相応しい逸曲が並んでいる。

パーソネル
PIANO, WURLITZER : JOE ARMON-JONES
TENOR SAXOPHONE : NUBYA GARCIA, JAMES MOLLISON
TRUMPET : DYLAN JONES
GUITAR : OSCAR JEROME
BASS : DAVID MRAKPOR, MUTALE CHASHI
DRUMS : MOSES BOYD, KWAJE BASS
FX : MAXWELL OWN
VOCALS : ASHEBER, BIG SHARER, EGO ELLA MAY, JOE ARMON-JONES, OSCAR JEROME

(新譜案内より)

ソングリスト
1. Starting Today ft. Asheber
2. Almost Went Too Far
3. Mollison Dub
4. London's Face ft. Oscar Jerome
5. Ragify ft. Big Sharer
6. Outro -Fornow-
7. Go See [Bonus Track for Japan]






●MANTEQUILLA Y SU CONJUNTO / Mantequilla Y Su Conjunto / WAH WAH RECORDS / 4040824087524 / LP / 3,024円(税込)

※LP / 全世界500枚限定
60年代にスペインで活動したグループMantequilla Y Su Conjuntoが残した3枚のEPを網羅した編集盤がWah Wah Recoredsより全世界500枚限定でリリース!
各EPともに高額で取引されるコレクター・アイテムなだけに、その音源を網羅しアナログ化というのはなんという偉業でしょう・・・ユーロ・ジャズ・ファンはもれなく全員必聴でお願い致します!
裏ジャケットは折り返しとなった嬉しい仕様!

1961年リリースEP「Tuna Club」収録曲:
"La Tuna Club"
"Azul Trompeta"
"Whisky Jazz"
"Jamboree"
-------------------全曲オリジナルで占められた記念すべき1stEP。バップ~バラードまで良い流れで聴ける1作。

1963年リリースEP収録曲:
"Blue Note"
"Full De Ases"
"Moanin"
"Not Problem"
-------------------名曲"Moanin"、フランスの映画「les liaisons dangereuses」から"Not Problem"を収録。その他2曲はオリジナル楽曲。メンバーSalvador Fontのヴァイオリンも聴ける1枚。

1965年リリースEP「Jazz」収録曲:
"Blues 3/4"
"Atmosfera"
"Vat 69"
"Balada"
------------------全曲オリジナルで占められた作品。1stEPと同傾向ながらテーマにより磨きがかかっているのがポイントの良作。
ソングリスト
A1. Moanin'
A2. Vat 69
A3. Blues 3/4
A4. Jamboree
A5. Blue Note
A6. Azul Trompeta
B1. Not Problem
B2. Whisky Jazz
B3. La Tuna Club
B4. Atmosfera
B5. Full De Ases
B6. Balada



●RICARDO RODA / Nits De Jazz Al Jamboree / WAH WAH RECORDS / 4040824087739 / LP / 3,024円(税込)

※LP / 500枚限定
2018年4月ジャズ・リリース・タイトルの中でもトップ・クラスに見逃せないと断言します!
1968年にリリースされたスペイン屈指のレア盤「Nits De Jazz Al Jamboree」が遂に遂に遂にオリジナル・アートワーク・アナログ盤でリイシュー決定!!
ハード・バップ好きはもちろん、Blue NoteやPrestigeなどのモダン・ジャズを愛する方にもご納得頂ける極上の逸品が全世界500枚限定で復活!
ご予約はお早めにお願い致します!!!!

「60年代スペイン・カタルーニャ・ジャズの中で最も面白いアルバムの一つ。」とも言われる、スペイン屈指のレア盤「Nits De Jazz Al Jamboree」が遂にアナログLP盤で初リイシュー決定!
特にB面はウィントン・ケリー、ジョン・コルトレーン、チャーリー・パーカーなどモダン・ジャズを中心に取り上げており、艶やかな語り口なリカルド・ローダの演奏にはBlue NoteやPrestigeなどのモダン・ジャズを愛する方にもご納得頂けるものなのではないかと思います。
スペインを代表する名ピアニスト、テテ・モントリューとはバルセロナの音楽学校で親しい友人であった話も、この演奏を聴くと納得です。

オリジナル盤未収録の貴重なボーナストラック1曲(B面4曲目"Solar (Miles Davis)")を追加収録、さらにリマスターを施したオリジナル盤をお持ちのコレクターの方も外せない(特にボーナストラックが聴けるのは凄い・・・)アナログ・リイシューとなっております。
これは2018年4月ジャズ・リリース・タイトルの中でもトップ・クラスに見逃せません!!いや、見逃してはいけません!!

Alto Saxophone – Ricard Roda
Bass – Enric Ponsar
Drums – Joan Josep Tudu
Piano – Ricard Miralles

ソングリスト
A1. Asteriscs (Ricard Miralles)
A2. Stella by Starlight (Victor Young)
A3. On Green Dolphin Street (Kaper-Washington)
B1. Kelly Blues (Winton Kelly)
B2. Theme For Ernie (John Coltrane)
B3. C.T.A. (Charles Parker)
B4. Solar (Miles Davis)* Bonus track


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