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【新品CD&LP】 9/1 新入荷一覧! 



●MARY HALVORSON / Maid With the Flaxen Hair - A Tribute to Johnny Smith / TZADIK / 0702397402428 / CD / 2,376円(税込)

今クリエイティブなギターを聴きたいならこれ!!
ニューヨークの鬼才ギタリスト・メアリー・ハルヴォーソンと今最も聴くべきギタリスト、ビル・フリゼールによるジョニー・スミス・トリビュート!

才能ほとばしる女性ギタリスト、メアリー・ハルヴォーソンと今最も聴くべきギタリスト、ビル・フリゼールのデュオ作品が名門TZADIKからリリース。
ジョニー・スミス・トリビュートと題されていますが、この両者の手にかかればただのトリビュートで終わらないのは一目瞭然!!
プレイにタイムスクラッチを施したり、ピッチシフトなどのエフェクティブな演奏を聴かせたりしながらも、ビル・フリゼールの最新作「Music IS」で聴けたあの古き良きアメリカーナの匂いも感じさせる、「今クリエイティブなギターが聴きたいならこれでしょ!」と思わず叫びたくなる逸品。
ビル・フリゼール~ギター・ミュージックファンはもちろん、エフェクターなどのガジェット好きからクリエイティブな音楽、はたまたダーティ・プロジェクターズ好きにまで刺さるものがあるのではないかと思える良質な1枚です。

ソングリスト
1. Moonlight in Vermont
2. The Maid With the Flaxen Hair
3. Scarlet Ribbons for Her Hair
4. In the Wee Small Hours of the Morning
5. Shenandoah
6. The Nearness of You
7. Black Is the Color of My True Love's Hair
8. Old Folks
9. Misty
10. Walk Don't Run







●JOEY ALEXANDER / Eclipse / MOTEMA MUSIC / 0181212002713 / CD / 1,944円(税込)

なんと若干15歳!2003年生まれ!! インドネシアの神童ピアニストの3RDアルバム!

2003年6月25日インドネシアのバリ島で生まれたジョーイ・アレキサンダーは、父の持つ膨大なジャズ・コレクションから様々な名盤を聴いてジャズを学ぶ。6歳で父からミニ電子キーボードを与えられたジョーイは独学でジャズを学び、すぐにセロニアス・モンクの「Well, You Needn’t」などを弾き始めた。教育の一環として、父に連れ出されたジョーイは、バリやジャカルタのベテラン・ミュージシャン達とのジャム・セッションを通してスウィングや即興演奏を学ぶ。
目を見張る早さでジャズの基礎やミュージシャンとしての素養を身に付けたジョーイは、2011年(当時8歳)にユネスコの招待でインドネシアを訪れたハービー・ハンコックの前で演奏を披露し、ハービーから絶賛される。

2012年(当時9歳)、ウクライナで開催された国際コンテスト「Master-Jam Fest」で、17カ国200人の参加者の中から見事大賞を獲得し、翌年ジャカルタとコペンハーゲンで行なわれたジャズ・フェスティバルに出場。2014年(当時11歳)、ウィントン・マルサリスの招待で米ニューヨークのリンカーン・センターのローズ・ホールでアメリカ・デビューを果たし、その後アポロ・シアターとゴッサム・ホールにも出演。それを受け、ジョーイの更なる飛躍のために両親はジャカルタでのビジネスを手放しアメリカへ移住。当初、「11歳の子供に見識のあるジャズ・ファンを唸らせられるのか?」と懐疑的な目を向けていたプロモーターだったが、彼には観客の心を掴む確かな能力があると確信したという。さらにジョーイは、興行監督のジョージ・ウェインからニューポート・ジャズ・フェスティバルでの2ステージ出演のオファーを受け、同フェスの観客を魅了した。

この3年で、バンド・リーダーやステージに対する気持ちの維持、コラボレーションを経験したジョーイは、ザ・ジョーイ・アレキサンダー・トリオとして著名な会場や米国内のメジャー・フェスティバニューヨーク・タイムズ紙やCNNなど、各メディアもこぞってジャズ・ミュージシャン、ジョーイ・アレキサンダーを取り上げ、その評判はジャズ界に限らず一般層にも驚異的な速さで広まって行った。

Motéma Musicからリリースされたデビュー・アルバム『My Favorite Things』は、第58回グラミー賞の「最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム賞」と「最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・ソロ賞」の2つに最年少でノミネートされ、同授賞式で見せた演奏では名立たるスター達からスタンディング・オベーションを受ける。また、2016年11月にリリースした2ndアルバム『Countdown』では、第59回グラミー賞の「最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・ソロ賞」に再びノミネートされた。

自身の作曲家としての成長は、学校、メディア、ツアーの合間に行なってきた練習によるものだと言うジョーイは、「練習しているときや演奏しているとき、遊んでいるときなど、時々新しいメロディやリズムのアイデアが降ってくるんだ。そんなとき、すでに作曲は始まっていると気付く。記憶に残る曲は僕の好きな作曲家やアーティストから来ていると思う。実際、自分の曲を書くよりも他の人が書いた曲を解釈する方が難しいと思うんだ。理解して、曲が言いたいことを感じて、自分流に落とし込まなきゃいけないしね」と語る。

ウィントン・マルサリスはジョーイについて「あの歳であそこまでのプレイができるなんて誰が想像しただろう。彼の演奏、リズム、自信、音楽の解釈、すべてが好きだよ。彼もティーン・エイジャーになって、アルバム『Countdown』とともにアーティストとしてこれから新たなステップを踏んでいくだろう」と語っている。

また、ジョーイは「僕は音楽を作ることもステージで演奏することも好きだよ。だけどジャズ・ライブでは観客を興奮させるための特別な何かが必要なんだ。大抵の場合、冷静を保つ様にしているけど、観客と自分の間で沸き上がる熱烈なエネルギーも好きなんだ。観客がそんな形で気持ちを示してくれたら、人間としてもミュージシャンとしても、

さらに深みへ到達できるし、技術の向上やエキサイティングな曲が作れると思うんだ」と語る。

スウィングと即興で築いたスタイルで彼を成功へと導いたデビュー・アルバム。アーティストとしての成長と成熟を反映した2ndアルバム。次のステップでは溢れる自信とともに無限の未来へと向かっていくだろう。(メーカーインフォより)

MEMBER
Joey Alexander(p)/ジョーイ・アレキサンダー(ピアノ)
Daniel Thomas(b)/ダニエル・トーマス(ベース)
Ulysses Owens Jr.(ds)/ユリシス・オーエンス・ジュニア(ドラムス)

(メーカーインフォより)

ソングリスト
1. Bali
2. Faithful
3. Draw Me Nearer
4. Moment's Notice
5. Blackbird
6. Eclipse
7. Fourteen
8. The Very Thought of You
9. Space
10. Time Remembered
11. Peace







●トム・バーフォード / ブルーマー / EDITION RECORDS / JPN / 4532813341453 / CD / 2,376円(税込)

【輸入盤国内仕様】
イギリスのサックス奏者&作曲家であり、2017年の「Kenny Wheeler Jazz Prize」の優勝者でもある、トム・バーフォードの2018年作品がリリース!!

「私たちはジャズという広い空の中で、あらたに輝くスターの誕生に立ちあうことができた」(エヴァン・パーカー)

ソングリスト
1. Bloomer
2. Space To Dream
3. Phizzwizard
4. F Step
5. Music For An Imagined Film
6. Razztwizzler Ahead
7. Razztwizzler
8. Ideology (For Iain Ballamy)
9. The Highly Strung Trapeze Artist







●TORD GUSTAVSEN / Other Side / ECM / 0602567516187 / CD / 2,484円(税込)
●TORD GUSTAVSEN / Other Side / ECM / 0602567582519 / LP / 3,996円(税込)

2007年の『Being There』以来となるトルド・グスタフセン・トリオの4作目

ここ10年はカルテットやサンサンブルなどフォーマットを変えてアルバムを発表してきたが、本作では新たなベーシストを迎えトリオで帰ってきた。
2018年1月にオスロのレインボウ・スタジオで録音、ドラマーは信頼の置ける長年のバンド・メイトJarle Vespestad, そして新ベーシストはSigurd Holeとみんなノルウェー出身。Holeのベースのアプローチはフォークとモダン・ジャズの影響を多分に含み、グスタフセンのゆっくりと進行し、深まってゆくメロディックな楽曲には理想的なスタイル。もちろんプロデュースを手掛けるのはManfred Eicher。

(パーソネル)
Tord Gustavsen (piano, electronics)
Sigurd Hole (double bass)
Jarle Vespestad (drums)

ソングリスト
1. The Tunnel
2. Kirken, den er et gammelt hus
3. Re-Melt
4. Duality
5. Ingen veinner frem til den evige ro
6. Taste and See
7. Schlafes Bruder
8. Jesu, meine Freude Jesus, des eneste
9. The Other Side
10. O Traurigkeit
11. Left Over Lullaby No.4
12. Curves



●Trygve Seim Quartet / Helsinki Songs / ECM / 0602567515807 / CD / 2,484円(税込)

ノルウェーを代表するサックス奏者でリリシズムあふれ、強いテーマと永遠に残る旋律のセンスが光るTrygve Seimの2年ぶりの新作

さまざまな国の曲に取り組んできたSeimだが、今回はフィンランドの首都ヘルシンキへの思いがほとんどの曲にこめられておりヘルシンキにて作曲された。また、Igor Stravinskyと Jimmy Webbを題材にした曲,Seimと共演してきた才能豊かなバンド・メイト、オーネット・コールマンとビル・エヴァンスにささげられた曲も収録、賛美歌的要素をさまざまな方向に放った豊かな作品でSeimとピアニスト Kristjan Randaluのソロも光る1枚。
                               
(パーソネル)
Trygve Seim (ts,sss)
Kristjan Randalu (p)
Mats Eilertsen (double bass)
Markku Ounaskari (drums)A48

1. Sol's Song
2. Helsinki Song
3. New Beginning
4. Ciaccona per Embrik
5. Birthday Song
6. Sorrow March
7. Nocturne
8. Randalusian Folk Song
10. Morning Song
11. Yes Please Both





●SCOTT HAMILTON / Blue 'n' Boogie / O.A.P. RECORDS / 8714835126188 / CD / 2,592円(税込)

泣く子も黙る名テナーマンが徐々にその名を広める伊女流ピアニストFrancesca Tandoi 率いるピアノトリオと共演したファン注目の話題盤!

Scott Hamilton(ts)
Francesca Tandoi(p)
Hans Mantel(b)
Frits Landesbergen(ds)

Recorded on April 25, 2018 at O.A.P. Studio, The Hague, The Netherlands.

ソングリスト
1. How Deep Is The Ocean
2. Blue ‘N’ Boogie
3. Body and Soul
4. This Can't Be Love
5. Come Sunday
6. Who Can I Turn To
7. Maybe You'll Be There
8. Yours Is My Heart Alone
9. Estate
10. The Sheik Of Araby


●SCOTT HAMILTON / Jazz at the Club-Live from Societeit De Witte / O.A.P. RECORDS / 8714835126157 / CD / 2,592円(税込) 

スタジオ盤と同メンバーでライヴ盤も登場!

Scott Hamilton - Tenor Saxophone
Francesca Tandoi - Piano & vocals (track 3 & 7)
Hans Mantel - Double Bass
Frits Landesbergen - Drums

録音:Live concert recording at Sociëteit De Witte, The Hague, The Netherlands on April 18th, 2018.

ソングリスト
1. Yours Is My Heart Alone
2. The Sheik Of Araby
3. Maybe You'll Be There
4. Blue ‘N’ Boogie
5. How Deep Is The Ocean
6. Old Folks
7. Estate
8. I’ll Remember April







●MADELEINE PEYROUX / ANTHEM / DECCA / 0602567662365 / CD(MINT PACK) / 2,376円(税込)
●MADELEINE PEYROUX / ANTHEM / DECCA / 0602567650614 / CD(JEWEL CASE) / 2,160円(税込)
●MADELEINE PEYROUX / ANTHEM / DECCA / 0602567650638 / 2LP / 5,400円(税込)
●MADELEINE PEYROUX / ANTHEM / DECCA / 0602567650645 / 2LP(COLOR) / 5,616円(税込)

「21世紀のビリー・ホリデイ」と称されるシンガー・ソングライター、マデリン・ペルーの約2年ぶりとなる9作目のニュー・アルバムがリリース。

アルバム『ドリームランド』で1996年にデビュー、これまでの22年間で8枚のアルバムをリリース、ジャズの枠を広げてきたシンガーソングライターの一人で今年のアカデミー賞割いた4部門を受賞した映画『シェイプ・オブ・ウォーター』ではアルバム『ハーフ・ザ・パーフェクト・ワールド』に収録されているゲンスブールのカヴァー「ラ・ジャヴァネーズ」が使用され、注目を集めた中での好リリース。

本作では名匠ラリー・クラインと再びタッグを組んでの共同プロデュース,共作に挑み、さらにんだ Patrick Warren (Bonnie Raitt, JD Souther, Bob Dylan, Bruce Springsteen, Lana Del Rey, The Red Hot Chilli Peppers), やBrian MacLeod (Sara Bareilles, Leonard Cohen, Tina Turner, Ziggy Marley)、David Baerwald (Joni Mitchell, David and David, Sheryl Crow), などのソングライターたちともコラボレート、また演奏も共にしている強力作。

本作は2016年アメリカ大統領選挙から産声を上げ、作業がスタート、政治的とも取れる内容も一見あるが、彼女自身のパーソナルな世界にも目をむけ歌っており、ユーモアさえ感じ取ることのできる作品。アルバム・タイトルはこれまでもカヴァーしてきたレナード・コーエンの名曲であり、エリュアールの第二次世界大戦の詩「Liberté」もカヴァー。

本人いわく、「本作はもっとも力の入った作品」とのこと、数ヶ月もスタジオで作業をし、オリジナル1曲1曲のあるべきサウンドを追求し、その曲が自然と向かう方向に任せてマスタリングしたとのこと、シンプルながら力強く、マデリン・ペルーならではのリラックスしたナンバーに酔いしれることのできる作品!

(メーカーインフォより)

ソングリスト

CD:
1. ON MY OWN
2. DOWN ON ME
3. PARTY TYME
4. ANTHEM
5. ALL MY HEROES
6. ON A SUNDAY AFTERNOON
7. THE BRAND NEW DEAL
8. LAST NIGHT WHEN WE WERE YOUNG
9. LULLABY
10. HONEY PARTY
11. THE GHOSTS OF TOMORROW
12. WE MIGHT AS WELL DANCE

LP:
A1. On My Own
A2. Down on Me
A3. Party Tyme
B1. Anthem
B2. All My Heroes
B3. On a Sunday Afternoon
B4. The Brand New Deal
C1. Lullaby
C2. 2Honey Party
C3. The Ghosts of Tomorrow
D1. We Might As Well Dance
D2. Libert






●ROOKIES / Play Jazz / 自主制作 / 2299990574062 / LP / 3,456円(税込)

※LP
2014年結成、オーストラリアはメルボルンを拠点に活動する、実力派Jazz Band、THE ROOKIESのサード・アルバム「PLAY JAZZ」。
マイルスデイビスが残した不朽の名曲「マイルストーン」の都会的なアレンジ光るカバー曲をはじめ、ミディアム〜スロー・テンポ織り交ぜた正統派モーダルジャズアルバム。クラブ系ジャズなどの陳腐な表現ではまとめれない一枚。

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出会っちゃいました!!ストレートアヘッドなハードバップなど正統派なジャズが好きな方に自信をもってお薦め致します!!
オーストラリアはメルボルン拠点に活動するグループ、The Rookiesのサード・アルバムが入荷決定。
「このグループ、何かある」と思わせてくれる素晴らしい1作!!
オーストラリアはメルボルン拠点に活動するグループ、The Rookiesのサード・アルバムの入荷が決定。
まずこのコラージュ・ジャケットを見て「ん~・・・クラブっぽい音かな・・・」と食わず嫌い気味に音を想像してみましたが、聴いてみてビックリ仰天。

冒頭曲"Bronchoscopy"のパレードを思わせる陽気で摩訶不思議なテーマに「この後どうなるのだろう?」と展開を楽しみにしていたら、挨拶代わりのブルージーなフレーズをサックスが一発、二発。その後も吹くわ吹くわ・・・ストレートアヘッドで正統、めちゃめちゃカッコイイじゃありませんか!!!!
その後もピアノ、トランペット、ドラムと各人がソロを取り終え、1曲目が終わったころには手には汗が・・・それでいて時間があまり進んでいない(1曲目は4分34秒収録)濃密な時間を体験していたんだなと冒頭から「このグループには何かある」と思わせる素晴らしい出来。(楽曲はオーストラリアの重鎮ドラマー、アラン・ブラウン作)

続くスタンダード"I'll Remember April"と面白いアレンジが施してある名曲"Milestones"、ベニー・ゴルソン"Stablemates"、ハンク・モブレー絶品の1枚「Soul Station」でも演奏されるラルフ・レインジャー作曲"If I Should Lose You"などカヴァーを中心に構成された作品ながら有り余るほどの勢いと力強さが満ちた力作に仕上がっています。

ストレートアヘッドなハードバップなど正統派なジャズが好きな方に自信をもってお薦め出来ますし、ジャズを聴いてみたい!という方にも濃密なジャズ体験がこの作品には詰まっているのではないでしょうか。
現状CDでの発売はされておらず、フィジカルでは本LPのみとデジタル配信のみ。
是非アナログ盤の音質で大音量で楽しんでください!!

Greg Sher - Alto Saxophone
Tom Sly - Trumpet
Joel Trigg - Piano
Oscar Neyland - Double Bass
Chris Cameron - Drums and Cymbals

ソングリスト
A1. Bronchoscopy
A2. I'll Remember April
A3. Milesontes
B1. Like Someone In Love
B2. Stablemates
B3. If I Should Lose You


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