【ディスクユニオン新宿ジャズ館】 tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552 / mail: ds2@diskunion.co.jp / 営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
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【新品CD&RD】 11/15~18 新入荷一覧! 



●Cubic Zero Cubic Zero 立方体・零 / Flying Umishida / NONOYA RECORDS / JPN / NONOYA003 / 2299990574581 / CD / 2,160円(税込)

ノイズ・サックスの吉田野乃子が札幌音楽シーンの第一線で活動する屈強な4人のミュージシャンと結成した新生エレクトリックバンド。ハンドサインでゲームのように組み立てる即興演奏や、いくつもの異なるシーンから構成され、ものすごい情報量が一気に放出されるオリジナル曲、更にライブ限定で吉田の師匠、ジョン・ゾーンが、複雑すぎて自分のバンドではもうやっていない変拍子の難曲などを演奏。何者にも負けない山の上の要塞のようなバンドを目指している。

【Cubic Zero 立方体・零 】
吉田野乃子 Nonoko Yoshida (sax)
本山禎朗 Tomoaki Motoyama (keyboard)
佐々木伸彦 Nobuhiko Sasaki (guitar)
大久保太郎 Taro Okubo (bass)
渋谷徹 Toru Shibuya (drums)

ソングリスト
01 Iwai
02 もぐった先 Moguttasaki
03 Block of Noise
04 永遠の苺~椅子とポルタが~ Towa no Ichigo ~Isu to Porta ga~
05 Moldy Coffee Lighter
06 Seaslug Interlude #1 ~Trapania Naeva~
07 Spice 389 (Sabaku)
08 Walking Head
09 Seaslug Interlude #2 ~Hypselodoris Festiva~
10 Flying Umishida
11 Seaslug Interlude #3 ~Hypselodoris Kanga~
12 Critical
13 Setakamui
14 Seaslug Interlude #4 ~Thecacera Pacifica~
15 15 Lunatics







● ホリー・コール / ドント・スモーク・イン・ベッド /ステレオサウンズ / JPN / SSVS008 / 4571177051585 / SACD / 3,780円(税込)

※SACD/デジパック
1993年にリリースされたホリー・コールの代表作が、SACD/CDハイブリッド盤で登場します。カナダ出身のヴォーカリスト/ホリー・コールが広く知られるようになったのは、91年に発表されたアルバム『コーリング・ユー』(原題“Blame It On My Youth” )から。日本では80年代後半に公開されカルト的人気を誇った映画「バグダッド・カフェ」のテーマ曲「コーリング・ユー」のカヴァーを収録した作品として話題を集め、ジャズ・ヴォーカルものでは異例ともいうべきヒットを記録しました。前作に続く本作でもアーロン・デイヴィス(ピアノ)、デヴィッド・ペルチ(ドラム&パーカッション)、そしてホリー・コールの3人が繰り広げる演奏が名曲の数々に斬新なアレンジを施すことで新たな音楽体験をもたらしてくれます。本作は発売当時からアコースティック楽器とホリー・コールのハスキーな歌声がまろやかにブレンドした優秀録音盤として、オーディオファンの心を捉えてきました。当時の『StereoSound』の誌面でも優秀録音盤として紹介され、オーディオシステムを聴き分け判断する際のリファレンス・ディスクとして頻繁に登場していました。

今回のSACD/CDハイブリッド盤は、米国に保管されているアナログマスターテープからフラットトランスファーにて商品化しています。エンジニアはキャピトル・スタジオのヴェテランとして活躍しているRobert Vosgien氏。三浦孝仁氏による新規ライナーノートでは、本作がオーディオファンに愛聴されてきた背景や本盤ならではのディスクの聴き処などが明らかにされています。

・ディスク形態:SACD/CDハイブリッド盤(SACD層はステレオのみ)
・音匠レーベルコート採用

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01I Can See Clearly Now
02Don't Let The Teardrops Rust Your Shining Heart
03Get Out Of Town
04So And So
05The Tennessee Waltz
06Everyday Will Be Like A Holiday
07Blame It On My Youth
08Ev'rything I've Got
09Je Ne T'Aime Pas
10Cry (If You Want To)
11Que Sera Sera
12Don't Smoke In Bed



●アン・バートン / シングス・フォー・ラヴァーズ・アンド・アザー・ストレンジャーズ / ステレオサウンズ / JPN / SSVS007 / 4571177051578 / SACD / 3,780円(税込)

※SACD/デジパック
1972年にリリースされたアン・バートンのサード・アルバムが、SACD/CDハイブリッド盤で登場します。1933年オランダ生まれの彼女はソニー傘下のアートワン・レーベルを経て、CBS/EPICで本作の制作に取り組みました。彼女はウィム・オーヴァーハウ率いるカルテットによる編曲および伴奏の下、一曲一曲をまるで語りかけるようにていねいに歌っています。録音は前2作の録音にも携わっていたエンジニアのルーク・ルドルフが所有するスタジオで敢行されました。音量を比較的下げた状態で再生しても歌と演奏がしっかりと伝わってくる録音は、当時から音楽ファンのみならずオーディオファンからも親しまれてきました。70年代初頭、ジャズ喫茶で本作をリクエストしたというファンの方は少なくないでしょう。ジャズ・テイストの曲に混じって、ビートルズの「フォー・ノー・ワン」「ゴッド・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイライフ」、ジェイムス・テイラーの「ファイアー・アンド・レイン」、そして本作のアルバム・タイトルにも縁のある70年公開のアメリカ映画「ふたりの誓い」(原題“Lovers and Other Strangers”)で披露されカーペンターズがカヴァーし大ヒットさせた「二人の誓い」のカヴァー曲などが収められています。

今回のSACD/CDハイブリッド盤は、日本に長期間保管されていたアナログマスターテープから、ソニー・ミュージックスタジオの鈴木浩二氏がリマスタリングを手掛けています。黛健司氏による新規ライナーノートでは、アン・バートンの歌がかつてオーディオ評論家として活躍していた瀬川冬樹氏から愛されていたことなどが、当時のエピソードを交え回想されています。なお、SACD化は世界初となります。

・ディスク形態:SACD/CDハイブリッド盤(SACD層はステレオのみ)
・音匠レーベルコート採用

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01A Boy Named Charlie Brown
02Business Goes On As Usual
03Sweet William
04For No One
05Got To Get You Into My Life
06Little Man, You’ve Had A Busy Day
07Fire And Rain
08My Ship
09For All We Know
10Until It’s Time For You To Go



NAT KING COLE / ナット・キング・コール / Love Is the Thing(SACD) / 恋こそはすべて(SACD)
●ナット・キング・コール / 恋こそはすべて / SACD / ステレオサウンズ / JPN / SSVS010 / 4571177051615 / 4,500円(税込)

※SACD/デジパック
1957年にリリースされたナット・キング・コールの代表作が、SACD/CDハイブリッド盤で登場します。1917年にアラバマ州モンゴメリーで生まれたナット・キング・コールは、アメリカを代表するシンガーとして世界的に知られる存在です。ゴードン・ジェンキンスが指揮するオーケストラと一緒に収録された本作は1957年12月にレコーディングが実施され、翌年4月にモノーラルLPが、同年にテープメディアでステレオが、続いて59年にステレオLPが発売されました。50年代後半、レコード会社は従来のモノーラル録音に加え、ステレオ録音にも着手し始めた時期で、キャピトルから発売された本作は彼にとって初のステレオ録音となりました。艶やかな響きを湛えたオーケストラの演奏をバックに歌われる本作は、ナット・キング・コールの名唱を見事に捉えた名盤です。テンポのゆったりとしたバラードを中心に構成された本作は、キャピトルが取り組んでいた最先端のレコーディング技術を集約し制作されており、繰り返し聴くほどに新たな発見があります。

今回のSACD/CDハイブリッド盤は、米国に保管されているアナログマスターテープからフラットトランスファーにて商品化しています。エンジニアはキャピトル・スタジオのヴェテランとして活躍しているRobert Vosgien氏。高橋健太郎氏による新規ライナーノートでは、キャピトルのモノーラルおよびステレオ録音における取り組み方の違いや、モノーラル版とステレオ版の聴き処などについて言及しています。

※5曲目と17曲目、6曲目と18曲目は同一音源となります。これは17曲目と18曲目のステレオ音源がそもそも存在しないことによるものです。ご了承ください。

・ディスク形態:SACD/CDハイブリッド盤(ステレオ/モノーラル)
・音匠レーベルコート採用

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01 When I Fall In Love(MONO)
02 Stardust(MONO)
03 Stay As Sweet As You Are(MONO)
04 Where Can I Go Without You(MONO)
05 Maybe It’s Because I Love You Too Much(MONO)
06 Love Letters(MONO)
07 Ain’t Misbehavin’(MONO)
08 I Thought About Marie(MONO)
09 At Last(MONO)
10 It’s All In The Game(MONO)
11 When Sunny Get’s Blue(MONO)
12 Love Is The Thing(MONO)
13 When I Fall In Love(STEREO)
14 Stardust(STEREO)
15 Stay As Sweet As You Are(STEREO)
16 Where Can I Go Without You(STEREO)
17 Maybe It’s Because I Love You Too Much(MONO)
18 Love Letters(MONO)
19 Ain’t Misbehavin’(STEREO)
20 I Thought About Marie(STEREO)
21 At Last(STEREO)
22 It’s All In The Game(STEREO)
23 When Sunny Get’s Blue(STEREO)
24 Love Is The Thing(STEREO)







●マーク・カヴューマ / カヴューマ / インパートメント / JPN / IPM8098 / 4532813730981 / CD / 2,376円(税込)

※ペーパースリーブ / 未発表テイク2曲追加収録 / 国内盤仕様
時代やトレンドを超越した場所で出会う、あまりにも痛快なハード・バップ。
トランペットが鳴る。タップ・ダンスに舞う土埃と、酒場の喧噪を吸い込んで。無骨なフォルムに見え隠れする洗練と挑戦。 享楽性と芸術性が互いに欺き、やがて結ばれる。

あなたのUKジャズ観をがらりと変えてしまう、新たな刺客による衝撃のデビュー作。ウガンダ共和国出身のトランペット奏者 マーク・カヴューマは、ウィントン・マルサリス、ムラトゥ・アスタトゥケ、ウェイン・ ショーターら数々のレジェンドからラヴ・コールを受ける若き有望株。本人の洒脱な雰囲気を裏切ることなく鮮やかに繰り出される、50年代にタイム・スリップしたかの様なその豊かな作風は、時代やトレンドを超越した場所で鳴る、あまりにも痛快なハード・バップ。 カルテットからセクステットまで率いる彼のデビュー作となるこのアルバムには、ジョン・コルトレーンを彷彿とさせる情熱的なM1から、ラスヴェガスに流れ込む様にゴージャスなM2など、様々なアイディアが並ぶ。特にM7でのタップ・ダンサーとの競演は、彼がハウスバンドを率いる、ダンスフロアのあるジャズクラブ“Floor Rippers”の熱気を伝える最高のドキュメント。この時代において、かつてアート・ブレイキーやセロニアス・モンクの繰り広げた狂乱の夜を蘇らせ、同時に録音物としてのマイルスやビル・エヴァンスの領域に立ち入ろうとする、野心と情熱に溢れた姿勢が美しい。

Mark Kavumaマーク・カヴューマ
UKジャズシーンのダークホース。ウガンダ共和国出身のこの若きトランペット奏者は、ロンドンの現在を更新するクラブハウス、”Floor Rippers”のハウスバンドを率い、ストリート・ダンスとジャズ、ファンク、ソウル、ヒップホップを接続する全く新しいこのカルチャーの一翼を担っている。カルテットからセクステットまでリードし、ウィントン・マルサリス、ムラトゥ・アスタトゥケ、ウェイン・ ショーターら大物からもその才能をリクエストされる逸材。2018年、Chet Baker、Camilla Georgeらの所属するUKのUbuntu Musicより満を持してデビューアルバムを発表。

ソングリスト
1Into The Darkness
2Carolina moon
3Modibo
4Barbar G
5Papa Joe
6Abide With Me
7Church
8Papa Joe – alternate take
9Church – alternate take







●インギ・ビャルニ / フンドゥル / AGATE、インパートメント / JPN / AGIPI3632 / 4532813846323 / CD / 2,700円(税込)

※日本語解説付き / 国内盤仕様
北欧の風景が聞こえてくるピアニスト、インギ・ビャルニ
アイスランドの澄んだ空気感、牧歌的な美しいメロディーが極めて流麗なタッチを持つ若手ピアニストが日本デビュー。

アイスランドの首都レイキャビクから期待のピアニストが登場。オランダ、ヨーテボリ、コペンハーゲン、オスロなど北欧の都市を渡り歩き北欧の名ピアニスト、ヘルゲ・リエンに師事したビャルニの楽曲は北欧の空気のように澄み切った静寂感溢れる美しい世界を見事に創りだし緻密なアレンジ、トリオが織りなす高度なインタープレイも奏功して”"北欧ジャズもの”"という一言では括れないオリジナリティ溢れる音楽を創りあげることに成功している。インギ・ビャルニの代表作となる記念すべきアルバム。

インギ・ビャルニ・スクラソン (Ingi Bjarni Skúlason) : piano and compositions
バデゥル・レイナート・ポウルセン (Bárður Reinert Poulsen) : bass
マグヌス・トリヴァソン・エリアセン (Magnús Trygvason Eliassen) : drums

ソングリスト
1Fundur
2Hlaupa burtu
3Þóf
4Snúður
5S306
6Trump Waltz
7Sakna norðurljósa
8Mars







●メリー・オズボーン / ア・ガール・アンド・ハー・ギター / クリンク / JPN / ODR6710 / 4582239487105 / CD / 1,620円(税込)

女性ジャズ・ギタリストを語るとき、メアリー・オズボーンは絶対に外せない!
女性ジャズ・ミュージシャンの歴史をひもとく場合、絶対に避けることができないひとりがメアリー・オズボーン。もちろん実力も第一級、これほど歯切れのよいギターの響きにはなかなか出会えないはずだ。59年後半に録音され、60年前半にリリースされた本盤は、そんな彼女の貴重なリーダー作で、トミー・ポッター(ベース)、ジョー・ジョーンズ(ドラムス)、トミー・フラナガン(ピアノ)、ダニー・バーカー(リズム・ギター)が参加。“アンプ直結、鉄弦の音”というべきサウンドはジャズの歴史遺産だ。

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01I LOVE PARIS
02I LET A SONG GO OUT OF MY HEART
03HOW HIGH THE MOON
04WHEN YOUR LOVER HAS GONE
05MARY’S GOODBYE BLUES
06I FOUND A NEW BABY
07SOPHISTICATED LADY
08I’M BEGINNING TO SEE THE LIGHT
09BODY AND SOUL
10I SURRENDER DEAR
11THESE FOOLISH THINGS (REMIND ME OF YOU)







●JOHN COLTRANE / 1963 New Directions / VERVE / 7702018 / 0602577020186 / CD / 3,888円(税込)

※追加発注中です

今年度ジャズ界最大のヒット・アルバム『ザ・ロスト・アルバム』を含む、コルトレーンの音楽が大きな変革を遂げた1963年の録音を集大成した3枚組。
ジャズ界最高のカリスマ、ジョン・コルトレーンが音楽的に大きな変革を遂げた1963年の公式録音を集大成した3枚組セット。
2018年度ジャズ界最大のヒット作となった『ザ・ロスト・アルバム』セッションの全曲を皮切りに、ジェントルな名盤『ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン』、コルトレーンの死後に発表された壮絶なライヴ盤『セルフレスネス・フィーチャリング・マイ・フェイヴァリット・シングス』、ライヴとスタジオ録音を組み合わせた『ライヴ・アット・バードランド』まで、黄金のカルテットを率いて縦横無尽の活躍を繰り広げた1963年の軌跡を録音順に収録。(新譜案内より)

ソングリスト
Disc 1
01Vilia (Take 3)
02Vilia (Take 5)
03Untitled Original 11383 (Take 1)
04Nature Boy
05Impressions (Take 1)
06Impressions (Take 2)
07Impressions (Take 3)
08Impressions (Take 4)
09Untitled Original 11386 (Take 1)
10Untitled Original 11386 (Take 2)
11Untitled Original 11386 (Take 5)
12One Up, One Down (Take 1)
13One Up, One Down (Take 6)
Disc 2
01Slow Blues
02They Say It's Wonderful
03Lush Life
04My One And Only Love
05Autumn Serenade
06Dedicated To You
07You Are Too Beautiful
08After The Rain
09Dear Old Stockholm
10I Want To Talk About You (Live At The Newport Jazz Festival, Newport, RI, 7/7/1963)
Disc 3
1My Favorite Things (Live At The Newport Jazz Festival, Newport, RI, 7/7/1963)
2Impressions (Live At The Newport Jazz Festival, Newport, RI, 7/7/1963)
3The Promise (Live At Birdland Jazzclub, New York City, NY, 10/8/1963)
43.1.5Afro-Blue (Live At Birdland Jazzclub, New York City, NY, 10/8/1963)
5Your Lady
6Alabama







●ART ENSEMBLE OF CHICAGO / Art Ensemble Of Chicago And Associated Ensembles / ECM / 6792089 / 0602567920892 / 21CD / 24,840円(税込)

1968年にデビューした唯一無二のフリー・ジャズ・バンド、アート・アンサンブル・オブ・シカゴの結成50周年記念限定ボックスが登場。
・21枚組みで1978年の作品『ナイス・ガイズ』から2013年リリースのジャック・ディジョネットの傑作『メイド・イン・シカゴ』まで関連作品までを含む18作品を収録。
・300ページにも及ぶブックレットが格納。

CD1: Art Ensemble of Chicago /Nice Guys 1978年リリース
CD2: Art Ensemble of Chicago /Full Force 1980年リリース
CD3&4: Art Ensemble of Chicago/Urban Bushmen (2 CD) 1980年リリース
CD5: Art Ensemble of Chicago /The Third Decade 1984年リリース
CD6:Leo Smith /Divine Love 1978年)(CD7: Lester Bowie /The Great Pretender 1981年
CD8&9: Lester Bowie /All The Magic 1982年
CD10: Lester Bowie’s Brass Fantasy /I Only Have Eyes for You 1985年
CD11 Lester Bowie’s Brass Fantasy /Avant Pop 1986年
CD12 Art Ensemble of Chicago /Tribute to Lester 2001年
CD13: Roscoe Mitchell & The Note Factory /Nine To Get Ready 1997年
CD14: Transatlantic Art Ensemble, Mitchell / Composition, Improvisation 1, 2 and 3 2004年
CD15 Transatlantic Art Ensemble, Parker /Boustrophedon 2004年
CD16: Roscoe Mitchell & The Note Factory / Far Side 2007年
CD17&18: Roscoe Mitchell/Bells for the South Side 2015年
CD19: Jack DeJohnette’s New Directions w Lester Bowie 1978年)
CD20: Jack DeJohnette’s New Directions /In Europe w Lester Bowie 1979年
CD21: Jack DeJohnette / Made In Chicago (w Roscoe, Muhal, Threadgill) 2013年







●アート・ブレイキー / Live in Scheveningen 1958 / FONDAMENTA / JPN / FON1804034 / 0190759045121 / CD / 2,808円(税込)

※2CD / 帯付き国内盤仕様
フランスの高音質レーベル、Fondamentaの高音質復刻シリーズ「The Lost Recordings」。最新作は、ハード・バップの黄金期を彩り、ジャズ史にその名を刻んだ偉大なジャズ・ドラマー、アート・ブレイキーの1958年オランダ・ライヴが登場!

1958年11月29日、オランダ、スヘフェニンゲンのクアハウス(Kurhaus)で行われた一夜のライヴを、アート・ブレイキーのアナウンスも含めて収録した2枚組。ベニー・ゴルソンが加わり、リー・モーガン、ボビー・ティモンズらの名手たちによって名曲「モーニン」が生み出されたばかりの時代(ブルーノートの名盤「モーニン」収録時と同じメンバー)のザ・ジャズ・メッセンジャーズの生々しいライヴが、最先端のテクノロジーで蘇ります。ブレイキー&JMの代名詞となる「モーニン」はもちろん、チャーリー・パーカーの「ナウズ・ザ・タイム」、ディジー・ガレスピーの「チュニジアの夜」などの名曲の収録も嬉しいポイント。

Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー Devialet(ドゥヴィアレ)のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)を使用。(新譜案内より)

アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ
アート・ブレイキー(ds)
リー・モーガン(tp)
ベニー・ゴルソン(ts)
ボビー・ティモンズ(p)
ジミー・マレット(b)

ソングリスト
Disc 1
1Introduction by Art Blakey 03:24
2Moaning 15:23
3Announcement by Art Blakey 01:09
4Along Came Betty 09:33
5Announcement by Art Blakey 00:30
6Evidence/Justice 06:58
Disc 2
1Just by Myself 05:52
2Announcement by Art Blakey 01:08
3I Remember Clifford 06:02
4Announcement by Art Blakey 00:43
5Now Is the Time 06:07
6Announcement by Art Blakey 00:29
7Whisper Not 10:13
8Night in Tunisia 12:21







●JAKOB BRO / Bay of Rainbows / ECM / 6775896 / 0602567758969 / LP / 3,996円(税込)

※LP / 180g
デンマーク出身40歳のギタリスト、ヤコブ・ブロとアメリカ人のリズム隊にトリオによるNYのJAZZ STANDARDにおける2017年の2晩のライヴを録音した初のライヴ作品。
2016年のアルバム『Streams』リリース後のライヴでありながら2015年『Gefion』からも演奏。メロディックな新曲「Mild」は2ヴァージョンを収録、その時によって新たな形を作り出す見事なトリオが美しい。

Jakob Bro: guitar
Thomas Morgan: double bass
Joey Baron: drums

ソングリスト
1Mild
2Red Hook
3Copenhagen
4Dug
5Evening Song
6Mild(Var)







●カーヴェー・ラステガー / ライト・オブ・ラブ / BSMF RECORDS / JPN / BSMF-5053 / 4546266213779 / CD / 2,592円(税込)







●ALEXANDER CLAFFY / STANDARDS: WHAT ARE YOU DOING THE REST OF YOUR / SMOKE SESSIONS / 0888295814560 / CD / 2,268円(税込)

カート・ローゼンウィンケル参加!!
久々に爆裂ソロが楽しめる作品が登場!!

Bass – Alexander Claffy
Drums – Aaron Kimmel (tracks: 4, 6, 7), Adam Arruda (tracks: 1, 3, 5), Mark Whitfield Jr. (tracks: 2, 8)
Guitar – Kurt Rosenwinkel
Piano – David Kikoski
Tenor Saxophone – Joel Frahm (tracks: 2, 6, 7)
Trumpet – Benny Benack III (tracks: 6, 7)
Vocals – Veronica Swift (tracks: 7)






●RICARDO PINHEIRO / TRIPLICITY / DOUBLE MOON / DBCHR75227 / 0608917471229 / CD / 2,376円(税込)







●MILES DAVIS / KIND OF BLUE + 2 BONUS TRACKS / JAZZ IMAGES / 8436569192603 / CD / 1,404円(税込)







●RENEE ROSNES / Ice on the Hudson - Songs by Renee Rosnes & David Hajdu / SMOKE SESSIONS RECORDS / SMKJ001 / 0888295812153 / CD / 2,268円(税込)

5年の構想を経て、女流ピアニスト、リニー・ロスネスが作家/コラムニストのデイヴィド・ハイデュとのコラボを完成4人のシンガーが参加した豪華オールスター・アンサンブル!
スモークセッション・レコードから新コンセプトの『SMK JAZZ』シリーズが登場。
女流ピアニスト、作曲家でもあるリニー・ロスネスは同世代のミュージシャンの中でも評価の高い作曲家の一人である。カナダからニューヨークに移り、ウェイン・ショーター、ジョー・ヘンダーソン、J.J.ジョンソン、ロン・カーター等のツアーに参加し、現在までに16作のリーダー作を発表している。
本作『Ice on the Hudson』は作家、評論家、コラムニスト、ソングライターでもあるデイヴィド・ハイデュ(David Hajdu)の詩にリニー・ロスネスが音楽を担当するという両者の5年前の構想が遂に実現したコラボレーション・アルバムである。現代において、大人が直面するライフスタイルの情緒的な複雑さを色々な局面から詩で描いている。
4人のヴォーカリストが大きくフィーチャーされている。グラミー・ノミネイト女性シンガー、ルネ・マリーやマンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲル、ジャズやポップのパフォーマーとして知られるカレン・オバーリン、男性ボーカルのデリアス・デ・ハイスの4人が参加した豪華オールスター・アンサンブルである。
全曲でリニー・ロスネス(p)、シーン・スミス(b)、カール・アレン(ds)が参加、スティーブ・ウイルソン(as,ss)、シェイマス・ブレイク(ts)、ケン・ペプロウスキー(cl)等がゲストで参加している。

メンバー:René Marie (vo) (1, 7), Janis Siegel (vo) (2, 6, 9), Darius de Haas (vo) (3, 5, 11), Karen Oberlin (vo) (4, 8, 10)Renee Rosnes (p), Sean Smith (b), Carl Allen (ds)Steve Wilson (as)(1, 10) (as,ss) (2), Seamus Blake (ts) (6, 11), Ken Peplowski (cl) (5),Erik Friedlander (cello) (2, 7, 8), Rogerio Boccato (perc) (6, 7, 8, 11

ソングリスト
01A Tiny Seed(featuring René Marie)
02I Used to Like to Draw(featuring Janis Siegel)
03Trotsky in Mexico(featuring Darius de Haas)
04All But You(featuring Karen Oberlin)
05To Meet My Brother(featuring Darius de Haas)
06The Passage(featuring Janis Siegel)
07Little Pearl(featuring René Marie)
08I Like Pie(featuring Karen Oberlin)
09Ice on the Hudson featuring Janis Siegel)
10I Still Feel the Same(featuring Karen Oberlin)
11Confound Me (featuring Darius de Haas)






●JOANNE GRAUER / INTRODUCING LORRAINE FEATHER / MPS / 4029759128045 / LP / 4,320円(税込)



●ART VAN DAMME / ECSTASY / MPS / 4029759128373 / LP / 4,320円(税込)



●MICHAEL NAURA / CALL / MPS / 4029759128281 / LP / 4,320円(税込)





●PAUL DESMOND / EASY LIVING / SPEAKERS CORNER / 4260019715661 / LP / 4,320円(税込)
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