【ディスクユニオン新宿ジャズ館】 tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552 / mail: ds2@diskunion.co.jp / 営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
お客様のジャズアイテムを高値で買わせていただきます。CD, DVD, LP, EP, 本など何でもお任せです。
★★2018年11月23日 RECORD STORE DAY BLACK FRYDAY限定商品★★



※RECORD STORE DAY限定商品は
店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。

■店舗では11/23(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。
※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。
※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。

■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/30(金)以降となります。
※店頭では、ご来店前提の在庫商品のお取り置きのみ、11/24(土)より受付いたします。




↓新宿ジャズ館入荷品



●ERIC DOLPHY / Musical Prophet: The Expanded 1963 New York Studio Sessions / RESONANCE RECORDS / HLP9035 / 0096802280481 / 3LP / 12,420円(税込)

今なお前人未到ともいえる革新的なアーティスト、エリック・ドルフィー。
ミンガスとの欧州楽旅出発前、ドルフィーが友人に託した7時間半もの音源を発掘/ 作品化!!
『Out to Lunch』の6日後の15 分に及ぶ超貴重音源を含む衝撃のリリース!!

完全未発表音源を多数収録した63年ドルフィーの正にベスト・オブ・ベスト!!
オリジナルLP等で発表された音源も、今回の作品ではエリック・ドルフィー自身が所蔵していた別テープを使用し、マスタリングして作品化!

※3LP / 180g重量盤 / 手書きシリアルナンバー入り予定 / 完全限定盤
マスタリング・エン ジニア= バーニー・ グランドマン / RTI

ジャズ史において、もっとも革新的な演奏家の一人としてその名を刻むマルチ・リード奏者、エリック・ドルフィー。2013年の『ミューゼス』以来、またワールド・ワイドな発表としては1999年にリリースされた『イリノイ・コンサート』以来、19年ぶりの未発表音源が、Resonanceから登場します!
本音源は、1964年に、チャールズ・ミンガスとの演奏のために、エリック・ドルフィーがヨーロッパに発つ前に、親しい友人夫妻(Hale and Juanita Smith) に託して行ったスーツケースの中に収蔵されていたもの。ドルフィーがベルリンで客死してしまったため、のちにスーツケースを開いたところ、実に7時間半にも及ぶ音源のテープを発見。そのテープは80年代にジェームズ・ニュートンの手に渡り、一部の音源が、異色の未発表音楽集『Other Aspects』としてブルーノートでリリースされましたが、本作はその音源の中の推測5,6時間あったとされる63年のアラン・ダグラスのセッションを中心に作品化しています。
アラン・ダグラスがプロデュースしたドルフィー1963年7月のレコーディングは、まずFM Records から『Conversations』という名のアルバムで4曲がリリースされ、後にダグラス自身のレーベルDouglas から『Iron Man』というタイトルの5曲入りアルバムもリリース。それらは、ジャズ史上の永遠の名作『Out to Lunch』(64年2月25日録音) とスタイル的に共通項も多く、歴史的に前哨戦的な意味も持つと言われている貴重音源。つまり、未発表を加えたこのリリースは、63年時点のドルフィーを語るものであるのはもちろんのこと、名作『Out to Lunch』制作の秘密を解き明かす意味を持っているといっても過言ではありません。
作品を手がけたゼヴ・フェルドマンによれば、7時間半の記録は二つとして同じものがなく、テンポやフレーズなど、全てが違い、エリック・ドルフィーの入念な試みが見られたとのこと。今回は、その全てを、ジェームズ・ニュートンとともに聴きこみ、究極のテイクを選んだ末のセレクションといいます。
今なお、前人未踏ともいえるほどの自由な音楽を聴かせると共に、緻密さも持っていたエリック・ドルフィー。『Out to Lunch』において、ドルフィーは綿密な構想を描き、リハーサルを重ねて、スタジオに入ったとも語られていますが、この新たな発見からは、究極の表現を追究する姿が生々しく蘇ります。ウディ・ショウやプリンス・ラシャ、ソニー・シモンズなどの加わった管のアンサンブルと、ボビー・ハッチャーソンの鋭角的なヴィブラフォンの響きに、縦横無尽で、軽やかに跳躍するように大きな振り幅をもって繰り出されるドルフィーのソロ、また、他各人のソロも聴きものです。加えてリチャード・デイヴィスとのデュオもたっぷり収録。2人の親密かつディープな会話があります。
また、Disc2のラストには、『Other Aspects』収録の「Jim Crow : A Personal Statement」の未発表別テイクも特別収録。本音源は、アラン・ダグラスのセッションとは関係がないものですが、同じスーツケースに入っていた貴重音源としてボーナス・トラックとして収録。音源は正しくは64年3月に録音されたと判明。つまり、『Out to Lunch』の直後の録音。このテイクには時代に先行したシリアスな前衛的音楽が展開されています。
どこまでも自由で創造的であったドルフィーの音楽的探求の歴史が明らかになる歴史的復刻。Resonance も最重要の作品ととらえ、今回も24本の文章、未発表写真なども収めた豪華パッケージで登場します。

メンバー:
Eric Dolphy(as, fl, b-cl), William “Prince” Lasha(fl),
Huey “Sonny” Simmons(as), Clifford Jordan(ss), Woody Shaw(tp),
Garvin Bushell(bassoon), Bobby Hutcherson(vib), Richard Davis(b),
Eddie Kahn(b), J.C. Moses(ds), Charles Moffett(ds)
Recorded on July 1 & 3, 1963 at Music Maker’s Studios in New York City.
*Bonus Track: “A Personal Statement” is a
Bob James composition that was recorded at WUOM studios in Ann Arbor,
MI on March 2, 1964 with Eric Dolphy (alto saxophone, bass clarinet, flute),
Bob James (piano), Ron Brooks (bass), Robert Pozar (percussion) and
David Schwartz (vocals).

ソングリスト
Disc 1
1 Jitterbug Waltz (7:18)
2 Music Matador (9:37)
3 Love Me (3:22)
4 Alone Together (13:36)
5 Muses for Richard Davis (Previously Unissued 1) (7:39) †
6 Muses for Richard Davis (Previously Unissued 2) (8:31) †
Disc 2
1 Iron Man (9:14)
2 Mandrake (4:47)
3 Come Sunday (6:28)
4 Burning Spear (11:59)
5 Ode to Charlie Parker (8:04)
6 A Personal Statement (Bonus Track) (15:02) †*
Disc 3
1 Music Matador (Alternate Take) (8:05) †
2 Love Me (Alternate Take 1) (2:27) †
3 Love Me (Alternate Take 2) (3:43) ‡
4 Alone Together (Alternate Take) (12:14) ‡
5 Jitterbug Waltz (9:36) †
6 Mandrake (Alternate Take) (6:48) †
7 Burning Spear (Alternate Take) (10:31) †






CANNONBALL ADDERLEY / キャノンボール・アダレイ / Swingin' in Seattle: Live at the Penthouse 1966-1967(2LP/180g)
●Swingin' in Seattle: Live at the Penthouse 1966-1967 / CANNONBALL ADDERLEY / REEL TO REAL / LP / RTRLP001 / 0875531015102 / LP / 7,560円(税込)

1966、67年超ホットなキャノンボール・アダレイ・クインテット!!
シアトルのジャズ・クラブ“ザ・ペントハウス”でのライヴ・パフォーマンス
“Sticks”他、この時代を象徴する曲の数々がファンキーに盛り上がる!
弟のナット、ジョー・ザヴィヌル、ヴィクター・ガスキン、ロイ・マッカーディを従えたキャノンボール・アダレイ・クインテットが1966年6月と1967年10月にシアトルのジャズ・クラブ“ザ・ペントハウス”で行ったライヴ・パフォーマンスを収めたアルバム。

※2LP / 180g / 全世界2,000セット 完全限定

●演奏はすべて未発表で、66年のほうは、6月3日にアムステルダムでライヴ・レコーディングを行った後に帰米しての演奏。
この年の8月には同じメンバーで2度目の来日を果たしましたが、その模様はCapitolからリリースされた『Cannonball In Japan』というアルバムで聴くことができます。また、67年のパフォーマンスは、6~7月録音のCapitol盤『74 Miles Away』の2ヶ月半ほど後のもので、68年6月録音のCapitol 盤『Accent On Africa』との間ということになります。
演奏されているのは、60年頃によく取り上げていたジミー・ヒースのオリジナル「Big “P”」、『74 Miles Away』のタイトル曲やそのアルバムに収録されているスタンダード曲「The Girl Next Door」、『Cannonball In Japan』や名盤『Mercy,Mercy,Mercy』で聴くことのできる「The Sticks」と「Hippodelphia」、『Great Love Themes』に収められている「Morning Of The Carnival」と「Somewhere」、そしてチャーリー・パーカー作のブルース「Back Home Blues」。そのうち、キャノンボールによる「Back Home Blues」の演奏はこれまで聴くことができませんでした。
66年の演奏も67年の演奏も、66年夏の来日公演を思い出させるホットでグルーヴィなものばかり。特にロイ・マッカーディのシャープなドラミングが光っています。

≪注目レーベル登場≫
*今や、“ジャズ探偵” の名をもつゼヴ・フェルドマンと、カナダの名ジャズレーベルCellar Live のコリー・ウィーズによる共同制作。
*ジャケット・デザイン、ブックレットの制作陣はResonanceと同様のスタッフによる作品です!!

メンバー:
Julian ‘Cannonball’ Adderley(as), Nat Adderley(corn),
Joe Zawinul(p), Victor Gaskin(b), Roy McCurdy(ds)
Recorded live at the Penthouse Jazz Club in Seattle,
WA on June 15 & 22, 1966 and October 6 & 13, 1967.

ソングリスト
Disc 1
01Jim Wilke Introduction (0:13)
02Big “P” (9:13)
03Spoken Introduction (0:16)
04The Girl Next Door (11:10)
05Spoken Introduction (0:48)
06Sticks (4:39)
07Spoken Introduction (0:12)
08The Morning Of The Carnival(Manhã De Carnaval) (10:56)
09Spoken Introduction (0:34)
10Somewhere (5:04)
Disc 2
1Jim Wilke Introduction (0:16)
274 Miles Away (10:38)
3Spoken Outro (0:31)
4Back Home Blues (6:46)
5Hippodelphia (10:44)
6Set-Closing Outro (0:57)







●ETTA JONES / A Soulful Sunday:Live at the Left Bank / ETTA JONES / REEL TO REAL / RTRLP002 / / LP / 4,104円(税込)

≪ブルージー&スウィンギー・ヴォーカル!!≫
エタ・ジョーンズ、1972年ボルティモアのジャズ・クラブでの一夜
シダー・ウォルトン・トリオの名バッキングを得た魅力的な歌唱!!

※LP / 180g / 全世界1,000セット 完全限定

1928年にサウス・キャロライナ州で生まれ、40年代から数多くのビッグ・バンドで歌ってきたエタ・ジョーンズは、独立してしばらく経った1960年にPrestigeへ録音した『Don’t Go To Strangers』(フランク・ウェスやリチャード・ワイアンズなどが参加)で大きな注目を浴びました。その後は63 年までPrestige にオリヴァー・ネルソンからラリー・ヤング、ケニー・バレルなどを従えた秀作を録音していますが、65年にRoulette へ『Etta Jones Sings』を残した後はしばらくレコーディングから遠ざかってしまいました。
シダー・ウォルトンのライヴ盤『Three Sundays In The Seventies:“Live” At The Left Bank』(Label M Records)に1972年の彼女の歌が2曲収録され、久しぶりにその力強い歌声を楽しめましたが、翌73年にヒューストン・パーソンやジーン・アモンズと共演した録音がきっかけとなって本格的なカムバックへと進み、76 年からMuse に次々と傑作を残していきました。
今回発掘されたのは、1972年2月27日にボルティモアのクラブでのライヴ・レコーディング。つまりは上に記したシダー・ウォルトン・トリオとのセッションで、Roulette盤以来久方ぶりの歌声をきくことができるわけですが、収録されている10曲のうち「Don’t Go To Strangers」と「Blow Top Blues」はLabel M Records盤で聴けたパフォーマンス。残る8曲が初めて聴く演奏ということになりますが、冒頭の「Theme from “Love Story”」はシダー・ウォルトン・トリオだけの演奏で、エタは参加していません。サム・ジョーンズ、ビリー・ヒギンズを従えたシダーのトリオは、他にも名録音をたくさん残していますが、ここでもこのトリオならではのスウィンギーなプレイで聴衆を沸かせています。
文句のつけようのない名トリオのバッキングを得たエタも、軽やかにスウィングし、バラードをしっとりと歌っています。

≪注目レーベル登場≫
* 今や、“ジャズ探偵” の名をもつゼヴ・フェルドマンと、カナダの名ジャズレーベルCellar Liveのコリー・ウィーズによる共同制作。
* ジャケット・デザイン、ブックレットの制作陣はResonanceと同様のスタッフによる作品です!!

メンバー:
Etta Jones(vo), Cedar Walton(p), Sam Jones(b), Billy Higgins(ds)
Recorded live at the Famous Ballroom in Baltimore,
MD on February 27, 1972. Presented by the Left Bank Jazz Society.

ソングリスト
01 Theme From “Love Story” (10:07)
02 Vernon Welsh Intro (0:34)
03 Sunday (4:34)
04 This Girl’s In Love With You (6:30)
05 If You Could See Me Now (4:15)
06 For All We Know (4:41)
07 Exactly Like You (5:04)
08 You Better Go Now (3:16)
09 Blow Top Blues (5:22)
10 Love Nest (4:22)
11 Don’t Go To Strangers (6:32)







●ELLA FITZGERALD / Ella At The Shrine / VERVE / B002904701 / 0602567969570 / LP / 3,996円(税込)

"Ella at Zardi's"の10日前に演奏された音源が新たに発見、Record Store day Blackflyday2018で世界限定リリース!!

ヴァーヴからのデビュー・アルバム『Ella Fitzgerald Sings The Cole Porter Song Book』の録音の5日前のライブがRecord Store day2018でリリースされた"Ella at Zardi's"でしたが今回はそれよりも前の貴重な音源となります。
45回転イエローヴァイナルという嬉しい仕様。

※LP / 45RPM / Yellow vinyl

ソングリスト
1'SWonderful
2Cry Me a River
3Lullaby of Birdland
4Glad To Be Unhappy
5And the Angels Sing
6Joe Williams's Blues
7Air Mail Special
8Norman Granz announcement








●JOHN COLTRANE / Selects from Both Directions At Once / JOHN COLTRANE / VERVE / B002898711 / 0602567934516 / LP / 3,240円(税込)


2018年ジャズ最大のリリースといえるジョン・コルトレーンの未発表スタジオ録音作「Both Directions at Once: The Lost Album」から選ばれた楽曲2曲が限定12inchでリリース決定

※12"

オレンジ・ヴァイナルに三角形ダイカットされた特別仕様が目を惹く1枚。「Both Directions at Once: The Lost Album」を聴いた方もこれから聴く方にもオススメしたいコレクタブルなリリースです。

ソングリスト
1Untitled Original 11383
2Impressions







●HERBIE HANCOCK / Flood / GET ON DOWN / GET51294LP / 0664425129410 / LP / 4,860円(税込)

これを聴き逃すわけにはいかないでしょうというレベルの1975年来日公演の模様を収録した大名盤「Flood」がRECORD STORE DAY BLACK FRYDAY2018でリリース

国内盤がオリジナルになり、実は輸入盤は2015年にリリースされたSpeakers Corner盤と本Get On Down盤というありそうでなかった作品でもあります。
マスト!!

※2LP

ソングリスト
1Introduction & Maiden Voyage Actual Proof
2Spank-A-Lee Watermelon Man
3Butterfly Chameleon
4Hang Up Your Hang Ups







●DUKE ELLINGTON / Duke Ellington Plays With The Original Motion Picture Score Mary Poppins / RHINO / 6141 / 0603497856206 / LP / 3,240円(税込)

※LP
ジャズ・ジャイアンツ、デューク・エリントンが1964年のディズニーの人気ミュージカル映画「メリー・ポピンズ」の音楽を取り組んだ1作が約50年ぶりにアナログ盤でリイシュー。

ソングリスト
01A Spoonful Of Sugar
02Chim Chim Cher-ee
03Feed The Birds
04Let's Go Fly A Kite
05Stay Awake
06I Love To Laugh
07Jolly Holiday
08Sister Suffragette
09The Perfect Nanny
10Step In Time
11The Life I Lead
12SupercalifragilIsticexpialidocious







●JOHN COLTRANE / Blue Train / BLUE NOTE / 6795205 / 0602567952053 / LP / 3,888円(税込)

※LP
コルトレーンのBlue Note唯一作の名盤『Blue Train』の180g重量盤グリーン・ヴァイナルが登場。

ソングリスト
1Blue Train
2Moment's Notice
3Locomotion
4I'm Old Fashioned
5Lazy Bird







●DEXTER GORDON / Live At The Playboy Jazz Festival / RUN OUT GROOVE / 063P / 0081227924065 / LP / 3,996円(税込)

※LP
数々の名演・名盤を残す巨匠Dexter Gordonの1982年6月20日ハリウッド・ボウルで行われたPlayboy Jazz Festivalの模様を収録した作品がリリース決定!
ピアノにはKirk Lightsey、トランペットにWoody Shawも参加、"Bag's Groove"と"Blues"は完全未発表音源となっており、この2曲にはなんとジャズ・ヴィブラフォンの巨匠Milt Jacksonがゲスト参加したファン聴き逃せない貴重音源となっております。また、"Fried Bananas"と "You've Changed"の音源に関して未編集コンプリート版で収録。
巨匠Dexter Gordonを追ってこられた方は素通りできないリリースなのではないでしょうか。

Bass – David Eubanks
Drums – Eddie Gladden
Piano – Kirk Lightsey
Tenor Saxophone – Dexter Gordon
Trumpet – Woody Shaw
Vibraphone – Milt Jackson (tracks: A3, B2)
Vocals – OC Smith (tracks: B2)

ソングリスト
1Introduction 0:30
2Fried Bananas 10:32
3Bag's Groove 8:50
4You've Changed 12:14
5The Blues 8:10
▼商品のお問い合わせ・通販のご注文はこちら▼
【ディスクユニオン新宿ジャズ館】
tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552
mail: ds2@diskunion.co.jp
営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)

▼買取のご相談はこちら▼
【ディスクユニオン新宿ジャズ買取センター】
tel :0120-602-677
※携帯からは 03-5379-3551 受付時間11:00~21:00(日祝は20:00)
CD・DVD・レコード・音楽本 高価買取致します! 無料見積・出張買取・都内即日訪問
ジャズレコード/CDの買取は廃盤のスペシャリストが揃う新宿ジャズ館へ

友だち追加数
Bookmark and Share

diskunion 新宿ジャズ館

友だち追加数

東京都新宿区新宿3-34-1 ジュラクツインBビル 3F
tel : 03-5379-3551
fax : 03-5379-3552
mail: ds2@diskunion.co.jp

買取専用フリーダイヤル

0120-602-677
03-5379-3551 (携帯電話の方)

営業時間

11:00~21:00 (年中無休)
(日・祝は、11:00~20:00)

 

twitter


新宿ジャズ館 twitter:
diskunion_S_NCDをフォローしましょう

 

リンク

 

もっとしぼりこんで探す
このナビゲーションを隠す