【ディスクユニオン新宿ジャズ館】 tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552 / mail: ds2@diskunion.co.jp / 営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
お客様のジャズアイテムを高値で買わせていただきます。CD, DVD, LP, EP, 本など何でもお任せです。
【新品CD・LP】 12/18 新入荷一覧! 



●V.A.(寺島靖国) / ジャズバー2018 / 寺島レコード / JPN / TYR1075 / 4988044043572 / CD / 3,024円(税込)

年末の風物詩“Jazz Bar"の新作が登場!
18年目を迎えるキング・オブ・コンピレーション

あまり古びた言葉は使いたくないですが、やはりロマンチシズムやスイングやリリシズムというジャズ特有の言語で説明するとわかりやすい。ジャズには少なからずそういう要素があります。グルーブがあるように叙情性や情に訴える感性もジャズという音楽の立派な一要素と思います。どうかすると情感なるエレメントが下に見られやすいジャズ界、当『Jazz Bar』はその不条理な見解に対する対抗勢力と考えていただいても。
(Jazz Bar 2017 ライナーノーツより)

寺島レコード キング・オブ・コンピレーションのJazz Barが18年目に突入。
今年もブレることなく寺島式選曲で選び抜かたれ美旋律楽曲を収録。

収録予定曲
・La Chanson Des Vieux Amants [Charles Loos Trio]
・Dust In The Wind [Philippe Lemm Trio ]
・Giorgia Mood [Giorgio Azzolini]
・Fenesta che lucivi e mo non luci [Alessandro D'Episcopo]
・Old Folks At Home [Moncef Genoud Trio]
・Marcia Funebre [John Taylor]
・Piensa en mi [Marco Mezquida]
・Tres Palabras [Abe Rabade]

他、数曲収録予定

・選曲・解説:寺島靖国
・セミダブル紙ジャケット(コーティング仕様)



●ジョルジュ・ロベール&ケニー・バロン / ピース / CRAFTMAN RECORDS / JPN / CMRS25 / 4988044043695 / 12" / 3,780円(税込)

※12" / 完全限定プレス
JaZZ JAPAN×CRAFTMAN RECORDS×DIW
ジャズジャパン100号記念45回転高音質12インチシングル盤
「ジョルジュ・ロベール&ケニー・バロン/ピース」
至高のデュオ作品を最高の音質でお届けする、究極のオーディオファイル!!

・演奏:ジョルジュ・ロベール(as, ss)、ケニー・バロン(p)
・録音:2002年8月12日 ジュネーヴ、ヴィクトリア・ホール
・アナログ盤企画/監修:塙耕記
・45prm/180g重量盤
・マスター盤プレッシング/2018年アナログ盤専用最新リマスター

マスター盤プレッシングとは・・・
通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。

ソングリスト
1ピース
2時さえ忘れて
3ラウンド・ミッドナイト







●SFJAZZ COLLECTIVE / Miguel Zenón Retrospective: Original Compositions, 2004-2016 / SF JAZZ RECORDS / 0857781007113 / CD / 4,320円(税込)

※2CD / ペーパースリーブ
現代ジャズシーンを代表するミュージシャンが参加する人気グループSFJAZZ COLLECTIVE最新作が2018年年末に入荷!
2018年春にリリースされたアルバムはオリジナル楽曲とセロニアス・モンク、オーネット・コールマンそしてスティーヴィー・ワンダーの楽曲をアレンジしたアルバムでしたが、今作はグラミー賞ノミネート歴もある、プエルトリコ出身のサックス奏者ミゲル・ゼノンが参加した演奏をCD2枚にどっさり収録!

そして、ただの"ミゲル・ゼノン参加作"で終わらないところがSFJAZZ COLLECTIVEの人気の秘密。

ジョシュア・レッドマン、ボビー・ハッチャーソン、ブライアン・ブレイド、ニコラス・ペイトン、エリック・ハーランド、デイヴ・ダグラス、エドワード・サイモン、ジョー・ロヴァーノといった各々が自身のリーダー作を出し現代ジャズを代表するミュージシャンが集結しているまさにトップ・オブ・ザ・トップ。
このメンバーを見てコンテンポラリー・ジャズを聴く方は素通りできないでしょう!!2018年、年末のコンテンポラリー作品として注目です!

【Personnel】
“Lingala” from The Music of Ornette Coleman, Inaugural Season 2004
Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Nicholas Payton – trumpet, Josh Roseman – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Robert Hurst – bass, Brian Blade – drums

“2 and 2” from Live 2005 - 2nd Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by John Coltrane, 2005
Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Nicholas Payton – trumpet, Isaac Smith – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“Collective Overture” from Live 2006 - 3rd Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by Herbie Hancock
Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Nicholas Payton – trumpet, Andre Hayward – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“Life at the End of the Tunnel” from Live 2007 - 4th Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by Thelonious Monk
Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Dave Douglas – trumpet, Andre Hayward – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“Frontline” from Live 2008: 5th Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by Wayne Shorter
Miguel Zenón - alto saxophone, Joe Lovano – tenor saxophone, Dave Douglas – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“No Filter” from Live 2009 – 6th Annual Concert Tour: The Works of McCoy Tyner plus New Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, Joe Lovano – tenor saxophone, Dave Douglas – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“The Mystery of Water” from Live 2010 – 7th Annual Concert Tour: The Works of Horace Silver plus New Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, Mark Turner – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“More to Give” from Live in New York 2011 – The Music of Stevie Wonder & New Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, Mark Turner – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums

“Grand Opening” from Live: SFJAZZ Center 2013 - The Music of Chick Corea & New Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums

“Synthesis Of A Band, Part 1-3” from Live: SFJAZZ Center 2014 – The Music of Joe Henderson & Original Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Warren Wolf – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums

“Fall Prelude” from Live: SFJAZZ Center 2015 – The Music of Michael Jackson & Original Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Sean Jones – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Warren Wolf – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums

“Tribe” from Live: SFJAZZ Center 2016 – The Music of Miles Davis & Original Compositions
Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Sean Jones – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Warren Wolf – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums

ソングリスト
Disc 1
1 Lingala
2 2 And 2
3 Collective Overture
4 Life At The End of The Tunnel
5 Frontline
6 No Filter
Disc 2
1 The Mystery of Water
2 More To Give
3 Grand Opening
4 Synthesis of a Band pt. 1
5 Synthesis of a Band pt. 2
6 Synthesis of a Band pt. 3
7 Fall Prelude
8 Tribe







●ONDREJ STVERACEK / LIVE IN PRAGUE / 自主制作 / 2299990621622 / CD / 2,592円(税込)

コルトレーンを敬愛して止まないスロヴァキア出身の注目のサックス奏者、オンドレイ・ストヴェラチェクのSlovakia隣国チェコ・プラハでの白熱のワンホーン・カルテット・ライヴ盤が登場!
コルトレーンのエネルギーを現代に再現させるかのようなエネルギッシュな快演が堪能できるファン待望の1枚です。

Ondrej Stveracek (ts/ss)
Klaudius Kovac (p)
Tomas Baroa (b)
Gene Jackson (ds)

1. Spanish
2. Naima
3. Jin-Fizz
4. Bunch Of Gypsies
5. Dedicated
6. Calm







この年に一度の厳選された贈り物は、コンピレーションCDの無限の可能性を再発見させてくれる。 ― Calm

天上から零れ落ちるようなハングドラムの音色、歌心に溢れたフォーク+エレクトロニカのネクストレヴェル、浮遊するチリ/アルゼンチン産ポップ・バレアリカ、注目のポーランド〜イスラエルの新世代東欧ジャズ、そしてサイモン&ガーファンクル「明日に架ける橋」の慈しむようなカヴァー……。夢中へと誘う、美しき旋律の峰々──静かに胸が震える至極の楽曲群をひとつの物語とすべく組み上げられる、感動のコンピレイション・シリーズ第六集。

ビョークをも魅了したハングドラム奏者マヌ・デラーゴによる独奏「Herzkeks」をオープニングに、ザ・シネマティック・オーケストラやボノボのフィーチャリング・ヴォーカリストとしても知られるグレイ・レヴァレンド「To Be Here」、トーマス・バートレットとニコ・マーリーの奇跡のコラボから生まれた「Valentine」、オルタナティヴなべクトルも同時に包括するUKエレクトロニカ・シーンのオリジネイター、タン衝撃の新曲「Dream In」という叙情派フォークの鮮やかな連なり。チリ出身のヴォーカリストとアルゼンチンのマルチ・インストゥルメンタル・プレイヤーによる未だ知られざる男女デュオ、エラード・インフィニート・カンシオネス・ディスペルサスのフアナ・モリーナを彷彿とさせるキラー・チューン「Encontrar」から、アンビエント~ニューエイジ的サウンド・アプローチにジャジーなアレンジが冴えるG.S. Schray「Placeholder Areas」という浮遊感が心地よいバレアリック・パートのひと時に身を委ねる。
アザー・サイドの始まりを静かに告げるのは、現行ポーランド・ジャズの旗手スワヴェク・ヤスクウケのトリオ作「Chili Spirit」。一方、動のタッチで鮮やかに躍って魅せるのはイスラエルの新世代ピアニスト、ニタイ・ハーシュコヴィッツ。そして幻想的な世界を描くフランスのジュリアン・マルシャルによるピアノ・ソロ「Insight XVI」の流麗なアルペジオにも溜め息が漏れる。昨今ではECMからの一連のリリースが注目を集めるギタリスト、ヤコブ・ブロが2000年代に残した「Hometown Melodies」で郷愁の思いに駆られていると、ジャクリーン・ハンバートの変名プロジェクトが遠い記憶の彼方、もしくは次元の狭間へと聴き手を招く。
後半のハイライトは国内インディー/ネオフォーク・シーンにおけるミューズ誕生の瞬間を捉えたオデオ「White Crow」と、音楽ファンのみならず、ファッション界をも巻き込みながら今やその渦の中心となりつつあるヤン&ナオミの「Utero」。そっと触れるだけで壊れてしまいそうな危うさも同居する二組の描く美しい世界が、切なく胸をえぐる。
エンドロールには上柿絵梨子、ダコタ・スイート&クエンティン・サージャック、ブッゲ・ヴェッセルトフトらによる至極のバラードを。再会へ向けたあたたかな別れのメッセージ「さよなら(Good Bye)」に、春の訪れを待つ「Wintersong」、そうしてサイモン&ガーファンクル「明日に架ける橋」にある永遠の慈愛または祈りのような情感──敷居は低く、その奥は深い、全音楽ファン必聴のコンピレイションです!

●中村智昭(MUSICAANOSSA / Bar Music) / バーミュージック 2018 / MUSICAÄNOSSA GRYPS / JPN / MNGP20 / 4988044044104 / CD+7" / 4,860円(税込)

毎年好評のアナログとの超限定セットは、世界初ヴァイナル化4曲収録の7"EP2枚+コンピレイションCDの3枚組!

EP内容
【A】To Be Here / Grey Reverend *世界初アナログ化! ザ・シネマティック・オーケストラやボノボのフィーチャリング・ヴォーカリストとしても知られるニューヨーク/ブルックリンのシンガーソング・ライターによる新曲。
【B】Herzkeks / Manu Delago *世界初アナログ化! ビョークをも魅了したハングドラム奏者マヌ・デラーゴによる幻想的な独奏。
【C】Encontrar / Helado Infinito Canciones Dispersas *世界初アナログ化!チリ出身のヴォーカリストとアルゼンチンのマルチ・インストゥルメンタル・プレイヤーによる未だ知られざる男女デュオ。フアナ・モリーナ直系の浮遊感とベースラインが癖になるキラー・チューン。
【D】Hometown Melodies / Jakob Bro *世界初アナログ化! ECMからの一連のリリースが注目を集めるギタリスト、ヤコブ・ブロが2000年代に残した名曲。国内チルアウト〜バレアリック・シーンの先駆であるCalmも絶賛のサウダージ・ソング。

●中村智昭(MUSICAANOSSA / Bar Music) / バーミュージック 2018 / MUSICAÄNOSSA GRYPS / JPN / MNGP19 / 4988044044098 / CD / 2,700円(税込)

01Herzkeks / Manu Delago *国内初CD化!
02To Be Here / Grey Reverend *世界初CD化!
03Valentine / Thomas Bartlett & Nico Muhly *国内初CD化!
04Dream In / Tunng
05Encontrar / Helado Infinito Canciones Dispersas *国内初CD化!
06Placeholder Areas / G.S. Schray *世界初CD化!
07Chili Spirit / Sławek Jaskułke 3yo
08Green Hill Pearls / Nitai Hershkovits
09Insight XVI / Julien Marchal
10Hometown Melodies / Jakob Bro *国内初CD化!
11 / J. Jasmine(Jacqueline Humbert & David Rosenboom)
12White Crow / Odeo *世界初CD化!
13Utero / Jan And Naomi
14Sayonara(Good Bye) / Eriko Uegaki
15Wintersong / Dakota Suite, Quentin Sirjacq
16Bridge Over Troubled Water / Bugge Wesseltoft *国内初CD化!







●ブッゲ・ヴェッセルトフト&プリンス・トーマス / ブッゲ・ヴェッセルトフト&プリンス・トーマス / カレンティート / JPN / CLTCD2076 / 4580345014345 / CD / 2,160円(税込)

ブッゲ・ヴェッセルトフトはノルウェーのジャズ・シーンを代表するピアニスト。名門ECMレーベルでの客演仕事(ヤン・ガルバレクやシゼル・アンデルセンなど)からキャリアをスタート、90年代後半には自らのレーベル「ジャズランド」を立ち上げエレクトロニック・シーンとも積極的に関わりながら「ニュー・コンセプション・オブ・ジャズ(新たなるジャズの概念)」の創出に取り組んできたヨーロッパを代表する「クロスオーバー」のパイオニア。
プリンス・トーマスは、リンドストロームと共に、イギリスでイジャット・ボーイズらがやっていた新しくオルタナティヴなディスコやハウスのシーンを2000年代の半ばにいち早く取り込み、ノルウェーに独自のコズミック・スタイルを定着させた北欧ディスコの盟主。近年は、3枚組ミックス『Paradise Goulash』、アンビエントな2枚組大作『Principe Del Norte』、サイケ・バンド「ドゥンエン」の再構築仕事、エクスペリメンタル新レーベル「Horisontal Mambo」の立ち上げ、IDM名曲「Solstice」のリミックスなど、フロアの外でも野心的な取り組みを続け新境地を開拓している。
ジャンルや世代は異なるが、どちらも独自のエクレクティックなアウトプットでノルウェーのミュージック・シーンに大きな刺激をもたらし続けてきたイノヴェーターである。
そんな両者が、今年設立25周年を迎えたノルウェー屈指の尖鋭レーベル「スモールタウン・スーパーサウンド」のもとでコラボ・アルバムを創り上げた!
いかにもブッゲな美しく研ぎ澄まされたピアノの音とメロディ。いわゆるジャズランド的な「フューチャー・ジャズ」とはまた少し趣を異にした、コズミックでバレアリックな、プリンス・トーマスならではのジャズとダンスフロアの越境感。張り詰めたテンションと心地よい揺らぎと…。ふたりの特徴的なサウンドやアイデアが真正面からぶつかり混ざり合い、唯一無二の「ノルウェーのいまの音」を生み出すことに成功しております。
カーリン・クロッグやヤン・ガルバレク諸作にも名を連ねる名士ヨン・クリステンセンがパーカッションとドラムスでゲスト参加。ミックスは「ECMサウンドの要」とも言われているベテラン・エンジニアのヤン・エリク・コングスハウグ。
全5曲62分。オスロ発、人跡未踏の音の彼方へのエキサイティングなサウンド・ジャーニー。お乗り遅れなきよう!

ソングリスト
1Furuberget
2Norte Do Brasil
3Sin Tempo
4Bar Asfalt
5Epilog







●LYN STANLEY / London Calling: A Toast To Julie London(SACD/hybrid) / A.T. MUSIC / ATM3107 / 0672713983088 / SACD / 5,616円(税込)

コンボバックに聴きやすいアレンジとムード溢れるヴォーカルが聴きどころ。また前作同様オーディオファイル作品としても素晴らしい出来栄えとなっております。参加メンバーも豪華。ピアノのマイク・ガーソンはデビッド・ボウイのセッションでお馴染み。クリスチャン・ヤコブもコンコード作品等で人気のピアニスト。ベースを演奏するチャック・ベルホファーはジュリー・ロンドンのライブで演奏した経歴もあります。ギターのジョン・チオーディーニは、ペギー・リーと7年間演奏、またナタリー・コールの「アンフォゲッタブル」にも参加した経験豊かな持ち主。 リン・スタンレーの「インタールード」と「ミッドナイト・セッション」でもレコーディングしており、このアルバムのアソシエート・プロデューサーでもあります。他にもルイス・コンテ等ミュージシャンにサポートされジュリー・ロンドンに捧げた思いがひしひしと伝わる作品となっております。

【Personnel】
Lyn Stanley(vo)
John Chiodini;(g)
Mike Garson(p)
Christian Jacob(p)
Chuck Berghoferb)
Mike Valerio(b)
Paul Kreibich(ds)
Aaron Serfaty(ds)
Luis Conte(per)
Aaron Serfaty(per)
Brad Dutz(per)

ソングリスト
01Goody Goody
02Call Me Irresponsible
03Bye Bye Blackbird
04I Heard It Through The Grapevine (bonus)
05How About Me?
06Cry Me A River
07I've Got A Crush On You
08Blue Moon
09Light My Fire
10Sway
11Go Slow/Nice Girls Don't Stay For Breakfast
12Summertime (band version)
13It's Impossible (bonus)
14As Time Goes By
15You The Night And The Music
16Ev'ry Time We Say Goodbye
17Summertime (piano/vocal)







●畑ひろし / Door to Door / KANEHA / JPN / COMK002 / 4560280320022 / CD / 2,000円(税込)

心地よいスイング感、厚みのある音色。
ニューヨークのミュージシャンと繰り広げるセカンドセッション!

関西を拠点に活躍するスイング系バップギタリスト、畑ひろしの「イントロデューシング」に続く、2枚目のリーダー作。 彼が目指すところは心地よいスイング感を伴った、モダン・スイングとも言える世界である。デビュー作同様10年来の友人でもあるルイス・ナッシュ(ds)、ピーター・ワシントン(b)というニューヨークでもとびっきりの腕達者が、さらに数曲では新たにレイ・ドラモンド
(b)が参加している。単なるノスタルジックなものではなく、しっかりと今の息吹を感じさせる作品。彼の演奏スタイルは、自作のジプシー・スイング的なものからアーシーなブルースまで守備範囲は広く、シンプルながら心に響くナチュラルな良い演奏を聞かせてくれる。

畑 ひろし HATA HIROSHI (guitar)
1959年3月2日生まれ。
大学在学中よりジャズ・ブルースに強く影響を受け、多くのアマチュア・プログループに参加。1998年、ニューヨークにてルイス・ナッシュ(dr)ピーター・ワシントン(b)と1st.CD「イントロデューシング」をレコーディング。理想のギタートリオを実現させた。以降、同メンバーで2nd.CD「ドア トゥ ドア」3rd.CD「ブルース・ウォーク」を発表。2002年「第十回中山正治ジャズ大賞」プロフエッショナル部門を受賞。独自のフィーリングを持った彼の演奏スタイルは、海外のミュージシャンにも定評がある。

【Member】
畑 ひろし (guitar)
RAY DRUMMOND (bass)
PETER WASHINGTON (bass)
LEWIS NASH(drums)

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01 Air mail special
02 Door to door
03 How about you
04 Stairway to the stars
05 Tickle toe
06 Volare
07 Embraceble you
08 Honky tonk
09 Autumn in New York
10 The fish in Chelsea



●畑ひろし / Blues Walk ! / KANEHA / JPN / COMK003 / 4525118050748 / CD / 2,000円(税込)

NYC三部作 完結編。ルイス・ナッシュ(ds)、ピーター・ワシントン(b)との息のあった緊密なインタープレイと寛ぎを感じさせる一作!

畑ひろしによるニューヨーク録音三部作完結編。いずれもルイス・ナッシュ(ds)ピーター・ワシントン(b)を共演者に、また尊敬するギタリスト増尾好秋氏を共同プロデューサーに迎えスタンダード、自作曲など幅広い選曲で、気心の知れあった3人が緊密なインタープレイの中にもリラックスした雰囲気を醸し出している。そして冒頭のソロナンバー、テンダリーでは彼の歌心の神髄
が味わえる。自分の好きなスタイルをとことん追求することで彼は独自の個性を築きあげてきた。同じメンバーでレコーディングを重ね、常にやりたいことをやって表現に変化を持たせている。彼のプレイにはスイング派の要素、ビバップの要素もあり、そんなモダンスイングのスタイルに味わいがある。メロディアスでリズミックな曲にこの人のスインギーなプレイはぴったり。趣味のいい作品である。

畑 ひろし HATA HIROSHI (guitar)
1959年3月2日生まれ。
大学在学中よりジャズ・ブルースに強く影響を受け、多くのアマチュア・プログループに参加。1998年、ニューヨークにてルイス・ナッシュ(dr)ピーター・ワシントン(b)と1st.CD「イントロデューシング」をレコーディング。理想のギタートリオを実現させた。以降、同メンバーで2nd.CD「ドア トゥ ドア」3rd.CD「ブルース・ウォーク」を発表。2002年「第十回中山正治ジャズ大賞」プロフエッショナル部門を受賞。独自のフィーリングを持った彼の演奏スタイルは、海外のミュージ オーダー数 シャンにも定評がある。

【Member】
畑 ひろし (guitar)
PETER WASHINGTON (bass)
LEWIS NASH(drums)

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01 Tenderly
02 Never on Sunday
03 Prince and Spring
04 Stars fall on Alabama
05 The blues walk
06 Triste
07 Angel eyes
08 Portable music blues
09 Louise
10 I wished on the moon
11 So many stars







●畠山令 / Mosaic Structure / Forward Records / JPN / FRW2365 / 4988044882706/ CD / 2,500円(税込)

2017年 International Songwriting Competition ファイナリスト!ベーシスト畠山令の待望の1stアルバム!
世界最大級の作曲コンペティションファイナリスト曲を含むオリジナル10曲と枯葉を含む全11曲の快心作!

深く太いビート、そして力強く優しいその音色で自由に音楽全体をリードする彼のプレイは聴く者全てを魅了する。曲は枯葉を除く10曲が畠山令のオリジナルとなりその独特で唯一
無二の世界観には定評があり世界最大級の作曲コンペティションでファイナリストとなり作曲家としても高い評価を得る。またスタジオ録音にもかかわらずライブさながらのインタープレイによりそのサウンドに引き込まれていく。

畠山 令 (プロフィール)
18歳の時にエレクトリック・ベースを始め、その後甲陽音楽学院 に入学し上山崎初美氏に師事、ベースという楽器の持つ可能性を体得する。ジャズの持つ即興性や音楽の広がりに感銘を受け20歳でアコース ティック・ベースに転向し、バークリー音楽大学に奨学金を得て入学。在学中はR.Mahdi、 J.Lockwood氏らに師事、また学生時代より 現地アメリカの数々のライブハウスで演奏する。2006年から209年にはRodney Whitakerに師事卒業後に帰国し自己のグループを中心に「ジャズの伝統を大切にしながら、新しくも個性のある音楽の 創作」をモットーに活動している。2017年には自身の作曲した曲、Two in OneがInternational Songwriting Contestでファイナリストに選出。2018年に自身初となる1stアルバム"Mosaic Structure"を発売。国内のみならずフランス、ドイツ、ルーマニア、台湾等でも演奏をする。Taipei International Jazz Festival, Pinneberg Jazz Festival,Europa Fest, Tokushima Jazz Street, Takatsuki Jazz Street等数多くのジャズフェスティバルに出演。Benny Green、Craig Handy、John Pizarreli、山中千尋 等著名アーテイストとの共演多数。

【Member】
畠山令 Ryo Hatakeyama bass
浅井良将 Ryosuke Asai alto saxophone
吉田優子 Yuko Yoshida piano
中村雄二郎 Yujiro Nakamura drums

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01 Two In One
02Swangin
03 Pendulum
04 Eric the Dolphy
05 Dance of Thelonious
06 Dark Gloomy Room
07 Hands
08 Autumn Leaves
09 Tower of Babel
10 Phantom
11 Mosaic Structure







●酒井尚子 / Light / コアポート / JPN / RPOL10008 / 4562469600789 / CD / 2,200円(税込)

コアポートの日本人ジャズ系ヴォーカリスト第1弾として、宝石のような才能がコンテンポラリーJAZZ/POPSシーンに登場。
ポップなのに、切ない。ジャズとR&Bが重なる新しいメロウネス。シンガーソングライター酒井尚子のデビュー作。石若 駿、黒田卓也 他が参加。
グレッチェン・パーラト、ベッカ・スティーヴンス他現代ジャズ・ヴォーカル・カタログを多数保有するコアポートが、初の日本人女性ジャズ系ヴォーカリストをリリース。NYのニュースクールで学び、その後も独自のライヴ&作曲活動を続けている兵庫県出身のシンガー・ソングライター酒井尚子(さかい なおこ)。
凛としたテンダー・ヴォイスから都市の日常風景や、センシティヴな人の心のうつろいがメロウに響きわたる。そのサウンドの特徴はスウィートなR&Bの感性をベースに宿らせながら、ジャズの技法でコーティングされた絶妙なポップ・フィーリング。様々なレイヤーが交わった、まったく新しいタイプのContemporary Jazzy Sound。
瞬時に光と影の表情を同居させる切ないヴォーカルでいながら、どこまでも自然体の空気感。さらに高音域の吐息は清冽なエモーションを解き放つ。英語詞と日本語詞それぞれで感じられる、淡い光が差すような心持ちブルーでいて飾りのない声質は聴き手の心のひだに歓びと潤いを与える。
また全曲オリジナル曲による、その作詞作曲の才能は特筆すべきもの。時には内省的な歌詞と、自然に湧き出るという様々な曲タイプは、サウンドから伝わる繊細な感性と共にすべて酒井尚子の色彩となっていき、ナチュラルなヴォーカルとのコントラストをさらに美しく、希望溢れるものにしていく。
全7曲中4曲に石若 駿が、初の他アーティストへのプロダクションとして参加(arr,ds,,p他)。名作『SONGBOOK』で披露した世界とも重なるヴォイシングや音響が、酒井尚子の世界と共鳴していく。さらに三好功郎(g)を始めとする実力派ミュージシャンも多数参加しているばかりでなく、NY時代からの盟友、黒田卓也(tp)も1曲参加!

アーティストプロフィール
兵庫県出身。幼少の頃から音楽好きの両親の影響でソウル、アフロ・ロック等を聴いて育つ。中学時代からHIP HOPやR&Bに傾倒していくと同時に歌うことの魅力にも気づき、高校時代に地元の音楽スクールで歌のレッスンを受ける。高校卒業後ニューヨークに単身渡米し様々なジャンルの人脈を広げていくかたわら、ブルックリンの音楽学校でジャズ・ヴォーカルを学ぶ。この頃から作詞作曲を始める。その後ニュースクール大学ヴォーカル科に入学。同時期の在学生ではジャマイア・ウィリアムス、クリス・ターナー、ベッカ・スティーヴンス、黒田卓也他を輩出している。卒業後も現地のミュージシャンとのライヴ活動やコラボレーション活動を行う。帰国後は地元関西でオリジナル曲を中心にライヴ活動をスタート。上京後はソロ活動、ユニット活動など都内を中心に活動。約2年間の充電を経て2018年に初アルバム『The Light』を発売。透明感溢れるヴォーカルと、天性の才能であるソングライティングからは今後の活動をさらに期待させる。

ソングリスト
1The Light
2エイト
3月の花
4Wrong
5Unseal
6I See
7IT’s







●コンラッド・パシュクデュスキ / 過ぎし夏の想い出~ジュール・スタイン・ソング・ブック / ヴィーナスレコード / JPN / VHCD-1245 / 4571292512459 / CD / 2,880円(税込)

ソングリスト
01過ぎし夏の想い出
02オール・アイ・ニード・イズ・ザ・ガール
03タイム・アフター・タイム
04涙のかわくまで
05お久しぶりね
06アイ・ビリーブ
07ネヴァー・ネヴァー・ランド
08アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリー
09ジャスト・イン・タイム
10アイム・グラッド・アイ・ウェイテッド・フォー・ユー
11イッツ・ユー・オア・ノー・ワン
12いつか聴いた歌







●ULTIMATES / Smug Radio / SIEBENROCKI RECORDS / JPN / ULTI0001 / 4525118078469 / CD / 2,160円(税込)

芯を突くグルーヴに遊び心のある背景そして真っ直ぐなメロディーが調和融合し立体サウンドを創り出すその上を柔軟に駆け巡るインプロヴィゼーションこのセクステットが成せる唯一無二なサラウンドサウンド "ULTIMATES"

ドラマー崎田治孝がNYから帰国し、自己のバンドを作るために、様々なジャンルで活躍している名古屋ミュージシャンの先鋭達が招集され2018年1月に名古屋にて始動。以来、瞬く間に全国のミュージシャン界隈でその名が広がったSoul Jazz Funk Instrumental Band “ULTIMATES”の1st album “SMUG RADIO”。タイトルの名の通り「常識や流行、ジャンルの垣根を飛び越えて、ラジオのように新しい音楽を発信していこう」との思いが込められた待望の1st album NYの街の音や波の音、アコースティックサウンドにエレクトリックが融合し、しっかり構成したバンドサウンドの上で広がるインプロビゼーション。どのバンドとも類似しない唯一無二のアルバム。

【Member】 DRUMS:崎田 治孝(サキタ ハルタカ) SAX:佐藤 莉佳(サトウ リカ) SAX:山﨑 貴大(ヤマサキ タカヒロ) PIANO&KEYBOARD:渡辺 翔太(ワタナベ ショウタ) GUITAR:小金坂 栄造(コガネザカ エイゾウ) E.BASS:梶 祥太郎(カジ ショウタロウ)

(メーカーインフォより)







●弘田三枝子 / イズント・イット・ロマンティック? / doLuck Jazz / JPN / DLC19 / 4988044882423 / CD / 2,592円(税込)

昨年デビュー55周年を迎えた弘田三枝子が、ジャズの世界に帰ってきた!
自身の集大成として真正面からジャズに取り組んだ意欲作。ベテラン北島、フレッシュな仲石、長谷川のトリオと共に、ジャズ録音のあらたな拠点となりつつある前橋・夢スタジオにこもり、昨年発表したシングル「ひいふうみいよう」の英語歌詞バージョンを始め、初めて取り組んだタイトル曲や「ブラック・コーヒー:など、珠玉の12曲を収録。とくに日本語で歌う「星に願いを」は絶品。

【Member】
弘田三枝子(vo)
北島直樹(p)
仲石裕介(b)
長谷川ガク(ds)

(メーカーインフォより)

日本人女性ヴォーカリストの中では、最高峰とも評価されるミコの歌唱力!! 55年前のアメリカンポップスを歌う少女時代、1970年の「人形の家」での大人の女性への成長、さらにジャズ・ヴォーカリストとして作品を発表した70年後半~現在までの軌跡がわかる、まさにヴォーカリスト人生が感じられる1枚です。

ソングリスト
01When You Wish Upon A Star
02Black Coffee
03Alfie
04Isn't It Romantic?
05All of me
06But Not For Me
07Laura
08One Note Samba
09The Things We Did Last Summer
10Hi Fu Mi Yo
11The Good Life
12星に願いを







●大石亜矢子 / My Best / ティートックレコーズ / JPN / TTOC0031 / 4988044882737 / UHQ-CD / 3,000円(税込)

全盲のシンガーソングライター「大石亜矢子」の音楽活動二十周年の集大成のベスト盤。前作「マイ・ライフ」から8年・・・。今回、夫婦初の共演作をCDに収録!夫の大胡田誠さんは、全盲で司法試験に合格した日本で3人目の弁護士で、現在一般民事事件や企業法務、家事事件(相続、離婚など)や刑事事件などに従事し、著書の『全盲の僕が弁護士になった理由』(日経BP 社)は、松坂桃李主演でドラマ化される等多方面で活躍2012年より妻の大石亜矢子さんと共に、全盲夫婦に寄るトークアンドコンサートを各地で開催。新アレンジでお届けするオリジナル曲の他、この8年の間に生まれた曲や、過去の未発表曲を収録。リクエストが多かったカバー曲も4曲をセレクト。

今年で音楽活動20年。そんな節目の年にこうしてCDをリリースすることができてほんとうにうれしいです。今の私があるのは支えてくれる家族・友人・応援してくださる皆様・・・そして音楽のお陰です。心からの感謝とこれからも歌い続け、奏で続けると言う「決意」を込めて(ベストを尽くした)アルバムです。音楽ではお腹はいっぱいになりませんが心を満たすことはできるはず・・・。このCDを手に取ってくださった」方が一人でも、少しでも心満たされますようにと願っています。

大石 亜矢子
1975 年、千葉県生まれ。男女の双子として早産で産まれる。未熟児網膜症のため生まれた時から、目が見えず県立沼津盲学校の幼稚部小学校に通い、中学校時「もっと多くの、いろいろな人に会いたい」との思いから単身上京、筑波大付属盲学校へ入学。中学校時代にバンドを結成し、幼い頃より慣れ親しんだピアノを担当。高校は音楽科に進み声楽を学び、武蔵野音大声楽科卒業後は、ソプラノ歌手として、ソロによる歌唱の他、ピアノの弾き語りによる演奏活動を行う。また、盲導犬の啓発活動も行うかたわら、夫で全盲の弁護士の大胡田誠と共に「全盲夫婦によるトーク& コンサート」を各地で開催。さらに、松坂桃李さんの主演ドラマ『全盲の僕が弁護士になった理由』(TBS)のモデルであり、原作者で夫である大胡田誠さんと、『結婚したら人生劇変!〇〇の妻たち』(TBS)に出演し、話題となった。今回8 年振りのニューアルバムは、夫との共演の曲をはじめ、バンド編成の曲においては、なんと、バンドメンバー全員が学校の同級生。演奏のみならず、コーラスにも参加している。《聴いているだけで胸弾み、口ずさみたくなる楽曲》が印象的だ。音楽活動開始から20年…まさに大石亜矢子の集大成『My BEST』。

【PERSONNEL】ヴォーカル&ピアノ:大石 亜矢子ギター&コーラス:大胡田 誠ギター&コーラス:大槻 純一ベース&ギター&コーラス:加藤 秀幸ドラムス&コーラス:松村 道生

(メーカーインフォより)

ソングリスト
01 地球のダイアモンド
02 どきどきっ
03 Irina
04 一人歩き
05 ココア
06 Mi Scusi!
07 深呼吸
08 Amazing Grace
09 糸
10 花~すべての人の心に花を~
11 卒業
12 きさらぎ
13 貴方のために私のために
14 庭の千草







●クラーラ・ヴースト / ビフォア~ユー・ウォーク・アウェイ / STORYVILLE / JPN / 1014322J / 4526180472612 / CD / 2,484円(税込)

北欧デンマークの美女ジャズ・シンガー・クラーラ・ヴースト最新作!透明感溢れる歌声で優しくスタンダードを唄うクラーラの魅力が詰まった作品!
ゲストにはUS3「カンタループ」で激烈ソロをプレイしたトランペットのジェラルド・プレゼンサー!

<ミュージシャン>
クラーラ・ヴースト(vo)
フランチェコ・カリ(p,accordion)
イェッペ・ホルスト(g)
アンドレアス・ハットホルト(b)
カーステン・ランドース(ds)
ジェラルド・プレゼンサー(tp on 1,4,5,9)

2018年作品

(メーカーインフォより)
ソングリスト
01Some Other Time
02Estate
03I Will Wait For You
04Out Of Nowhere
05Sea Lady
06One November Day
07I Wish Your Love
08Watch What Happens
09Tomorrow
10When I Look In Your Eyes
11Joana Francesa







●モルテン・ハクスホルム / ヴェスティギウム / STORYVILLE / JPN / 1014319J / 4526180472643 / CD / 2,484円(税込)

※デジパック / 帯付き国内盤仕様
デンマークで活躍する若手ベース奏者モルテン・マクスホルムがジョナサン・クライスバーグやアリ・ホーイングらニューヨークで活躍する同世代のトップ・ミュージシャンとカルテットで行ったスタジオ作品!

<ミュージシャン>
モルテン・ハクスホルド(b)
ジョナサン・クライスバーグ(g)
アリ・ホーイング(ds)
フレドリック・メンジー(sax)
ニコライ・ヘス(p)

ソングリスト
1Occam’s Razor
2Vestigium
3Central Park West
4Leviathan
5Obviate
6Deep Sea Explorer
7A World Without End
8All or Nothing at All







●原田知世 / L'Heure Bleue / ユニバーサルミュージック / JPN / UCJJ9016 / 4988031304754 / LP / 3,888円(税込)

※LP
彼女のサウンドトラック ― 原田知世のいま、そしてこれから。

デビュー35周年を経て、女優として歌手としてまた新たな一歩を歩み始めた原田知世。「これからはひとつひとつの変化を大切に過ごしていきたい」という想いを携え、2014年の『noon moon』以来4年ぶりとなるオリジナル・アルバムを発表します。
ここ10年間の音楽パートナーであるギタリスト/作曲家の伊藤ゴローをプロデュース、作曲&アレンジに、そして作詞に原田自身に加えて、気鋭のアーティストを迎えて制作。
これまでのアコースティックでナチュラルな肌触りのものから、プログラミングも取り入れたサウンド・メイキングに。「主演:原田知世/監督:伊藤ゴロー/脚本:作詞家」で構成する、架空の短編映画のサウンドトラックのようなコンセプトで、原田知世のさまざまな表情を描き出します。

作詞参加アーティスト
角銅真実、高橋久美子(ex.チャットモンチー)、角田隆太(ものんくる)、土岐麻子、堀込高樹(KIRINJI) 他
※五十音順

ソングリスト
1 夢の途中
2 銀河絵日記
3 ping-pong
4 名もなき青
5 風邪の薬


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