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【新品CD・LP】 3/16 新入荷一覧! 



●HUW WARREN / EVERYTHING IN BETWEEN / CAM JAZZ / CAMJ7942 / 8052405143655 / CD / 2,268円(税込)

ECM から2 枚のCD をリリースしたクエルクス( ジューン・テイバー、イアン・バラミーとのヴォーカル、サックス、ピアノによるトリオ) のピアニストで、そのトラッド・ヴォーカリスト、ジューン・テイバーのアレンジャー、ミュージック・ダイレクターを長年務めるヒュー・ウォーレンの最新トリオ作品。イギリスのウェールズ州スワンシーの生まれで、ケニー・ホィーラーや、ジュリアン&スティーヴ・アーギュロスといった、イギリス拠点で活躍する名だたるアーティストとも共演。また、ECMの代表ギタリスト、ラルフ・タウナーや、イタリアを代表するクラリネット奏者ガブリエラ・ミラバッシらとも共演する他、ジョン・テイラーのドラマーとしても知られるマーティン・フランスを迎えて、その名も『エルメート』と題するトリオ作品もリリースしています。

本作は、そんなウォーレンのECM的な世界と、ブラジル音楽へのリスペクトがあふれる良作ピアノ・トリオ作品。録音は、アルテスオーノのスタジオで、ステファノ・アメリオ。粒立ちのいいフレージングと透明感の高い美しいハーモニーが織りなす詩的なオープニングや、ジョン・テイラー~パレ・ダニエルソン~ピーター・アースキンのトリオを思わせる2 曲目など、ECM の世界につながる世界観があります。しかし、コンポジションも、ソロの展開も、北欧的なものではなく明るさがあるのが、特徴。ウォーレン本人とベーシストのオリジナルを除く5 曲のカバー・ナンバーはエルメートや、ジスモンチ、シコ・ブアルキとブラジルを代表するアーティストの楽曲。このセレクションが、ピアニスト本人によるものか、CAMのプロデューサー、エルマンノ・バッソの提案によるかは明らかではありませんが、ウォーレンのピアノには、詩的な中にも自然な光のようなものを感じさせるところがあり、それらの楽曲と好相性。楽曲が本来的にもつ美しさも十二分に引き出しています。

特に、エルメートの特徴であるさまざまな変拍子を複雑に組み合わせたM4 のような楽曲でもグルーヴ感抜群にメロディアスなフレージングを終始展開。また意外なイントロを導入部にしたジスモンチの名曲Lolo の構想/ アレンジや、シコ・ブアルキの“ショーロ・バンジード”のみずみずしくサウダージがあふれる演奏にも、オリジナルな世界があります。ヨーロッパ的な美しさと、ブラジリアン・サウンドがひとつの世界に結晶されたピアノ・トリオ作品。CAM JAZZ のなかで長く語られそうな新しい名演です。


Huw Warren(p), Dudley Phillips(ac-b, el,-b), Zoot Warren(ds)

ソングリスト
1. Mouli Baby (Huw Warren)
2. Everything In Between (Huw Warren)
3. First Love, Last Rites (Huw Warren)
4. Chorinho Pra Ele (Hermeto Pascoal)
5. Lampedusa (Dudley Phillips)
6. Mente Clara (Hermeto Pascoal)
7. Loro (Egberto Gismonti)
8. Porto Alegre (Dudley Phillips)
9. Choro Bandido (Chico Buarque - Edu Lobu)
10. Vou Vivendo (Pixinguinha - Benedicto Lacerda)
11. Musica Das Nuvens E Do Chão (Hermeto Pascoal)







●ERIC REED / EVERYBODY GETS THE BLUES / SMOKE SESSIONS RECORDS / SSR1902 / 0888295851831 / CD / 2,268円(税込)

1970 年生まれ、フィラデルフィア出身のピアニスト、エリック・リードの最新スタジオ録音が登場。Savant レーベルやMaxJazz、日本のレーベル等からピアノ・トリオや様々なフォーマットの録音を発表しているがSmoke Sessions Recordsからは2014 年以来久々の発売。最近はセロニアス・モンクをテーマにした作品等を立て続けに発表しているが、本作はエリック・リードが影響を受け、想い入れのある様々なアーティストの曲をとりあげ、新しい味付けと解釈で演奏している。エリック・リードのオリジナル
が3 曲、他の6 曲はシダー・ウォルトン、スティービー・ワンダー、ビートルズ、ジョン・コルトレーン、フレディ・ハバード等の有名曲が新鮮なアレンジで収録されている。

録音は近年エリックと共に活動している懇意のメンバーとのカルテット編成。2018 年もこの録音メンバーでヴィレッジ・ヴァンガードに出演した。2008 年のモンク・コンペティションで2 位の実力を持つ若手アルト奏者ティム・グリーン、ベーシストはエリック・リードとの共演歴も長いマイク・グローラ、ドラムスはNY のジャズシーンで活躍中のマクレンティー・ハンターが参加している。アルバムはゆったりとしてオーソドックスなピアノ・トリオ演奏のタイトルチューン“Everybody Gets the Blues”からスタートする。

2 曲目の“Cedar Waltzin”はエリックが2006 年にシダー・ウォルトンに書いた曲、シダーはこの曲をとても喜んでくれてエリックはそのことを大変誇りに思っていたそうだ。シダーが好きだったスティーヴィー・ワンダーの曲がエンディングに付け加えられている。その他、コルトレーンの“Naima”はFender Rhodes を使っての演奏、2017 年のアルバム『A Light in Darkness』ではソロで収録されていたビートルズの“Yesterday”とスタンダード曲の“Yesterdays”が交互に出てくるスローバラード(M5) も興味深い。その他フレディー・ハバード作曲のワルツ“Up Jumped Spring”とお馴染みの曲のオンパレード。

それぞれの曲が持つ無限の可能性をジャズに取り込んだ聴きごたえのある注目作。「長い間、私は自分の本能を無視しました」とエリック。 「遠回りをしましたが、私はあらゆる種類の人々や異なる種類の音楽で遊び始めました。このアルバムは私にとってのターニングポイントです。 やろうと思っていたことをやっと始めました。」と。

Eric Reed (p & fender rhodes), Tim Green (as, ss), Mike Gurrola (b), McClenty Hunter (ds)

Recorded November 6, 2018 at Sear Sound Studio C in New York City on a Neve 8038 Custom Console.

ソングリスト
1.Everybody Gets the Blues (Eric Reed) 3:51
2.Cedar Waltzin’ ~ Don’t You Worry ‘bout a Thing (Eric Reed ~ Stevie Wonder) 8:23
3.Naima (John Coltrane) 5:28
4.Martha’s Prize (Cedar Walton) 7:49
5.Yesterday~Yesterdays (John Lennon / Paul McCartney ~ Jerome Kern / Otto Harbach) 6:07
6.Up Jumped Spring (Freddie Hubbard) 8:48
7.Dear Bud (Eric Reed) 5:00
8.New Morning (Eric Reed) 9:30
9.Road Life (James Williams) 4:36







●JIM SNIDERO / WAVES OF CALM / SAVANT / SCD2176 / 0633842217628 / CD / 2,268円(税込)

ベテラン・アルト奏者、ジム・スナイデロの最新作、ジェレミー・ペルト(tp)、オリン・エバンス(p, elp) 等が参加したストレート・アヘッド作品。1958 年カリフォルニア生まれ、80 年代の前半にニューヨークに移り住み、秋吉敏子ジャズオーケストラ等に参加。演奏家としてはもちろん教育者としても積極的に活動している。クリスクロスを始めRED やマイルストーン等、各レーベルからリーダー作を発表している。近年はSAVANT レーベルからコンスタントに新作を発表していて本作はSAVANTからの第9弾。

前作はジェレミー・ペルト(tp)、デビッド・ヘイゼルタイン(p)らが参加してのキャノンボール・アダレイのトリビュート作品であったが、エレクトリックから再びアコースティック路線に回帰しつつあるジェレミー・ペルトが本作にも4曲で参加している。全体的にゆったりとした曲調が多く、難病の父親と対峙するジム・スナイデロの現在の心境を綴った作品である。ジム・スナイデロのアルトは決して派手さはないもののオーソドックスで堅実なプレイが持ち味である。収録曲は全8曲、6曲がジム・スナイデロのオリジナルだが、スタンダード曲“Old Folks”と“ I Fall In Love Too Easily”の2 曲では想いを込めた哀愁漂う見事なバラードプレイを聴くことができる。

最近積極的にリーダー作を発表し、ダイナミック、力強いピアノタッチで人気のピアニスト、オリン・エヴァンス、堅実なベースプレイで定評のあるナット・リーブス、コネチカット出身でJ.D. アレン、ジミー・グリーン、ケニー・バロン等との共演で人気のドラマー、ジョナサン・バーバーによる重量感たっぷりのリズムセクション陣にも注目である。


Jim Snidero (as), Jeremy Pelt (tp, 2, 4, 6 & 8), Orrin Evans (p, FenderRhodes), Nat Reeves (b), Jonathan Barber (ds)

Recorded at Red Rock Recording, Saylorsburg, PA on November 12, 2018
ソングリスト
1. Waves Of Calm 3:29
2. Truth 8:54
3. Old Folks 6:13
4. Visions 6:55
5. I Fall In Love Too Easily 5:23
6. Dad Song 6:33
7. If I Had You 6:28
8. Estuary 5:40







●ナット・キング・コール / ナット・キング・コールと行くラテンアメリカの旅 / テイクオフ / JPN / TKSB009 / 4589605035069 / CD / 2,700円(税込)

全てのヴォーカル・ミュージック・ファンにお勧めしたい国内制作の編集盤が登場することになりました。「モナ・リザ」 「トゥー・ヤング」 「ルート66」 「アンフォーゲタブル」 など、曲名を聞けばその顔が自然と浮かぶような数々の大ヒットを放つも、人気絶頂の1965年2月に肺癌のため45歳の若さで他界した世紀の大歌手ナット・キング・コールが歌う、ラテン名曲選です。

ナット・キング・コール(1919.3.17 - 1965.2.15) は米アラバマ州モンゴメリー出身の歌手&ピアニスト。父はバプテスト教会の牧師。母は教会のオルガン奏者で、ナットは12歳まで母にオルガンを習っていました。そして1930年代のスイング・ジャズ末期にピアニストとして活躍。39年に自身のピアノとギターとベースのシンプルな編成のトリオでビッグ・バンド全盛のジャズ・シーンに衝撃を与え、やがて低音の美声を活かして唄うようになり、さらにポップスの世界に進出して世界的な人気を博しました。

その彼が58年に初めてスペイン語でラテンの名曲を唄うLP『スペイン語のコール Cole Español』を発表すると、 「カチート」「キサス・キサス・キサス」などが世界で大ヒット。日本でも彼のラテンを聴いてラテン音楽にハマった人は少なくありませんでした。彼のスペイン語は決して流暢とは言えないが、そのたどたどしさがコールの魅惑のバリトンと溶け合い独特の“和みムード”を醸し出し、人々の心をとらえて離しませんでした。それを受けて急遽制作された59年のブラジル録音『わがアミーゴたちへ A Mis Amigos』、62年のメキシコ録音『続スペイン語のコール More Cole Español』も大評判となりました。

本作にはその3枚のLPに遺された35曲から 「さらばローマ」 や米国製の曲を除き、コールのラテンを満喫できる30曲を収録しました。そして奇しくも発売日は彼の生誕100年当日でもあります。この機会にぜひ彼の素晴らしいラテン歌唱をお楽しみください。


指揮:アルマンド・ロメウJr. 124~8112425
編曲指揮:デイヴ・カヴァノー 912~1517~2022
編曲指揮:ラルフ・カーマイケル 31016212326~30

ソングリスト
1.カチート
2.マリーア・エレーナ
3.ソラメンテ・ウナ・ベス
4.ロンダの夜
5.テ・キエロ・ディヒステ
6.キサス・キサス・キサス
7.もっと寄りそって
8.エル・ボデゲーロ
9.グリーン・アイズ
10.三つの言葉
11.わが情熱のあなた
12.あなたの手
13.誰も私を愛してくれない
14.涙もかれて
15.エル・チョクロ
16.淡き光に
17.黒い瞳を売ります
18.アイ・コシータ・リンダ
19.アンシエダー
20.アレリのつぼみ
21.ニッケ色の肌
22.ペルフィディア
23.チアパスの娘たち
24.ラス・マニャニータス
25.アデリータ
26.花の市
27.グアダラハラ
28.ラ・ゴロンドリーナ
29.そのことはもう言わないでさようなら
30.麗しきマリキータ







●YOUN SUN NAH / IMMERSION / ARTS MUSIC / 9362490106 / 0093624901068 / CD / 1,728円(税込)

韓国出身、現在はフランスを拠点に活躍するジャズ・シンガー、YOUN SUN NAH(ユン・サン・ナ)。1994年からACT JAZZレーベルで数々の作品をリリースし、2014年のソチで開催された冬季オリンピックの閉会式に出演し、朝鮮民謡「アリラン」を披露した経験を持つ彼女が、ワーナーミュージックのレーベル、ARTS MUSICから第1弾となるアルバムをリリース!前作『SHE MOVES ON』から約2年振りとなる本作『IMMERSION』は、これまでよりも幅広いレパートリーに挑戦する彼女の姿を捉えている。

指揮者の父とミュージカル女優の母を持つ彼女は、幼い頃からクラシックを中心に様々な音楽に接していたが、1995年ジャズとシャンソンを学ぶためフランスに渡る。そして2001年デビュー・アルバムをリリースすると、ヨーロッパを拠点にジャズ・ヴォーカリストとしての活動をスタートさせた。約10年にも亘るキャリアで9枚のアルバムをリリース。現代ジャズ・ヴォーカリスト・シーンの中でも洗練されたスタイルと幅広いレパートリーで確固たる存在感を示している。

そんな彼女の最新作、『IMMERSION』。その中で彼女は、自身の楽曲だけでなく、ジャズやロック、ソウルやフォークの名曲にも挑戦している。その中には、スペインのイサーク・アルベニスのスペイン組曲から「Asturias」、シュープリームズでお馴染みのモータウン・クラシック「You Can't Hurry Love」、マーヴィン・ゲイの「Mercy Mercy Me」にレナード・コーエンの「Hallelujah」、そしてジョージ・ハリソンの「Is not It A Pity」、先日この世を去ったミシェル・ルグランの「Sans Toi」まで、実に幅広いレパートリーが含まれている。いずれのカヴァーも、その物語に新たな解釈とアレンジが加えられ、洗練されたサウンドスケープとともに、ユン・サン・ナの音楽として蘇るのだ。


Youn Sun Nah - vocals, kalimba
Clément Ducol - piano, synthesizers, programming, drum machine, acoustic guitar, marimba, toy piano
Pierre-François "Titi" Dufour - cello, electric cello, drums, percussion, drum machine, udu drum, body percussion, prepared piano
Laurent Vernerey - electric bass (9,13)

ソングリスト
1. In My Heart
2. The Wonder
3. Isn't It a Pity
4. Here Today
5. Mystic River
6. Sans Toi
7. Mercy Mercy Me (The Ecology)
8. God's Gonna Cut You Down
9. You Can't Hurry Love
10. Asturias
11. I'm Alright
12. Invincible
13. Hallelujah







●CHRIS BYARS / HUNDRED YEARS FROM TODAY / STEEPLE CHASE / SCCD31868 / 0716043186822 / CD / 2,592円(税込)

演奏者、アレンジャー、教育者としても知られ、地味ながらもちょっと気になる存在、クリス・バイヤースの最新作。

ジジ・グライス、ラッキー・トンプソン、フレディ・レッド、デューク・ジョーダンなどジャズの偉人たちへのオマージュとして書かれたオリジナル9曲とヴィクター・ヤングの曲を収録した作品。9曲は2017年ジャズ100年に書かれているとのこと。アルバム・タイトル曲に掛け合わしたのかは不明だが、過去STEEPLECHASEでの作品も含めると集大成的な意味合いも込められているのではと思うくらい気合が込められている。

Chris Byars(ts)
John Mosca(tb)
Zaid Nasser(as)
Stefano Doglioni(bcl)
Ari Roland(b)
Phil Stewart(ds)

ソングリスト
1. INTENTION (Chris Byars) 8:15
2. A HUNDRED YEARS FROM TODAY (Victor Young) 5:16
3. SAN JUAN HILL (Chris Byars) 6:09
4. MONEY CAN'T BUY (Chris Byars) 5:25
5. ALL THE THINGS ARE REDD (Chris Byars) 7:40
6. LOVELACE (Chris Byars) 5:49
7. ELEVATED TRACKS (Chris Byars) 5:22
8. FLIGHT (Chris Byars) 5:27
9. INCOGNITO (Chris Byars) 5:52
10. MOUNTAIN TOP (Chris Byars) 9:11



●HAROLD DANKO / PLAY DATE / STEEPLE CHASE / SCCD31867 / 0716043186723 / CD / 2,592円(税込)

ベテラン・ピアニストと新進気鋭のトランペッターとのインティメートな作品。

晩年のチェット・ベイカーとの共演でも知られたピアニスト、ハロルド・ダンコと現代を代表するトランペッターの一人、カーク・クヌフクとのデュオ。定番曲から自作までフリーな感覚に加え洗練された演奏、伝統的なバップも踏襲され魅力的なアルバムに仕上がってます。

Harold Danko(p)
kirk Knuffke(cor)
ソングリスト
1. FLIGHT TO DENMARK (Duke Jordan) 4:58
2. OPENEPO (Harold Danko & Kirk Knuffke) 2:27
3. MISTY THURSDAY (Duke Jordan) 8:18
4. MARMOT'S MUSE (Harold Danko & Kirk Knuffke) 2:37
5. STONEWALL BLUES (Duke Jordan) 4:43
6. CHANCE AND CHOICE (Harold Danko & Kirk Knuffke) 4:22
7. FLIGHT TO DENMARK (Duke Jordan) 3:54
8. LANOTA (Harold Danko & Kirk Knuffke) 2:41
9. WUT'LESS (Duke Jordan) 4:38
10. KEKO (Harold Danko & Kirk Knuffke) 2:31
11. UNDECIDED LADY (Duke Jordan) 6:35
12. NO SCORE (Harold Danko & Kirk Knuffke) 3:48
13. LAYOUT BLUES (Duke Jordan) 6:26
14. THE ALEATORS (Harold Danko & Kirk Knuffke) 2:55
15. FLIGHT TO DENMARK (Duke Jordan) 3:09






●ブッチズ・ブリュー・プロジェクト / ブッチズ・ブリュー・プロジェクト / LSD Records / 2299990670124 / CD / 2,700円(税込)

01. Unicorn Lady
02. Aection
03. Black Hole
04. Strayhorn
05. Prologue
06. Fingidor
07. Green Onion
08. Unicorn Baby
09. Green Onion short ver.






●荒武裕一朗 / コンスタント・アズ・ザ・ノーザン・シター / 自主制作 / JPN / SDR6002 / 4589413850021 / CD / 2,500円(税込)

新作登場!


●荒武裕一朗 / タイム・フォー・ア・チェンジ / 自主制作 / JPN / SDR6001 / 2299990084992 / CD / 2,500円(税込)

再発!






●Yoshio Obara Selection / クロスオーバー黄金時代 1977~1987 FUSION / Stereo Sound / 4571177051776 / SACD / 3,780円(税込)



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