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■JDR-009(非売品)
■STEREO
■16分

高柳昌行がボサノヴァやスローなスタンダードを演奏する記録が見つかりました。
それはすべて、テーマとソロのみに編集されたものでした。
ステージ上で記録用に録られたと思われます。とても良い演奏です。
音質に難はありますが高柳ファンと共有したく思い、一部を配布という形で発表させて頂きます。
JINYADISC 斉藤安則

※特典は無くなりしだい終了となります。
※特典は1度のお買い上げで1枚プレゼントとなります。


▼▼対象商品はこちら▼▼


●高柳昌行 / NOT BLUES 国内CD 2,592円(税込) (JINYA DISC / B31 / 4539113107628)
50年間眠っていた音源は高柳がフリージャズを始める直前の演奏だった。
本作は1968年に結成されたコンテンポラリー・ジャズ・グループ、高柳昌行ジャズ・コンテンポラリー4の、 1969年2月のライブ録音である。
1969年といえば、5月には富樫雅彦と組んだグループで録音した『WE NOW CREATE』(富樫雅彦カルテット名義)にて公には初めてフリー・ジャズに取り組み、8月には自身のフリー・ジャズ・グループであるニュー・ディレクションを結成して翌9月にはニュー・ディレクション名義の初録音盤『Independence』を発表した年だ。
つまり本作は、高柳昌行がフリー・ジャズに移行していく直前の“ジャズの演奏”の記録ということになる。

高柳 昌行(g)
三戸部 章(vib)
萩原 栄治郎(b) 
岸田 恵士(ds)




●高柳昌行 / アーカイヴシリーズVOL.2 国内CD 1,944円(税込) (JINYA DISC / B28 / 4539113105228)
ニューディレクションユニットのレギュラーコンサートVol.57の第二部をノーカットで収録。ニューディレクションユニットはVol.58が最後のステージとなりVol.59からはアクションダイレクトに変わっています。このアルバムは高柳がニューディレクションユニットからアクションダイレクトへ変化し、続くソロ・インプロヴィゼイションを予告するかのような内容となります。
--MEMBER--
高柳昌行(g)、飯島晃(g)、山崎弘(per)

new direction unit –regular concert vol57
1984.9.24 at jean jean.shibuya

※本作に解説はありません。パッケージはマキシケースとなります。本作は録音レベルオーバーによる音の歪みが複数箇所にございます。予めご了承願います。




●高柳昌行 / アングリー・ウェーヴス VOL.1 国内CD 2,592円(税込) (ジンヤディスク / B29 / 4539113107031)
本作は、1984年8月26日/横浜・エアジンでの二部構成のライブを高柳自身が録音したカセットテープからCD化。このライブの翌年初頭にはアクション・ダイレクトへの移行を開始している。高柳の、“フリー・ジャズの可能性の追求”の到達点を記録した貴重な音源。
「井野信義、山崎比呂志の2人と語らって「アングリー・ウェーブス」を結成したのは1983年の春頃であり、1985年頃まで、常に過激であることを条件に活動した。ジャズ・ギター史は Jim Hall 辺りで中断したまま、フリー・ジャズ期を素通りし、ヨーロッパのインプロヴァイズド・ミュージックに収れんされる訳であるが、この空白の期間を埋めなくては“個”としてのジャズ史が満足しない、為の、演奏活動だったことは大きな理由のひとつである(社会的、政治的な自己の抱える問題は等位であるが、割愛する)。方法論的には Albert Ayler のアナリーゼから可成りの示唆を得たし、アルバムの中にも引用しているが、全て切掛けに過ぎない。これらのことに依り(イン・ビート、イン・コードの範囲に限るが)ギター史の中に埋没したフリー「ジャズ」期を不十分乍ら充填しえたと観念し、同時に “内なる” ジャズ史が完結?する、又は、しない。実証として現在のノイズ・パフォーマンスを聴いて頂く他はない。」 - 高柳昌行
※注意:本作品はステレオカセットデッキで収録した内容をマスターとしております。録音状態に不十分な点もございますが重要な内容であると判断しCD化いたしました。あらかじめご了承願います。
VOL.1 (1st Set)
1.Fab Prophet (8:56)
2.84826-1 (14:56)
3.Slow #1-SumerTime (7:36)
4.Fab HolyHoly (19:33)
ANGRY WAVES
Masayuki Takayanagi : electric jazz guitar
Nobuyoshi Ino : contra bass
Hiroshi Yamazaki :drums




●高柳昌行 / アングリー・ウェーヴス VOL.2 国内CD 2,592円(税込) (ジンヤディスク / B30 / 4539113107048)
本作は、1984年8月26日/横浜・エアジンでの二部構成のライブを高柳自身が録音したカセットテープからCD化。このライブの翌年初頭にはアクション・ダイレクトへの移行を開始している。高柳の、“フリー・ジャズの可能性の追求”の到達点を記録した貴重な音源。
「井野信義、山崎比呂志の2人と語らって「アングリー・ウェーブス」を結成したのは1983年の春頃であり、1985年頃まで、常に過激であることを条件に活動した。ジャズ・ギター史は Jim Hall 辺りで中断したまま、フリー・ジャズ期を素通りし、ヨーロッパのインプロヴァイズド・ミュージックに収れんされる訳であるが、この空白の期間を埋めなくては“個”としてのジャズ史が満足しない、為の、演奏活動だったことは大きな理由のひとつである(社会的、政治的な自己の抱える問題は等位であるが、割愛する)。方法論的には Albert Ayler のアナリーゼから可成りの示唆を得たし、アルバムの中にも引用しているが、全て切掛けに過ぎない。これらのことに依り(イン・ビート、イン・コードの範囲に限るが)ギター史の中に埋没したフリー「ジャズ」期を不十分乍ら充填しえたと観念し、同時に “内なる” ジャズ史が完結?する、又は、しない。実証として現在のノイズ・パフォーマンスを聴いて頂く他はない。」 - 高柳昌行
※注意:本作品はステレオカセットデッキで収録した内容をマスターとしております。録音状態に不十分な点もございますが重要な内容であると判断しCD化いたしました。あらかじめご了承願います。
VOL.2 (2nd Set)
1.Fab Wizard (17:24)
2.Slow #2 (12:05)
3.Fab Spirits (14:52)
4.Fab Universal Indians (6:01)
ANGRY WAVES
Masayuki Takayanagi : electric jazz guitar
Nobuyoshi Ino : contra bass
Hiroshi Yamazaki :drums



●高柳昌行 / ソロ 国内CD 2,484円(税込) (JINYA DISC / B27 / 4539113103965)
世の中にたくさんあるような、フォーマットじゃおもしろくない。
だいたい僕は昔からホーンライクなタイプですので、いわゆるギターギターしたサウンドはあまり好きじゃないわけで、オクターブボックス使ったりエフェクターを使って音を伸ばしたりダブらせてみたり、ま、できればシングルトーンだけで、随所随所には和音も使いますが、メインとしてはシングルトーンでだいたい構成してやりました。内容は(レコードを発売した)8月から4か月たつので中身が全然違う訳です。先月名古屋のヤマハでソロコンサート、それから今月の1日に新宿のピットイン。そして今日ここエアジンで3回目、そして3回で打ち止めのつもりです。今日は曲目は同じであっても中身は大幅に違うんではないだろうか。自分自身に期待してます。(CD解説より)



●高柳昌行 / マス・ヒステリズム 国内CD 2,160円(税込) (JINYA DISC / B9 / 2060107000145)
1982年頃からスタートする高柳昌行、飯島晃( g )、山崎弘( ds ) による最後のニュー・デレクションは、1985年12月渋谷ジァンジァンでのレギュラー企画の最終公演までに十数回に及ぶライヴ演奏を行いました。後に、高柳昌行が晩年まで行ったアクションダイレクト ( 自身の考案によるノイズ・システムを介すことでインプロヴィゼーションを音響/空間の領域まで突き詰めた )、の出現を予言したユニットといえます。

本作は、そのニュー・デレクション・ユニットのライヴを収録した貴重な音源で、明大前キッド・アイラック・ホールの自主企画アナザー・シチュエーション・シリーズ第20回 ( 1983年8月14日 ) 公演パート2を収録。鳴り止まぬドラムの連打とフィードバック・ノイズ…、マス・プロジェクション ( 集団投射 ) による壁のような音魂が延々と続く阿鼻叫喚の演奏である。複数のエフェクターを介したフィードバックを放出する高柳昌行、そして同様にフィードバックの発信に終始する飯野晃のギターが、増殖と分離を繰り返し軋んだトーンを発する。

なお、同日公演のパート1では、グラジュアリー・プロジェクション ( 漸次投射 ) による、空間に点在すような不穏なインプロヴィゼーションをおこなっており、高柳昌行がかつてから使っていた 「 プロジェクション ( 投射 )」のアイデアを、同じ音響装置で実践すると言う試みも行っている。


●高柳昌行 / カダフィーのテーマ 国内CD 3,086円(税込) (JINYA DISC / B05 / 2020107000054)
1990年12月16日静岡での録音。
何と帯に「気分が悪くなったり難聴になったりする恐れが・・」なんて警告文まで付いているほどの高柳氏最晩年の轟音ノイズ作品。ライナーにはジム・オルークの解説に清水俊彦氏のドローイングも掲載。
高柳昌行(g,その他)




●高柳昌行 / エイプリル・イズ・ザ・クルーエレスト・マンス 国内CD 2,756円(税込) (JINYA DISC / B12 / 2070107000027)
ESPからリリースされる予定で録音をするも、結局発売されずお蔵入りとなった幻の音源が遂にリイシュー。本作は、メンバーに森 剣治 (リード)、井野 信義 (ベース・チェロ)、山崎 弘 (パーカッション) を迎えた、高柳昌行ニュー・デレクション・ユニットの1975年の演奏である。

暫次投射 (グラジュアリー・プロダクション) による ‘We Have Existed’ では、高柳と井野はほとんど具体音のみに演奏を留めている。拡散から次第に熱を帯びた音群へと変貌する過程で内なるエネルギーの蓄積が次第に姿を表す様は、暫次投射の性格を色濃く反映した圧巻の演奏となっている。同じく暫次投射にでの ‘What Have We Given?’ は、ドラム、ベース、リードが渾然となり騒音を放なち、そこへギターの不協和が楔のように打ち込まれる。この鬼気を放つ異様なアンサンブルにフリー・ミュージックの果てを聞くことができるだろう。唯一の集団投射 (マス・プロジェクション) となる ‘My Friend, Blood Shaking My Heart’ での、フィードバックと打ち乱されるパーカッションが生み出す圧倒的な疾走感は凄まじいの一言である。そして今回のCD化にあたり、オリジナル盤には収録されていなかった ‘We Have Existed’ のオルタネイト・テイクを収録している。フリー・ミュージックの別テイクと言うと不思議な気もするが、実はこの作品は高柳作品の中でも珍しいスタジオ録音アルバムなのである (‘My Friend, Blood Shaking My Heart’ の演奏も納得がいかず取り直しがなされている)。

* オリジナル・モノクロ紙ジャケット仕様
* 日本語解説 副島輝人
* 1975年 録音

【高柳昌行ジンヤ・ディスク・コレクションお買い上げ特典】
『高柳昌行ニュー・デレクション・ユニット / APRIL IS THE CRUELLEST MONTH』と、ジンヤ・ディスクからリリースされているその他の高柳昌行のアルバムを1枚お買い上げのお客様に先着で、『META IMPROVISATION 1984 HAKODATE』 のCD-Rを差し上げます。ご注文の際、備考欄に 「高柳昌行CD-R」 希望とご明記下さいませ。なくなり次第終了とさせていただきます。ご了承下さいませ。

--- 『META IMPROVISATION 1984 HAKODATE』 につて ---
メタ・インプロヴィゼーションとはアクション・ダイレクトが始まる85年までの短い期間のことで、モーターによる自動演奏などを取り入れてたアクション・ダイレクトへの準備期間とも言える時期である。今回特典でお付けするCD-Rは、高柳昌行が北海道をツアーした際の函館のライヴ音源を抜粋収録した貴重な音源である。



●高柳昌行 / エルプルソ 国内CD 2,808円(税込) (JINYA DISC / B04S / 2070107000163)
タンゴは出自があやしい、場末の、猥雑な音楽。港に迷い込んだ移民達の共同生活が生んだ、うさんくさくあたたかみのある、都会の、偶然の、関係性の音楽。古くはジェリー・マリガン、ピアソラの共演、最近では菊地成孔氏のアプローチなど、ジャズと関わりは薄いが、少しだけある。装飾としてではなく、装飾としてはえてしまう世相も含め、のっぴきならない場所での自覚と諦めと決意の面で。後進の敬意を受け、聴き継がれる日本のある時代を象徴するギタリスト、高柳昌行が残したタンゴの記録。「ロコ」は「狂った、気違い」の、「ロコポブレス」は「貧乏人達」の意味。
高柳昌行 (g),佐藤敏夫 (g),池田正治郎 (g),松岡昭 (g),丹羽英敏 (g),坂本堪亮 (g),宮崎伸一 (g),井野信義 (b)



●高柳昌行 / プロフィール・オブ・JOJO 国内CD 2,700円(税込) (JINYA DISC / BIR07 / 4539113107611)
高柳昌行「プロフィール・オブ・JOJO」がCDでリリース決定!
デザイン・色をオリジナルLP盤に近づけ、紙質もマット仕様。
透明ケースでの発売なので間章の解説が見えるようになっております。

これは、まさに歴史的復刻!!日本人ジャズ・ファン必聴の名作です! 1970年録音。ビクター「日本のジャズ・シリーズ」原盤。日本ジャズ史を代表するタイトル。現在まで再発されず、オークションでは高額になることもある幻の名盤。高柳昌行のストレート・アヘッドなジャズ・ギタリストとしての真髄を堪能できる貴重な音源です!
この録音当時、既にフリー・インプロヴァイズを演奏するようになっていたにも関わらず、改めてスタンダードに取り組んだ「JAZZY PROFILE OF JOJO」は、今井和雄さんによる素晴らしいライナーの文章にもある通り、チャーリー・クリスチャンやレニー・トリスターノなどの影響が感じられる、独特の奏法(詳細に関しては、今井さんの丁寧な解説をご参照下さい。)によって饒舌に唄う、ジャズ・ギタリストとしての高柳氏の真髄に触れられる貴重な音源です。同じく日本ジャズ史に残る名盤「銀巴里セッション」での、鳥肌の立つ様な高柳氏のスタンダード演奏が思い出されます。
もう一つ特筆すべきは渋谷毅氏のアレンジによる洗練されたブラス・アンサンブル。残念ながらブラス奏者のクレジットがありませんが、一瞬のアクセントとして楽曲に登場するブラス・サウンドは現在の渋谷氏のイメージとはまた一味違い、ギル・エヴァンスなどを彷彿とさせるプログレッシヴでクールなサウンド。それが特に強調された「ザット・オールド・フィーリング」「ロッカ・バイ・ユア・ベイビー」は恐るべきカッコ良さ。クラブ系がお好きな若いリスナーの方々にも是非聴いて頂きたいナンバーです。
「THAT OLD FEELING」「MY FOOLISH HEART」「WHO CAN I TURN TO」「EMBRACEABLE YOU」他全12曲収録。
高柳昌行(g),渋谷毅(p,arr),原田政長(b),山崎弘(ds)



●高柳昌行 / メタ・インプロヴイゼ-ション 国内CD 2,756円(税込) (JINYA DISC / B26 / 4539113103958)
高柳昌行、1984年北海道ツアー音源。
アルバム「action direct」を発表前のソロパフフォーマンス時代の演奏記録を20Pブックレットと共に待望のCD化!!
高柳昌行はニュー•ディレクション•ユニットからアクション•ダイレクトに移行する数年間の間にモーターによるギター演奏やテープに収められた音源を自らのギター演奏とミックスする方法を試みている。本作は1985年にアルバム「action direct」を発表前のソロパフフォーマンス時代の演奏記録。このツアーのプロデューサーであった副島輝人氏と高柳のアシスタントとしてツアーに同行した大友良英氏が当時の様子を解説。(インフォより)





●高柳昌行 / セカンド・コンセプト 国内CD 3,888円(税込) (JINYA DISC / B1920 / 4539113102487)
ディスクユニオンカタログブックVOL.2にてジム・オルーク氏お買い上げ!
※2CD
ボックスセット『ARCHIVE I』やDVD作品『JAZZ 1』、『ACTION DIRECT 1』なども好評、今年になっても様々なリリースでファンを喜ばせてくれている高柳昌行の"新作"が登場。本作はジャズギタリストとしての高柳の真価を捉えた名盤『クール・ジョジョ』の録音1週間前、トリスターノやコニッツといった"クール派"の楽曲を演奏したセカンド・コンセプトによるライヴです。レギュラーの井野信義の代わりに森泰人が参加し、リラックスした、かつダイナミックな演奏を聴かせてくれています。

本来であればライブアットタローの続編となるのでしょうが、資料のクレジットに合わせて前作を「高柳昌行グループ」とし本作を「セカンドコンセプト」としました。高柳はタローを拠点に(オーソドックスな)ジャズを演奏する時のグループ名を「クロストーク」→「高柳昌行グループ」→「セカンドコンセプト」と命名しております。「セカンドコンセプト」は高柳が継続してJAZZを演奏するグループとしては最後のグループとなります。高柳昌行はこの時44歳。(インフォより)

高柳昌行(g), 弘勢憲二(el-p), 森泰人(b), 山崎泰弘(ds)




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