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【新品CD・LP】 10/18  新入荷一覧! 




●JOSHUA REDMAN / SUN ON SAND (WITH SCOTT COLLEY & SATOSHI TAKEISHI) 輸入CD 1,870円(税込) (NONESUCH / 7559794638 / 0075597946383)
※ペーパースリーブ

ジャズとクラシックが織りなす、新たなる音楽の光。
ジョシュア・レッドマンがスコット・コーリー(b)とニューヨークを拠点に活動する日本人パーカッショニスト、サトシ・タケイシ(武石聡)、そしてクラシックの枠を飛び越えた革新的ストリング・カルテット、ブルックリン・ライダーからなる編成で挑むのは、ニューヨークのジャズ/現代音楽の作曲家/サックス・プレイヤーであるパトリック・ジマーリによる様々な光の表現を描いた組曲。
直線的な整然さと曲線的なグルーヴが混然一体となり、音の陰影を作り出す『SUN ON SAND』完成!

現代ジャズ・サックス界のイノベータ―、ジョシュア・レッドマン。ここ数年、JAMES FARMやTHE BAD PLUS、ブラッド・メルドーとのコラボレーションに自身のカルテットなど、様々なスタイルや編成で活動し、意欲的に作品を発表している彼が、また新たな音の領域へと挑む。今年の3月に、ジョシュア・レッドマン・カルテットとしては約20年振りの作品となる『COME WHAT MAY』を発表した彼だが、早くもそれに続く新作スタジオ・アルバムをリリースする。

この新作で彼が取り上げるのは、ニューヨークのジャズ/現代音楽の作曲家/サックス・プレイヤーであるパトリック・ジマーリ。パリとニューヨークを行き来しながら活動を続けている彼は、これまでブラッド・メルドー、ブライアン・ブレイド、ルシアーナ・ソウザ、イーサン・アイバーソン、ザ・ナイツ、エッシャー・ストリング・カルテットなど、ジャズからクラシックまで幅広くコラボレーションを行ってきた。またジョシュア・レッドマンの『WALKING SHADOWS』ではオーケストラ・アレンジを手掛けている他、ブラッド・メルドーとケヴィン・ヘイズも『MODERN MUSIC』(2011年作品)で彼の作品を取り上げている。

そして今回、ジョシュア・レッドマンが取り上げているのは、ジマーリがテナー・サックス、ストリングス・カルテット、ベースとパーカッションの為に作曲した『APSECTS OF DARKN ESSAND LIGHT』から選り抜いた8曲である。2014年ロンドンのウィグモア・ホールで初演された『APSECTS OF DARKNESSAND LIGHT』は、様々な光の表現を描いた組曲である。ここからセレクトした8曲を収録した『SUN ON SAND』をレコーディングするにあたり、ジョシュアは『STILL DREAMING』で共演したスコット・コーリー(b)とニューヨークを拠点に活動する日本人パーカッショニスト、サトシ・タケイシ(武石聡)、そしてクラシックの枠を飛び越えた革新的ストリング・カルテット、ブルックリン・ライダーからなる編成で挑んでいる。

アルバムからの先行トラックとして公開されているのは、アルバムの2曲目となる「Between Dog and Wolf」。ちなみにこの曲のタイトルとなっているのは、フランス語で
"黄昏”を表現する言葉だという。躍動するストリングスにジャズ・サックスが斬り込み、パーカッションとベースとともにグルーヴを作り出し、直線的な整然さと曲線的なグルーヴが混然一体となり、音の陰影を作り出している。ジョシュア・レッドマンが本作で挑戦する新たな音楽領域の地平線が見える1曲だ。『SUN ON SAND』――現代ジャズ・サックス界のイノベータ―、ジョシュア・レッドマンが切り拓く新たなサウンドスケープがここにある。

ソングリスト
1.FLASH
2.BETWEEN DOG AND WOLF
3.SUN ON SAND
4.DARK WHITE
5.SOFT FOCUS
6.THROUGH MIS
7.STARBURSTS AND HALOES
8.BETWEEN DOG AND WOLF REPRIS






●RACHAEL & VILRAY / RACHAEL & VILRAY 輸入CD 1,760円(税込) (NONESUCH / 7559792418 / 0075597924183)
※ペーパースリーブ

これが未来のジャズ・スタンダード。
歌って良し、演奏して良し、コーラスも良し、ボーダーレスでノンジャンルなマルチ・ミュージシャン集団“レイク・ストリート・ダイヴ”のメイン・ヴォーカルを務めるレイチェル・プライスとギタリスト/シンガー/作曲家であるヴィルレイとのデュオ・プロジェクト『RACHEL&VILRAY』。アメリカン・ソングブックに新たな一頁を加える、懐かしくも普遍的な傑作誕生!

歌って良し、演奏して良し、コーラスも良し、ボーダーレスでノンジャンルなマルチ・ミュージシャン集団“レイク・ストリート・ダイヴ”のメイン・ヴォーカルを務めるレイチェル・プライスの新たなプロジェクト、それがギタリスト/シンガー/作曲家であるヴィルレイとのデュオ・アルバム『RACHEL&VILRAY』である。まるでどこかの中古レコード屋の片隅でずっと眠って忘れ去られていたような、懐かしくも普遍的な魅力溢れるジャズ・ヴォーカル・プロジェクトである。

二人の出会いは、2003年に遡る。ニューイングランド音楽院の生徒だった二人は、バンド活動を通して知り合ったという。当時、ヴィルレイは後にレイク・ストリート・ダイヴのメンバーとなるマイケル“マックダック”オルソンとマイケル・カラブリースと共にバンドを結成していた。レイチェル曰く、その当時からヴィルレイは素晴らしいソングライターだったと語る。しかし、学生だった頃には、二人とも同じ時代のジャズ音楽に興味をもっていたことには気づかなかったという。レイチェルはこう語る。「学校に入る前から大好きだったんだけど、学校ではみんな、まだ私が聴いたことのなかった、アヴァンギャルドやフリージャズばかり聴いていた。だから、トラディショナルなジャズが好きなことを隠していたの。彼がそれを完璧に弾くことができるとは、全然知らなかったわ」

そんな二人が共演することになったのは、学生時代から10年以上も経った頃。レイチェルはレイク・ストリート・ダイヴのメンバーとして一年の多くをツアーで費やしており、ヴィルレイはヴォーカルとギターだけのソロ・アーティストとして活動を始めていた。ニューイングランド音楽院を卒業してから、作曲としての仕事をしていたものの、パフォーマーとしてはステージから遠ざかっていた時期があった彼は、アルバイトで指を怪我したことを切っ掛けに、友人の勧めによりブルックリンにあるBar Below Ryeで演奏するようになった。そして2015年のある晩、レイチェルが彼と一緒にステージにたったのだ。とても感動的なショウだったと、彼女が振り返るそのライヴで、ヴィルレイは古き良き時代のジャズ・ナンバーを演奏していた。

1930年代から40年代のビッグバンド時代のシンガーに憑りつかれていたものの、この時代の楽曲を歌ったことがなかったレイチェルは、すっかり心奪われ、次に彼がステージに立つときに一緒に歌えないかと聴いたという。そして次のライヴで、レパートリーに1曲のオリジナルをこっそり混ぜたところから、今回のプロジェクトが生まれたのだった。ヴィルレイはコンスタントに彼女に自分の楽曲を送るようになり、1930年代~40年代のマニアックなジャズ・ナンバーに彼の曲を混ぜ込むところから、「スタジオに入るまで少し時間がかかってしまったけど、待ったかいがあったわ」そうレイチェルは語る。「その年の内に何曲かレコーディングしようと思ったんだけど、色々と音的探求が必要だと気付いたの、ここにある曲がどんな風に聴こえるべきか、それをちゃんと考えるべきだとね。ツアーを何回かやって、色々なスタイルやテンポで演奏して、観客の反応を見た後に考えた方がよっぽどいい形になると思ったの。とても大事なプロセスになった」

ステージではマイクとギターだけで演奏していた二人だが、スタジオではキーボードにBermiss、ベースにTony Scherr、ドラマーにJason Burgerを迎え、さらにはレイク・ストリート・ダイヴのアルバム『FREE YOURSELF UP』のプロデューサーとエンジニアを手掛けたDan KnoblerとJacob RexZimmermanがホーン・セクションをアレンジし、サウンドに大きな幅を持たせることが出来た。
1日のリハーサルの後、メンバーはブルックリンにある小さなスタジオ、FIGURE8に集まり、スタジオ・ライヴ形式でレコーディングを進めていったという。その結果、ライヴならでは生き生きとしたエネルギーとミュージシャン同士の音楽的やりとりから生まれたケミストリーがアルバムに捉えられている。

レイチェルとヴィルレイのセルフ・タイトル・アルバム『RACHEL & VILRAY』で二人は、”アメリカン・ソングブック”に新たな一頁を加えるだろう。未来のスタンダード・ナンバー候補が一杯詰まった傑作の誕生である。

ソングリスト
1.Without A Thought For My Heart
2.Do Friends Fall In Love?
3.Alone At Last
4.Treat Me Better
5.Nosotros
6.At Your Mother’s House
7.I Can’t Go To Sleep
8.I Love The Way You’re Breaking My Heart
9.The Laundromat Swing
10.Go On Shining
11.Let’s Make Love On This Plane
12.There’s No True Lov







●ERROLL GARNER / DREAMSTREET 輸入CD 2,310円(税込) (MACK AVENUE / MAC1157 / 0673203115729)
※デジパック

Mack Avenue Music GroupとOctave Musicが、“The Octave Remastered Series”としてエロール・ガーナーの12作品を新たにCDでリリースすることになりました。その中から第1弾として登場するのは4枚。いずれも50年代終盤~60年代のガーナーを代表する作品ばかりです。
まず1枚目に選ばれたのが『Dream Street』。ガーナーのトリオがこの陣容になったのは、1958年3月に録音されたコロムビアへの最終作『パリの印象』からで、ガーナーはその後まもなくABC Paramount と契約し(米国以外は日本を含めてPhilips)、その第1作としてこのトリオによって1959年12月に録音され、61年にリリースされたのがこの『Dreamstreet』でした。エディ・カルホーンとケリー・マーティンは1965年までガーナーと行動を共にしますが、このトリオこそ、ガーナーの個性を100パーセント発揮することのできた最良のトリオだと言えます。オリジナル盤には10曲が収録されており、お馴染みのスタンダード8曲とガーナーのオリジナル2曲という構成でしたが、今回のリリースにあたってガーナー自作の「ByChance」が追加され、全11曲になりました。

メンバー:Erroll Garner(p), Eddie Calhoun(b), Kelly Martin(ds)

Recorded December 18, 1959 at Gotham Recording Corp., NYC

(* 未発表ボーナス・トラック曲)
ソングリスト
1.Just One of Those Things (3:31)
2.I'm Getting Sentimental Over You (5:26)
3.Blue Lou (5:02)
4.Come Rain or Come Shine (4:36)
5.The Lady is a Tramp (3:37)
6.When You're Smiling (3:53)
7.Sweet Lorraine (3:28)
8.Dreamstreet (3:20)
9.Mambo Gotham (3:30)
10.Oklahoma! Medley : Oh, What a Beautiful Mornin' / People Will Say We're In Love / Surrey with the Fringe on Top (8:54)
11.By Chance (4:31)





●ERROLL GARNER / NEW KIND OF LOVE 輸入CD 2,310円(税込) (MACK AVENUE / MAC1160 / 0673203116023)
※デジパック

エロール・ガーナーが映画のために作曲した唯一の作品(米国ではMercury からリリース)で、サウンドトラックではなく、ガーナーがすべての曲を吟味し直し、改めてスタジオで収録した演奏ですが、映画でと同じく、リース・スティーヴンス指揮のフル・オーケストラを従えての録音です。映画は、ポール・ニューマン、ジョアン・ウッドワード夫妻が共演した1963年製作のラヴ・コメディ『パリが恋するとき』(Paramount)で、ガーナーはこの映画のために主題歌とその他数曲を書き、それらと数曲のスタンダード曲のオーケストレイションまでも担当しています。映画ではフランク・シナトラが主題曲を歌っていましたが、ここではすべてがインストルメンタル・ナンバーになっており、ガーナーも自身が編曲した優美で軽やかな
フル・オーケストラをバックに粋なプレイを繰り広げています。オーケストラには、アルヴィン・ストーラー(ds)、バーニー・ケッセル(g)などが参加。なお、今回追加された未発表曲は、映画のために書いた「Paris Mist」をトリオで演奏したヴァージョンです。

メンバー:Erroll Garner with Full Orchestra conducted by Leith Stevens

Recorded June 26, 1963 at United Recording, CA

(* 未発表ボーナス・トラック曲)
ソングリスト
1.You Brought A New Kind Of Love to Me (3:31)
2.Louise (3:20)
3.Fashion Interlude (4:11)
4.Steve's Song (3:57)
5.Paris Mist (Bossa Nova Version) (3:55)
6.Mimi (3:38)
7.Theme from A New Kind Of Love (All Yours) (3:15)
8.In The Park In Paree (3:13)
9.Paris Mist (Waltz and Swing Version) (4:22)
10.The Tease (3:38)
11.Paris Mist (Trio Version) (4:57)*







●ERROLL GARNER / CLOSEUP IN SWING 輸入CD 2,310円(税込) (MACK AVENUE / MAC1158 / 0673203115828)
※デジパック

1961年にエロール・ガーナーがレギュラー・トリオを率いてABC Paramountに録音したこのアルバムは、ガーナーが残したすべてのアルバムの中でも間違いなくベスト3に入る傑作となりました。冒頭のコール・ポーター作品「You DoSomething To Me」から、ビハインド・ザ・ビートを強調したガーナーはめちゃくちゃスウィングしまくり、ミッド・テンポ以上の演奏でその高揚感をキープ。一方「My Silent Love] や「I'm In The Mood For Love」のようなスロウ・バラードでは、きらきらと輝くタッチで、うっとりしてしまうような美しいメロディを綴っています。あの名盤『コンサート・バイ・ザ・シー』を聴けばおわかりのように、もちろん名手デンジル・ベストの加わったトリオの演奏も素晴らしいものでしたが、カルホーン~マーティンとのトリオは、それにも勝る一体感で聴き手を圧倒するのです。ここにも、今回のリリースにあたって自作曲「Octave 103」が追加され、全11曲となっています。

メンバー:Erroll Garner(p), Eddie Calhoun(b), Kelly Martin(ds)

Recorded July-August, 1961 by Calvin Lampley at RCA Studios, NYC

(* 未発表ボーナス・トラック曲)
ソングリスト
1.You Do Something To Me (3:14)
2.My Silent Love (4:05)
3.All Of Me (2:21)
4.No More Shadows (4:07)
5.St. Louis Blues (6:27)
6.Some Of These Days (3:12)
7.I'm In The Mood For Love (4:25)
8.El Papa Grande (4:09)
9.The Best Things In Life Are Free (3:28)
10.Back In Your Own Backyard (3:48)
11.Octave 103 (4:22)*





●ERROLL GARNER / ONE WORLD CONCERT 輸入CD 2,310円(税込) (MACK AVENUE / MAC1159 / 0673203115927)
※デジパック

こちらは、シアトルの万博会場で1962年の8月20~25日に行われたコンサートを収録したアルバムで、米国ではRepri seからリリースされました。ガーナーのライヴ録音というと、まずは『コンサート・バイ・ザ・シー』が挙げられますが、カルホーン、マーティンを加えたトリオ絶頂期のライヴ・パフォーマンスは、それをも上回る爆発的なパワーと熱気に包まれています。「Mack The Knife」、「Lover Come Back To Me」ではぐいぐいとトリオをリードしながら強烈にスウィングし、「Movin' Blues」では内に秘めたブルース魂を全開にし、さらには自身を代表するオリジナル「Misty」では、バラードの極意をおしみなく披露してくれます。そしてここにも未発表曲がひとつ。それは、かつてミッチ・ミラー指揮のオーケストラと共にコロムビアに録音した自作「Other Voi ces」をトリオで演奏したヴァージョンで、スロウ・バラードながら強い印象を残す名演です。

メンバー:Erroll Garner(p), Eddie Calhoun(b), Kelly Martin(ds)

Recorded live August 20-25, 1962 at the World's Fair Playhouse, Seattle World's Fair

(* 未発表ボーナス・トラック曲)
ソングリスト
1.The Way You Look Tonight (4:54)
2.Happiness Is A Thing Called Joe (5:11)
3.Sweet And Lovely (5:39)
4.Mack The Knife (4:59)
5.Other Voices (5:00)*
6.Lover Come Back To Me (4:34)
7.Misty (4:55)
8.Movin' Blues 6:09)
9.Dancing Tambourine (1:28)
10.Thanks For The Memory (1:12)






●一泉ナオ子 / スウィート・ジョージア・ブラウン 国内CD 3,056円(税込) (WHAT'S NEW RECORDS / WNCS5136 / 4523177551367)

ジャズ・ヴォーカリスト一泉ナオ子が、本場ニューヨークにて現地のミュージシャンとともに録音したセカンド・アルバム。持ち前の都会的センスと抜群の歌唱力で、自己が内包する多面性を表現。ピアノトリオ+多彩なゲストと絶妙なコラボレーションを繰り広げた一枚。

一泉ナオ子 (vocal)
タルド・ハマー (piano)
マイケル・ケイナン (piano)
リー・ハドソン (bass)
ジミー・ウォームウォース (drums)
ポール・マイヤーズ (guitar)
ダン・ブロック (sax, flute)
ティム・ホーナー (percussion)

ソングリスト
1.Sweet Georgia Brown
2.Is You Is Or Is You Ain’t My Baby
3.The Island
4.The End Of A Love Affair
5.Never Let Me Go
6.He’s A Carioca
7.Love For Sale
8.You Must Believe In Spring
9.The Best Is Yet To Come
10.Bonita
11.Frim Fram Sauce
12.I’m Just A Lucky So And So
13.When October Goes







●オムニバス / 黒いオルフェ~和ジャズのススメ 国内CD 1,650円(税込) (SOLID、TRIO / CDSOL1854 / 4526180490500)

ピアノの魔術師と謳われる菅野邦彦、渡辺貞夫カルテットにも抜擢された比類なきピアニスト本田竹曠、日本のヴァイブラフォン奏者のパイオニア増田一郎らがスタンダードの名曲達をモダンテイストに奏で<和ジャズ>の魅力を存分に味わえる1枚。

ソングリスト
1.ジス・ガイ/本田竹曠
2.A列車で行こう/菅野邦彦
3.明るい表通りで/北村英治 & Teddy Wilson
4.ミニャ・サウダージ/菅野邦彦
5.マイ・リトル・スエード・シューズ/西直樹
6.故郷と母を夢みて/菅野邦彦
7.黒いオルフェ/菅野邦彦
8.チーク・トゥ・チーク/世良譲&ヒズ・フレンズ
9.セント・トーマス/増田一郎
10.イースター・パレード/増田一郎クインテット
11.ハッピー・クッキング/北村英治






●オムニバス / MY FUNNY VALENTINE~トリオジャズヴォーカルコレクション 国内CD 1,650円(税込) (SOLID、TRIO / CDSOL1856 / 4526180490524)

 “ニューヨークのため息”ヘレン・メリル、粋でオシャレなハスキー・ヴォイスのアニタ・オデイらが美しいメロディーとゆるやかなスウィングで歌うラブソングを収録したハートウォーミングなコンピレーションアルバム!

ソングリスト
1.ワルツ・フォー・デビイ/ヘレン・メリル
2.波/ヘレン・メリル
3.マイ・ファニー・ヴァレンタイン/ソニー・スティット・ウィズ・ハンク・ジョーンズ・トリオ
4.レフト・アローン/ヘレン・メリル
5.ニューヨークの想い/アン・バートン
6.風と共に去りぬ/アニタ・オデイ
7.アイ・ニード・ユー・イン・マイ・ライフ/カーメン・マクレエ
8.ナチュラル・サウンズ/ヘレン・メリル
9.アントニオの唄/ヘレン・メリル
10.ソフィスティケイテッド・レデイ/アニタ・オデイ・ウィズ・ノーマン・シモンズ・トリオ
11.カム・サンデー/ロレツ・アレキサンドリア
12.フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ/本田竹曠 & MAMA.T





●オムニバス / ムーンライト・イン・バーモンド~和ジャズのススメ 国内CD 1,650円(税込) (SOLID、TRIO / CDSOL1855 / 4526180490517)

ピアノの名手世良譲がスモーキーに奏でる「アンダー・ザ・ブランケット・オブ・ブルー」やダイナミックなプレイでシーンを賑わせた西直樹による「いつか王子様が」など収録!名門トリオレコードの「和ジャズ」必聴盤!

ソングリスト
1.いつか王子様が/西直樹
2.マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ/今田勝
3.アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリー/今田勝
4.ピコ/今田勝
5.ダイアン/菅野邦彦
6.ボーイハント/オール・ザ・シングス・ユー・アー/シークレット・ラブ/菅野邦彦
7.ムーンライト・イン・バーモンド/菅野邦彦トリオ
8.アンダー・ザ・ブランケット・オブ・ブルー/世良譲&ヒズ・フレンズ
9.ナイト・アンド・デイ/増田一郎クインテット
10.アイ・ラブ・ユー/本田竹曠トリオ
11.マイ・フーリッシュ・ハート/西直樹






●市川愛 / VIBRATION/YOURS 国内7" 1,650円(税込) (HYDRA RECORDS / HYDRA016 / 4580211856130)

満を時して2018 年に菊地成孔プロデュースでソニーよりメジャーデビューを果たした市川愛が山下達郎作曲による笠井紀美子の名曲「バイブレイション」をアーバンなシティポップに歌い上げたカヴァー作品!トラックは、様々な大物アーティストのリミックスを手掛けるクリエイターMasaaki Asada が制作。カップリング曲「Yours」は、市川本人がNamy に楽曲提供した「Four leaved Clover」をスタイリッシュでオーガニックに仕上げたセルフカヴァー作品。「Yours」のトラックは大御所、福富幸宏 氏。

ソングリスト
A1.バイブレイション
B1.Yours





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