【ディスクユニオン新宿ジャズ館】 tel : 03-5379-3551 fax : 03-5379-3552 / mail: ds2@diskunion.co.jp / 営業時間 11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
お客様のジャズアイテムを高値で買わせていただきます。CD, DVD, LP, EP, 本など何でもお任せです。
新宿ジャズ館 ウィークリー・チャートBEST5
1/6(月)~1/12(日)








●JOHN MCLAUGHLIN / IS THAT SO? / IS THAT SO? 輸入CD 2,530円(税込) (ABSTRACT LOGIX / ABL61 / 0700261477541)
※ペーパースリーブ

天才ギタリスト、ジョン・マクラフリン(John McLaughlin)の新作が登場!
本作『Is that So?』は、インドの多作なヴォーカリスト/作曲家シャンカル・マハーデーヴァン(Shankar Mahadevan,)、インド出身の世界的に有名なタブラ奏者ザキール・フセイン(Zakir Hussain)とのコラボレーション・アルバムですが、単なるインド志向にととまらず普遍的な世界観~宇宙観を感じる、スピリチュアルな作品となっています。

■Personnel:
John McLaughlin(g)
Shankar Mahadevan(voc)
Zakir Hussain(perc/tabla)

ソングリスト
1. Kabir
2. Sakhi
3. Tara
4. The Search
5. The Guru
6. The Beloved







●明田川荘之 / フライ・ミー・トウ・ザ・ムーン 国内CD 2,200円(税込) (DEEP JAZZ REALITY/AKETA'S DISK/OCTAVE-LAB / OTLCD2437 / 4526180494270)

片面に1974年の録音を、片面に1978年の録音を収めた作品。ともに山崎弘一(ベース)、宮坂高史(ドラム)という、気心の知れた盟友とのトリオ編成である。“パワーとアイデアが微妙な接点を持って君臨する”とは明田川自身が本作を評した言葉。優雅でいながら力感が溢れるワルツ「おばちゃまお手をどうぞ」や、ボサノヴァを取り入れアケタ流に再構築された「フライ・ミー・テュー・ザ・ムーン」など、何人たりとも真似のできない、天才・アケタが堪能できる。特集
ページはこちらhttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/84745
universounds presents DEEP JAZZ REALITY
監修・解説:尾川雄介

相澤徹カルテットや日野皓正初期作品など、今世界中のジャズ・コレクターに最も注目される和ジャズのカルト作品を世界初CD化して注目のDEEP JAZZ RALITY最新シリーズに日本のジャズレーベルの強力タイトルが追加ラインナップ!
アケタズ・ディスク、アナログ期23タイトル完全CD化プロジェクト第2弾!ここに全てが出揃った!
大好評の第一弾に続く第2弾として今回は11作品がCD化!手書きのジャケットやハンドメイドの帯などDIY精神溢れるこれらのカタログは近年世界中から注目の集まるJ-JAZZ作品の中でも幻の作品を数多く含む至高のカタログとなっている。
完全限定生産、2019年最新デジタル・リマスタリング、新規解説付き!

【アケタズ・ディスク】
明田川荘之が西荻窪にライヴハウス<アケタの店>をオープンさせたのは1974年2月。以降これまでの35年間、幾多のミュージシャンが集い、夜な夜なセッション
を繰り広げてきた。まさしく日本のジャズ史が積み重なってきた“現場”である。
並行してレコード制作レーベル<アケタズ・ディスク>を始めたのが1976年春のこと。<アケタの店>に出演するような、パワフルで人間臭いミュージシャンの作
品を制作したい、はたまた天才・アケタの作品を世に出したいと自主制作に乗り出したのである。
アナログレコードは1985年までに23タイトルが制作され、その後もCDに切り替えてリリースは続けられている。
現場を映したカタログには個性的な作品が多く、厚みもあって壮観だ。ここに唯一のリーダー・アルバムを残した者、後の活躍を予見させるようなファースト・アル
バムを残した者、人生最後となるラスト・アルバムを残した者・・・。また、ここでしか実現しなかった貴重な顔合わせも数多い。もちろん音楽性は多岐にわたるが、
明田川の思いを映し、全ての作品がパワフルで人間臭い。 それこそが、アケタズ・ディスクの最大の魅力である。(尾川雄介)
ソングリスト
1.ゼアー・イズ・ノー・グレーター・ラブ
2.フライ・ミー・テュー・ザ・ムーン
3.おばちゃまお手をぞうぞ
4.アケタズ・ブルース
5.ユー・ドント・ノー・ホワット・ラブ・イズ・ボサノバ









●BRIAN CHARETTE / BEYOND BORDERLINE 輸入CD 2,200円(税込) (STEEPLE CHASE / SCCD31880 / 0716043188024)

実力派オルガニスト、ブライアン・シャレットのオルガン・ソロの新録登場!!

Ben Monder(g)と組んだオルガントリオ「Kurrent」、George Coleman(ts)との共演作「Groovin with Big G」などで知られる、実力派オルガニストのブライアン・シャレット。

2013年にもオルガン・ソロ作品を出しているので本作で2作目となるソロ。ジャズ・ピアノ・ソロ作品は数多に存在するが、ハモンドB3のソロ作品となると中々聴く機会もほとんどないでしょう。デューク・エリントンの3、7曲目以外は自作曲。まるで「時間と空間を自由自在に操る魔術師」といった感じで、ソウルフルでアーティスティックな演奏に引き込まれてしまう。

■Personnel:
Brian Charette(org)

ソングリスト
1.Yolk
2.Wish List
3.Chelsea Bridge
4.Girls
5.Good Tipper
6.Hungarian Bolero
7.Prelude To A Kiss
8.Silicone Doll
9.5th Of Rye
10.Aligned Arpeggio
11.Herman Enest III
12.Public Transportation









●JOHN COLTRANE / IMPRESSION GRAZ 1962 輸入CD 2,640円(税込) (EZZ-THETICS / 1019 / 0752156101925)

※ペーパースリーブ
1962年11月28日グラーツでのライブ音源。レコードではIngo,、Unique Jazz、CDではMagnetic、Charly等で聴けた音源ですが今回Hat Hut RecordsがオーストリアのORFから正式にライセンスを受けCD化。うまくいけば2枚目もリリースするとのこと。このライブ音源、3曲目の「枯葉」はコルトレーンのセレクションとしてはレアです。

■John Coltrane(ts,ss)
McCoy Tyner(p)
Jimmy Garrison(b)
Elvin Jones(ds)

ソングリスト
1. The Inch Worm 11:55
2. I Want To Talk About You 12:25
3. Autumn Leaves 10:43
4. Impressions 20:31









●E.S.T.(ESBJORN SVENSSON TRIO) / E.S.T. LIVE IN GOTHENBURG (2CD) 輸入CD 3,190円(税込) (ACT MUSIC / ACT9046 / 0614427904621)
※2CD、デジパック

E・スヴェンソン・トリオの最高の瞬間をとらえた未発表ライヴ音源、待望リリース!

★エスビョルン・スヴェンソン・トリオ(e.s.t.)の“歴史的/決定的瞬間”をとらえた衝撃の未発表ライヴ音源の作品化!!
★録音は2001年10月、彼ら3人が生まれた国スウェーデンの第二の都市、イェーテボリのコンサート・ホールにて。
☆活動初期の1990年代初めには、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、チック・コリアといったアーティストの影響を受けたアコースティックな演奏を聴かせていたトリオは、1999年にその後を決定付ける転換的作品『From Gagarin's Point Of View』を発表。従来の詩的な演奏もベースにしながら、ドラムンベース的な要素、サウンドイフェクトを導入したトリオのサウンドは、正に時代を革新するもので、シーンを驚かせたもの。また、2000年には、『Good Morni ng Susi e Soho』をリリースし、その路線を推進。つまり、本ライヴは、時代を切り拓いていった時期のバンドをとらえたもので、あふれ出るアイディアと、プレイヤーとしての勢いが、生々しく、また高い次元で実を結んだ記録!!!
★ライヴは、『From Gagarin's Point Of View』のオープニングを飾ったナンバー“Dating”でスタート。ホールに響き渡るスヴェンソンの美しいハーモニーと曲想からはクラシック音楽/ ブルースも基礎にした伝統にのっとった表現も見え、チック・コリアあたりからの影響力の大きさも。一方、キャッチーなメロディにサウンド・イフェクトを大胆にかぶせる場面あり、プリペアド・ピアノを織り込み、人力テクノ・ビートと、コレクティヴなソロを展開するというエッジの鋭いサウンドを展開する場面あり、超アップテンポで、空間を切り裂いていくような究極のピアノ・ソロあり。のちにロック、エレクトロ・ミュージックもさらに大胆に取り込み発展させていく、これぞ、e.s.t. というべきシンボリックな原点的演奏が炸裂。特に、各々のディスクの最後を飾る“The Wraith”と“Dodge The Dodo”にはスタジオ録音をはるかに超えたライヴだからこその圧巻のパフォーマンスもあります。
★実際、エスビョルン・スヴェンソン自身、このライヴを、トリオの演奏の中でベスト・パフォーマンスの一つと常に位置付けていたとのこと。
★またこのライヴこそ、“アコースティック・ジャズ・シーンに新しいディレクションをしめし、若いオーディエンスをひきつけ、現在活躍するミュージシャンにも多大な影響を与えることとなったバンドの転換期をとらえた演奏”!!
★常にサウンドを進化させ続け、2005年、名作『Viaticum』をリリースした直後では、24ヶ国100以上のコンサートで200,000人もの観客を動員した彼ら。2008年、不慮の死で突然に歴史が止まるまで、ビッグになり続けていきますが、この時期には、新たなものを創造する時の緊迫感とパワーが存在しています。
★サウンド・エンジニアは、メンバー3人を支え、4番目の隠れたメンバーとも言われたAke Li ntonが担当しています。

■メンバー:
Esbjorn Svensson(p)
Dan Berglund(b)
Magnus Ostrom(ds)

Music composed by Esbjorn Svensson, except From Gagarin's Point Of View,
Bowling & Dodge The Dodo composed by e.s.t.
Recorded live by Ake Linton 10 October 2001 at Gothenburg Concert Hall

ソングリスト
Disc 1
1. Dating
2. Somewhere Else Before
3. The Rube Thing
4. From Gagarin’s Point Of View
5. The Wraith
Disc 2
1. Providence
2. Good Morning Susie Soho
3. The Chapel
4. Bowling
5. The Second Page
6. Dodge The Dodo








●マーティー・ペイチ / マーティー・ペイチ・カルテット・フィーチャリング・アート・ペッパー 国内LP 5,072円(税込) (CRAFTMAN RECORDS / CMRS32 / 4988044046931)

※LP / 完全限定プレス
溢れ出る歌心、そして滲み出る哀愁。
アート・ペッパー生涯の三大名演のひとつと謳われる大傑作が、CRAFTMAN RECORDSクオリティでアナログ盤復刻!!

■メンバー : Marty Paich(p), Art Pepper(as), Buddy Clark(b), Frank Capp(ds)
■アナログ盤企画/監修:塙耕記
■オリジナル・ジャケットの風合いを忠実に再現(PPコーティング加工での復刻は世界初!!)
■マスター盤プレッシング
■180g重量盤
■オリジナル盤と同様カラーヴァイナル(レッド)での復刻
■レーベルはスミ+特色銀印刷

現物写真や試聴動画も掲載した特集ページはこちら
https://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/81167

マスター盤プレッシングとは・・・
通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。







●島靖国) / FOR JAZZ VOCAL FANS ONLY VOL.1 (LP) 国内LP 4,620円(税込) (寺島レコード / TYLP1047 / 4988044050617)
夜中にそっと針を落としたくなる
寺島セレクション、ヴォーカル・シリーズがあなたを寝かせない
大好評の寺島レコード・コンピレーション・シリーズのアナログ化企画に、新定番『For Jazz Vocal Fans Only』が登場!

*収録タイムの都合で、CDと収録曲が異なります







●BILL EVANS / LIVE AT ART D'LUGOFF'S TOP OF THE GATE (2LP) 輸入LP 7,920(税込) (RESONANCE RECORDS(JAZZ) / HLP9012B / 0712758040428)

※2LP, 180g Black Vinyl (33 1/3RPM)
※4ページのリーフレット(写真、エッセイ)付き
入手困難だったResonance発掘のB・エヴァンス・トリオの68年録音がアナログ重量盤で再発!!
このRSDリリースは、ビル・エヴァンス・トリオ(エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds))が1968年10月24日にNYの"Art D'Lugoff's legendary Village Gate club"に出演時の録音で、2012年に3LP(45RPM)ボックスで初リリースされた後、廃盤となり3年余り入手不能だったものです。

Resonanceレーベルの設立者で現社長のジョージ・クラビンが21歳の時に録音した音源を、オリジナル・テープからディジタル・リマスタリングしたこの豪華2LP折り込みセットは、Tom Copi、Jan Persson、Raymond Ross、Fred SeligoおよびHerb Snitzerによる写真や、ジャズ評論家ナット・ヘントフ、ゲイリー・バートン(vib)、ラルフ・ドルゴフ(アート・ドルゴフの息子)らによるエッセイを掲載した、4ページからなるリーフレット付き!
こちらは、全世界で4000枚限定プレスの180g重量盤で、Bernie Grundman氏のマスタリング、Record Technology社のプレスによる33 1/3RPM仕様となります。
(RSDのHPより)

1968年、ビル・エヴァンス・トリオ@NYトップ・オブ・ザ・ゲイト
最長の活動歴となったゴメス、モレルとの第二期トリオ
その最初期のライヴを捉えた作品!!33 回転2枚組LPとなって登場
★ 1968 年10 月23 日NY のヴィッレッジ・ゲイトの「階上」(2 階)にあったトップ・オブ・ザ・ゲイトでのビル・エヴァンス・トリオを捉えた『Live at Art D'Lugoff's Top of the Gate』が 33 回転、2LP で登場!!

★メンバーは、11 年間もの長きにわたって重責を果たしたエディ・ゴメス、そして、マーティ・モレルによる第二期トリオ。このトリオでは、その後7 年に及ぶ最長の活動を続けますが、本音源は、その最初期を捉えた貴重音源となります。

★“エミリー”をオープニングに、のべ17 の曲は詩的でリリカル。トリオ結成まだ間もないだけに、従来のアレンジや展開なども見える演奏。しかしそれだけに、ビル・エヴァンスの、実にビル・エヴァンスらしい演奏が魅力的。『ポートレイト・イン・ジャズ』の中でも超名演とされる“枯葉”におけるブロック・コードを使ったお馴染のイントロ、またシンコペーションを多用して美しくもスリリングなソロを展開する演奏など、エヴァンス・ファンには嬉しい演奏を聴くことができます。一方、ライヴならではの、テンポの走りなどにはジャズの“生”な感じがあり、エキサイトしたパッションの証も感じられます。

★録音は、実に、Resonanceの社長であるジョージ・クラビン。エヴァンスのマネージャーであったヘレン・キーンと交流があったクラビン。「新しいトリオが演奏するから、録音してほしい」とのリクエストをヘレンから直々に“受けて”機材を持ち込んで録音したとのこと。それを今や“ジャズ探偵”との異名も手にした( 当時はまだ駆け出しのプロデューサーであった)ゼヴ・フェルドマンが発見し、作品化。

★今や、ジャズ・ファンの間で、すっかりおなじみとなったResonanceの原点的一枚でもある作品。かつてリリースされていた45 回転盤の3 枚組は廃盤でもあり、嬉しい復刻です!

■Personnel:
Bill Evans: piano
Eddie Gomez: bass
Marty Morell: drums

Date: October 23, 1968
Location: Art D'Lugoff's legendary Village Gate club in New York City







●QUENTIN COLLINS / ROAD WARRIOR(LP) 輸入LP 2,970円(税込) (UBUNTU / UBU0027LP / 5065002180421)

※LP
英国のクエンティン・コリンズ(tp)による3管ハードバップ作品! レオ・リチャードソン(ts)参加作品!
クエンティン・コリンズ(tp)は英国出身のジャズトランペット奏者。やはり英国出身のトム・ハリソン(as)との2管編成クインテットを想定して結成、カイル・イーストウッド・バンドのツアーで共演した、ダン・ニマー(p)(ウィントン・マルサリス・バンド)にバンド参加を要請、そのニマーの推薦で、ウィリー・ジョーンズIII(ds)、ジョー・サンダース(b)、というNYを代表するリズム隊が参加することになった、という。更に、進境著しい俊英レオ・リチャードソン(ts)をフロントに加えて3管編成として本作品の録音に臨んだ。
(新譜案内より)

サウンドは、現代的でクールな感触のハード・バップ。テーマ部分では緻密なアンサンブル、アドリブ部分は各ソロイストの熱いソロというコントラストが素晴らしい作品となっています!
コリンズの自作曲4曲と、当初参加を想定されながらアシスタント・プロデューサーとして参画したトム・ハリソン(as)作の4曲とオリジナル中心ですが、いずれもよく練られた現代的なハードバップ作品揃いです。
そして、「The Chase」(2017年)でブレイクした、レオ・リチャードソン(ts)の参加も注目!!

■Personnel:
Quentin Collins - Trumpet
Meilana Gillard - Alto Saxophone
Leo Richardson - Tenor Saxophone
Dan Nimmer - Piano, Fender Rhodes(M4)
Joe Sanders - Bass
Willie Jones III - Drums

Special Guest:
Jean Toussaint - Tenor Saxophone(M5,7)

ソングリスト
A1.Road Warrior
A2.Look Ahead (What Do You See?)
A3.Do You Know The Way?
B1.El Farolito
B2.The Hill
B3.Float Flitter Flutter





●高柳昌行 / 侵蝕(エクリプス) 国内LP 7,150円(税込) (CRAFTMAN RECORDS / CMRS75 / 4988044051027)

※LP / 完全限定プレス
幻のレーベル“ISKRA records”より、僅か100枚という小ロット・プレスで市場に放たれた日本人フリージャズの金字塔、初のアナログ盤復刻!!

手作り感満載の特殊オリジナル・ジャケットの再現、オリジナル・マスターテープから本LP用にリマスターされた音源からのカッティング等、長年の復刻技術のノウハウの全てを注入したコダワリの完全復刻を目指します。
- 塙耕記

18歳の時、札幌のジャズ喫茶アイラーに置いてあった「イスクラ」が発行する冊子「パフォーミング」で「侵蝕/エクリプス」を知った。
LPは売り切れでカセットテープ版の販売広告だった。すぐに申し込んだが電話はつながらなかった。
「侵蝕/エクリプス」は、それ以来ずっと気になっていた作品です。
- JINYADISC 斉藤安則

■PERSONNEL
高柳昌行 (el-g) 森剣治 (as, fl, recorder) 井野信義 (el-b) 山崎弘 (ds, perc)

■録音年月日 1975年3月14日
■アナログ盤企画/監修:塙耕記
■オリジナル・ジャケットを忠実に再現
■マスター盤プレッシング

マスター盤プレッシングとは・・・
通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。






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