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熱いハード・バップ、これはオススメ。ラジオ音源で音質もバッチリ!! ●HANS KENNEL & BRUNO SPOERRI / DUSTY VIBES / SONORAMA / CD / 2,300円

60年代スイスのトップ・ミュージシャンによるラジオ放送用モダン・ジャズ、ハード・バップセッション音源が初の音盤化!ミンガス、オーネットのナンバーから日本映画「裸の島」のテーマ曲、オリジナル楽曲までキレのある名演! HANS KENNEL、BRUNO SPOERRI(この2人はSONORAMAから再発されたSWISS ALL STARSにも名を連ねていた当時のスイスのトップ・ミュージシャン)を中心としたスイスのハード・バップ、モダン・ジャズの名手達による1963から1967年の未発表曲集!これらは当時、ラジオ局RADIO ZURICHがプロデュースした放送用のジャズ・セッション音源で、まさしく初音盤化。スイス放送協会のアーカイヴの中から発見されたオリジナルのマスターテープ32bit/96khzの高音質で見事にマスタリング、こうして陽の目を見ることに! スイスのジャズ・ミュージシャン達が本場アメリカのジャズの模倣から徐々に解放されてオリジナリティを獲得してきた時期の、キレの良い演奏・内容で、オリジナルとカバーが混在する魅力的な曲目。いきなり1曲目はチャールズ・ミンガス作のスリリングな不良ハード・バップ「Moanin'」(アートブレイキーのアレではなく)。M-7はオーネット・コールマン「When Will The Blues Leave」。そしてM-3「Hadaka No Shima」は、新藤兼人監督が映像と音楽のみ(台詞なし)で撮った日本映画「裸の島」のテーマ曲をカバーしたモーダルなジャズ・ワルツ・ナンバー。この曲、BRUNO SPOERRI率いるMETRONOME QUINTETが1970年の大阪万博出演後に録音した「At Jazz Expo 70」という作品(これもSONORAMAから再発されてました)でも再演してましたが、すでに60年代に取り上げていたのですね。 最近のSONORAMAがリイシューするレアなスイス、ヨーロピアン・モダン・ジャズのファンは今回もマストで買いな1枚!(インフォより)
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